小泉純一郎と竹中平蔵とかが
「骨太の政策」と称して
悪法を作り上げた。
≪聖域に手を入れる!!≫
と、悪法作成!
誰かの
≪2番ではだめなんですか?≫
よりひどい悪法。
とんでもない医療費削減もした。
その頃私は、事有る度に
「日本の医療は、戦前に帰る!」
と話していた。
つまり、貧乏人は病院に掛かれない。
金持ちが高度の医療を受ける事が出来
貧乏人は田畑を売って金を作れなければ死ぬ。
さらに
小泉・竹中が口にした
≪混合診療≫が横行すれば
高度医療受けたければ
保険の効かない自費となり
お金の無い患者は治療受けれず
・・・・・・となる。
戦前の医療である。
つまり、この政策が通ると
「心臓開きました。生かすためには高度医療で、自費で○×万円かかります。お金払ってくれますか?払ってくれるなら、手術します。」
という感じになる。
私が必ず観る今夜のテレビ
≪ガイヤの夜明け≫
旭川赤十字病院の上山先生がゲストでした。
上山先生は、世界一の脳外科医と呼ばれていて。
決して、名誉やお金の為に動く先生でないと信じている。
その上山先生が
「日本の医療崩壊の策を作ったのは、小泉・竹中」
と指摘していた。
嬉しかった。
今でも、小泉純一郎がやった精索を称賛している人が多い。
私は、小泉首相在任中から
医療を崩壊する策を練ったと反論していた。
所詮、神奈川のお坊ちゃま育ちの議員さんで
戦前の地方の医療状況も知らない議員であり
毎年1月1日には住民票を海外に移動していて
日本の税金を払わない
経済学者の竹中なんとかが作った政策だがら。
上山先生が、現在の医療で
産婦人科・小児科・外科や救急の医師が
激減する理由を
素晴らしい例え話でしていた。
明日にでも、掲載します。
しかし、今でも救急病院では
必死で診察している医師も居るし
モンスターペーシェントの暴言や行動
そして無理難題の救急対応電話で
応対している病院職員が居る事を知って下さい。
そう言えば、立場上
最終的なクレーム対応の私は
「お前なんか訴えてやる。」
「俺の叔父は暴力団○×組の組長だから、お前の家族にも何か有っても知らないぞ。」
「私の無二の友達は某国会議員だから、お前なんか首にしてやる。」
等々枚挙に・・・・・・・無いほど
脅かされて来ましたね。
神仏に
毎日手を合わせている私は
お陰様で、今日も生きてます。
合掌
報道されてる
認知症様張り薬。
「介護者に朗報」
と讃えている。
この張り薬の事は
この薬の治検時代から
知っていたが。
介護者の手が
少しでも休まれば良いのだが。
介護現場知らない報道関係者が
いたずらに
煽って無いだろうか?
張り薬になる事は良いが
だからと言って
介護者の手が
どれだけ休まるか
又々
あまのじゃくの
私でした。
でも、事実も知って貰いたい!






