中毒ツナガリ。
中毒ツナガリ、はじめました。
これは、書いてるブログの内容に関係なく、タイトルに「中毒」がつく、
「中毒仲間」のワを拡げよう、という広告中毒の勝手なキャンペーンです。
現在、粛々と進行中ですが、
先日ボクのブログを訪れてくださった方が「活字中毒」さんだったので、
ぜひ!というお話をさせてもらって、快諾いただきましたー ![]()
郁江さん、ありがとうございましたー。
>kiralismさん
ここにまた、新たな中毒仲間が。宜しければ、ぜひワを拡げましょー。
それでは、今後も「中毒仲間」キャンペーン、継続しますので
他にも、中毒の方がいらしたら、ぜひお仲間に。宜しくお願いします!
ということで、現在の中毒ツナガリ。
・・・☆キラキラ中毒☆・・・ kiralismさん
活字中毒 郁江さん
ひさびさに、ネタに投稿。
ブログネタ:女性の上司ってどう? 参加中
すごいですよ!
ボクのついてた女性上司は。
体力は、無尽蔵。
知力も、すばらしい。
財力も、バツグン!
マンションもってますし、リフォームとかもしてたし。
でも、そんなひとの下につくのは、結構大変です。
ボクは、そのひとにずぅーっと反抗してたので
(だって、言ってる意味がわからなかった)
本当に大変でした。
そのひとのシゴトの進め方は、一言でいうと、
「城を攻めるのに、すべての門からの攻略法を考えて、
さらには土を掘ってくみちとか、空襲とかまで考えて、そのうえで攻め方を決める」
というものだったので、
下につく人間は、全ての攻め方を一つ一つ検証しなければならない。
だから、常に、なんでそうしなきゃいけないんですか?
と反抗してました。
その議論は、3時間とか4時間とかに及ぶことも。
22時に、「ちょっといいですか~?」とボクが話しかけると、
ずーーっと色々いわれて、気がついたら2時とかザラでしたね。
その間、ボクは上司のデスクのそばにずっと立ちっぱなし。
いやー大変でした。
でもそれも、一年半で上司の異動で終わりました。
だけど、いま考えると、
それは、非常にいい経験でした。
忍耐力がついたってのもあるし、それだけじゃなくて、
城を攻めるときに、ほとんどすべての攻め方を演習したので、
実践になるときに、ま、あのときのあんな感じかな?ってわかるようになって、
ベースがすぐに思い浮かぶので、そこから新しい攻め方を考えられる時間が作れるようになってます。
だから、色々な経験をさせてもらったという意味でも、
いまではすごくその上司につけたことをありがたく思っています。
この場をかりて、お礼です。
本当に、ありがとうございました!
ってことで、おわりー。
