京大等の《ネット利用不正受験》
Yahoo知恵袋は
私も安易に利用してます。
普段疑問な事を
Yahoo知恵袋で質問すると、例えば
《しらたき》と《糸コンニャク》の違いとか
教えてくれる人が居るので
感謝してます。
今回の事件
偶然ですが
犯人が問題の解き方を
質問している内容
見てました。
私が犯人の質問にヒットしたのは
「仙台で精神科の病院」でした。
今迄の報道は
「犯人捜し」
を流し
きっと
これからの報道は
「犯人保護」
「犯人IT知識称賛」
に変わるだろうな~
yahoo知恵袋良く利用しているが
興味ある回答を見つけたので全文コピーしました。
この件は無罪には成りましたが、現在の医療背景を物語ってます。
福島県の大野病院は医師が手錠をかけられる事もありました。
最終結果は無罪になりましたが。
医療サイドは、訴えられそうな治療はしなく成りますね。
モンスター患者と腐れマスコミ。
大淀町立大淀病院事件
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
大淀町立大淀病院事件(おおよどちょうりつおおよどびょういんじけん)とは、2006年8月7日に奈良県大淀町の町立大淀病院で出産中だった32歳の女性が脳出血をおこし、転送先の病院で出産後に死亡したこと。および、それをうけて巻き起こった社会的議論、混乱のこと。
目
事件の経緯 [編集]
2006年8月7日、分娩のため奈良県南部にある町立大淀病院に入院。8日午前0時すぎに頭痛を訴えて意識不明となり、主治医は子癇発作と判断し、奈良県立医科大学附属病院に受け入れを打診したが満床。その後も各病院に受け入れ能力上、転院を断られたのち国立循環器病センター病院に転送され午前6時ごろ到着。同センターで脳内出血と診断され、緊急手術と帝王切開を実施、男児を出産した。妊婦は同月16日に死亡した。
奈良県警は死因となった脳内出血と、担当医が診断した子癇(しかん)発作との判別は困難で、刑事責任を問えないと判断し、刑事事件としての立件を見送った[1]。
遺族は当初民事訴訟はしないと言っていたが、後ほど病院側の対応を不満とし、2007年5月23日に損害賠償を請求する民事訴訟を提起している[2][3]。なお、大阪地方裁判所は2010年3月1日、請求を棄却する判決を下した。[4]
医学的見地 [編集]
この事件のように出産中に脳内出血を起こすのはまれな事例[5]であり、このケースでは即時手術されていたとしても、救命される可能性は低かったとされている。ガイドラインに沿うと、脳出血の昏睡例は手術の適応にならない(推薦グレードD)[6]。
毎日新聞の報道 [編集]
この一件は、2006年10月17日、毎日新聞奈良支局と同社大阪科学環境部取材班によるスクープ[7]をきっかけに全国に知れ渡ることになった[8]。 この報道で毎日新聞奈良支局は第11回新聞労連ジャーナリスト大賞特別賞、および坂田記念ジャーナリズム賞を受賞した。
毎日新聞奈良支局は2006年10月22日時点で「支局長からの手紙」において「結果的には本紙のスクープになったのですが」「何度足を運んでもミスや責任を認めるコメントは取れませんでした」と、医療訴訟すらおこされていない時点で医療ミスであったと主張している。これに関しては奈良県医師会が医療ミスではなかったとの声明文を発表した[9]。
また、毎日新聞はこの報道を後に「母子救急搬送システムの改善に役立てるため」の報道であったと主張している[10]。
その後も受け入れ先がなかなか見つからなかった事がマスコミ報道の焦点となったが、実際には転院を断った病院も受け入れ先を探すべく努力していたことが明らかになっている[11]。
青木 絵美(あおき えみ、1981年- )は、毎日新聞記者。
[編集] 来歴
毎日新聞社奈良支局に勤務していたが、2006年12月から大阪本社社会部の大阪支社に移動となった。
現在は産休中。
[編集] 記事
2006年の大淀町立大淀病院事件の記事で有名になった。この記事に対して2007年1月11日、第11回新聞労連ジャーナリスト大賞特別賞が、青木記者をはじめとする奈良支局および大阪科学環境部取材班に対して贈られた。[1]しかしこの記事の内容に関しては、2006年8月におきた事を10月に記事にするにあたり当初「産婦人科医は6時間も患者を放置した」[2]と記した後、
