ずっと手帳を探してました。

イントレチャートの手帳を!

(イントレチャートっていうのは
編み込みのタイプのこと)

でついに購入!!




うん。めちゃ満足!





やっぱ
リフィルはフランクリンの見開き1日タイプ


フランクリン・コビィー
http://www.franklincovey.co.jp/products/



左ページの左には To-Do
左ページの右には 1時間毎のスケジュール
右ページは    ノート(1日の気づきとか学びを書きたい)



これまでの大学生活、毎日何の目的意識もなく、ダラダラ過ごしてきたので

これからは毎日なんらかの目的を持って、時間の使い方を考え、
無駄な時間をなくし、意義のある毎日にしたい!


営業やってた時に学んだ時間の意識と問題&目的意識をフルに活用!




昨日は花の金曜日ということで、

バズの北○さんと岡○さんと贅沢しました。

中華!


中華料理
うん、旨かった。

最近、中華を食べまくりたいとよく思う。
チャラ男系芸人 慶

不覚にもおもしろかった。


you tube 貼れなかったから
みんなコピペして、見て!
http://jp.youtube.com/watch?v=-yB882NJp3E&feature=related




チャラ男系芸人 慶

ワタナベエンターテインメント
http://www.watanabepro.co.jp/







俺じゃないよ。 笑


さんまさんにも気に入られてるし、
こやつフィーバーするかも。

紳介も好きそうやし。

「たしかにぃ」

「ヤバい経済学



東洋経済新報社
スティーヴン・レヴィット,
スティーヴン・ダブナー,
望月 衛



ヤバい経済学!

この本の内容は経済学だが、社会学より。

よくビジネス雑誌でも取り上げられてる最近流行の
行動経済学かな。

ほとんどは、解析にものをいわせ、経済現象や
社会現象の原因分析や、表面に現れたデータから
現れない現象 をあぶり出す、という話題だ。

料理は材料が大切なように、最も解析に
向いたデータを手に入れて、上手にさばいてあるので、
意外な結果をどんどん説得されて しまう面白さがある。


また、著者は、経済学はインセンティブの学問である、
と説いている。
つまり、
人は自分の欲しいものをどうやって手に入れるか、
他の人も同じもの が欲しいと思っているときにどうするか、
それを考えるのが経済学だ、ということ。

複雑にからみあう経済的・社会的・道徳的インセンティブ
の調整により、現 代社会は秩序を保つことが出来ている、
という考えだろう。


「数字に表しにく人の心を定量化する」
まさに経済学の極意だと思った。

こういう本があれば、もっと経済学はおもしろくなるだろう。



原題「Freakonomics」を「ヤバい経済学」と訳した事にも
キラリと光るセンスを感じた。
文章もうまいし、訳者の訳も軽妙でリズム感ありますので
翻訳本としてもクオリティ高いやろうか。

難しい計算式は一切出てこない、「文系にも易しい本」となってる。
経済学部1年生に読んで欲しいかな。

オススメ!
 
トップ画を載せてみました。

うん。我ながら、チャラい。。。

mixiではとてもこんな写真アップ出来ないっすよね。。

写真は大学2年の夏ですね。

人生で一番チャラい(←見た目だけだよ。)







でもこういうの大事だと思うんすよね。


よくテレビとかである「父さんの昔の写真」とかって

きまって
「パンチパーマの不良」
「リーゼントの暴走族」
「ロンゲにフレアデニムで白いギター」
じゃん。

「だせー でも 父さん すげー」って感じじゃんん。



ちなみにMy father は 
ちりちりのツイストパーマみたいなのでした。

正直イケてた!



まあ、将来俺の子供がコレを見て、
「父さん。。。。。」
って感じになるだろうなああ。


ってか、
このヘアスタイルは未来では激ダサなのかな ?














近年、就職活動の時、
人事はネットで徹底的に個人を調べる
と言いますが、、、

人事担当者様

これを含んで私です!