みなさんのブログを拝見させてもらい思ったこと。 | 子供達になにを残すかを考える

子供達になにを残すかを考える

いったい僕は可愛い3人の子供達に何を残すことができるだろうか・・・?

そんなことを思い初め、残りの半生を子供軸で過ごしていきたいと考えはじめました。

自己を磨くこと、子供達の心をしっかり受け止めること、日々の気付きをノートにしようと思います。

子供の成長と共に大きく立ちはだかる大きな壁になるであろう、

 

いじめや不登校への問題。

 

あまりに難解な問題であり、どうすればいいという正解はないものとして、このことについては書かないでおこうと思っていたが、書こうとしている・・・

 

親である自分達も、他のみなさんも通って来た道。

 

上手く回避できた人。回避できなかった人。それぞれでしょうが、

 

子供が不登校になる理由はいろいろだと思いますが、

 

反対意見を恐れずに言います。

 

学校に行きたくない子は無理やり行かなくてはいいんじゃないでしょうか?

 

そもそも学校というと、どこに行っても決まりきったことをして、誰かが決めた価値観をすべての子達に植え付ける。

 

しかも時代から少しずれて動いている。

 

学校を否定しているわけではないです。

 

学校は楽しいところですから。

 

そんな感じで、行きたくない子がいても、全然不思議ではないと思います。

 

子供が不登校になるのは、親のせいでもなく、先生のせいでもなく、本人のせいでもない。

 

 

親も本人も自分を責めてはいけない。他の誰かを責めてもいけない。

 

 

そんなことを考える暇があったら、親はまだ未熟な子供達が、いいように生きていける方法をなんでもいいから行った方がいい。

 

親が暗い顔をしていると、良いことはない。

 

悩んでいる方々のブログを読んで

 

 

 

日々、努力されていることに僕は勇気と感動をいただきました!

 

親ならみんな、子供の幸せを願ってますからね。