産科医の判断は妥当であった
内科医は頭部CTを主張していなかった
受け入れ要請の電話を断わっただけで『たらい回し』と記事になったが、実際には受け入れを断わった病院の医師も、必死に探してくれていた
などの状況が明らかになり、事実誤認が多い記事であったと指摘されている。[3]このミスリード記事で結果的に奈良南部の産婦人科を休業状態に追い込んだ、として報道被害を非難する向きも多い。
また、大淀町立大淀病院事件で死亡した妊婦の医師診療録が医師専用サイトから漏洩したとされる件に関連して、遺族側は「漏洩の時点で遺族が入手していたのは看護記録だけであり、当時公になっていなかった医師診療録の情報が出たのは病院からの漏洩以外ありえない」という旨の発言をしており、これは事実関係を慎重に確認した上で上記記事を掲載したとする毎日新聞社側の言い分と矛盾する(記事執筆の時点で遺族は医師診療録を持っておらず、毎日新聞社は事実関係の評価に不可欠な医師診療録を参照する手段を持っていなかったということになるため)。これに関連して、毎日新聞社や青木絵美記者の取材姿勢そのものが客観性を欠いていたという批判もある。
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- 編集日時:2010/10/19 20:00:02
- 回答日時:2010/10/19 19:58:56
昨日開催された《東京マラソン》を
朝からテレビで観ていた。
市民ランナーの《川内選手》が
ラスト数キロで
テレビの画面に現れた時には感動した。
彼の事は
箱根駅伝の学生選抜で
走っていたので知っていた。
(彼の苗字が私の生誕地の呼称と同じだったので)
実業団でなく
市民ランナーが頑張って
日本最高位に。
皆さん感動されたと思う。
私のフルマラソンの
最高タイムは
河口湖で快速した
3時間57分です。
当時、社会保険関連で
S県の労働組合が全国的に盛んで有名な
M施設に
アンチ労働組合側(労働組合潰し屋とも揶揄されていたが。)で
東京から転勤した時代
子供達が
小学校のマラソン大会で
常にトップクラスに居た為
仕事終了してから
子供達を連れて
観光地の山並みで
トレーニングしてました。
(労働組合が強いから、残業等有り得なく。皆さん定時で退社していた。)
おかげで
子供達は
県の大会でも
上位に入る常連者に成ったが~
県大会で常にトップになる浜○市出身のご両親と話したら
「両親もフルマラソンに参加してます。子供の為に。」
と言われ
余り走り込みもしないで
何回か、フルマラソン走りました。
河口湖に参加した時は
前夜11時迄深酒し
朝3時に起きて
車運転して河口湖へ
一緒に飲んだ仲間は「明日は弁当持って応援に行く!」
と言っていたが
いくら待っても
マンションの駐車場に
来なかった。
二日酔いで走った42.195キロだから
3時間台は良いタイムかな~
やはり
走り終わった
満足感は最高でしたし
子供達にも
自慢出来ましたね。
今は、走ってませんが。
しかし、帰路の車運転は大変でした。
車に乗れるが、降りるのが大変。
当然だが、2~3日は階段の利用は大変である。
普段から走り込まないと尚更である。
体重は4キロぐらい減量しますが。
そうそう
子供と何度か
伊豆の「伊豆長岡」の
《下駄マラソン》参加しました。
今思えば楽しい思い出。
市民ランナーが
増える事は嬉しいが
あくまでも
自分の持病等考慮して
無理せずに
ルールを守って
走って欲しいですね。
出ないと
「ランニング禁止」
と成る場所増えますよ。
我が家の前通りを
実業団H社のランナーが練習しています。
大きな大会にも参加する選手も走ってるが
マナーは良いですね。
今回の東京マラソンでも、顔見知りの選手が上位に入ってましたね。
大学入試ネット流出問題だが。
今回質問や回答に利用された
投稿サイトの
《Yahoo!知恵袋》
は私も利用している。
確かに、近頃は
「問題を解く方法教えて~」
みたいな質問は多く成って来た。
しかし
試験中にどうやって
携帯電話利用して
解答をネット上で集めれたんだろうか?
不可解である。
