またまたシャーペンでシャーペンを描きました。

 

 

4000円近くするシャーペンを描いているのに、100円くらいのシャーペンに見えてしまうのが悲しい。

シンプルなものほど、精密に質感を出して描けないとそれはもうちゃちいシャーペンに見えてしまうようです。

 

試しにAIにこの画像を見せて何を描いたでしょうクイズを出したら、この世に存在しないのに適当なそれっぽい解説を交えて出鱈目なシャーペンの名前を挙げられてしまいました。

 

全身真っ黒な上に、表記されたロゴや文字も曖昧な状態だと、さすがにAIでも分からなかったようです。

 

 

因みにこれもグラビウム(初期芯のまま)で描きました。