知識は僕に語りかける。



全ては終わるのが大前提なのだと。



いつか訪れる終わりを前提にした、
生であり愛なのだと。



そういう道理なのだと。



だからこそ僕らの楽観は、
約束されているんだと思う。



そうじゃなきゃ
誰もどこにも行けるはずがない。



根源的に祝福された世界は、
それを失うまでの約束された実感であり、
肉感であり、義務であり、権利なのだ。



今ここにある偶然を疑わず、
先にある必然を忘れる。



じゃなきゃそんなことできるわけがない。



失うことなんて、
今ここにある光に比べたら
ちっぽけなものと、
迷わずに、怯まずに、まっすぐにそう言う。





だけど本当なんだろうか?





本当に本当に本当にそうなんだろうか?







今日



百均行ったついでに



前ukrが言ってた



天下のフルーチェ様の影武者



ぷるるんなんちゃらを探してみた








すると…




Jr.おったw








家庭で簡単に、しかも
カルシウムを含む
牛乳が入っているから
なんだか
安心して子供のおやつに
することができる....

という性格を見事に受け継いだ

プチフルーチェを発見!








当然購入









コンビニで
180ml/75円の宮平牛乳を調達し




いざ作製









ボウルがないので
タンブラーでつくる








完成!










本家なので
味はもちろんそのまま





自習室で
音もなく
ささっと作れたので
これからの季節
たぶん流行る!









終わり

(買い物帰りの道端にいた犬)