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【30万円資金】松井証券 FX自動売買 ノックセック(NOKSEK) 設定 改訂版

スノーキーこと小手川征也です。

 

先日の、こちらの記事に続く、リピート系FX自動売買に関するブログ記事。

 

 

トラリピ、ループイフダン、松井証券、トライオートFXなどのいわゆる「リピート系FX自動売買」で私が今最も注目しているのが「ドルシンガ(USD/SGD)」。

 

 

ですが、次に注目しているのが「ノックセック(NOKSEK)」。

 

トラリピ、トライオートFX、松井証券でこの通貨ペアは取引が可能です。

 

 

その魅力の一つが、一定のレンジ内での値動きが続いている、というリピート系FX自動売買の通貨ペア選びで重要な要件を満たしている点。

 


直近は買いで挑みたいレンジ内でのもみ合いが続いているのですが、記事執筆時点では1万通貨あたり、買いが+8~9、売りが-15~16円と買いだとスワップポイントがもらえるのが特徴です(*記事執筆時点の情報)。

 

 

ノックセックの取り扱いがあるFXサービスのスプレッドを比較してみました。

 

最もスプレッドが最も狭いのが松井証券なので、松井証券をおすすめします。

 

スプレッドだけではなくて、最小取引単位も、松井証券は1通貨単位と始めやすい。

 

 

設定例に関してはトラリピ公式ホームページにて、50万円資金100万円資金のハーフ&ハーフを見つけたので、口座をお持ちの方はそちらをご活用ください。

 

 

私が元手資金を、37万円まで圧縮した松井証券版「ノックセック」設定例はYouTube動画で一カ月以上前に公開したのですが、さらに元手資金の目安を30万円まで圧縮し、年利期待値を高めた例を、本日公開済みです。メンバーさん限定動画ですが。

動画はこちらや以下の画像から飛べます。

 

 

スノーキーのYouTubeのメンバーシップ特典は、以下の動画でお話しましたが、最も下位のレベルの「長期ホルダー」さん以上から、メンバーさん限定動画が見放題です。

 

松井証券 FX自動売買 メキシコペソ円買い 設定 2026年6月【円安版】

スノーキーこと小手川征也です。

 

先日の、こちらの記事に続く、松井証券の提供する、リピート系FX自動売買に関するブログ記事。

 

 

コロナショック」での過度なリスクオフから、色々な通貨ペアが下落・上昇から大きく巻き返しました。

 

 

その戻りの強さもあり、トラリピ、ループイフダン、松井証券、トライオートFXなどのいわゆる「リピート系FX自動売買」で最もパフォーマンスが高かったと言っていいのが「メキシコペソ円」です。

 

月足チャートで直近7年間の安値・高値を確認してみます。

 

 

なんと、安値4.2円台から、一時9.4円台まで上昇しました。

 

為替レートの上昇率200%超という、驚異の上げです。

 

ドル円も安かったときは70円台で、直近は160円台なので2倍以上になっていますが、これほどの短期間ではありません。

 

 

そして、メキシコペソ円といえば、上昇率だけではなく、高金利通貨ペアとしてもおなじみで、買いスワップポイントが高いのも特徴です。

 

為替差益+買いスワップポイントの両輪で稼ぐことが出来る・出来たから高パフォーマンスを出せたわけです。

 

リピート系FX自動売買でメキシコペソ円を選ぶなら、取引コストを見れば一目瞭然、松井証券が最も魅力的。

 

 

最小取引単位も、松井証券は1通貨単位と始めやすい点も魅力です。

 

 

で、松井証券自動売買のメキシコペソ円設定例に関しては、現在が高値圏であることを踏まえて、どのような想定レンジにするか?が肝です。

 

 

設定例に関しては松井証券さんの公式ホームページにて、某投資インフルエンサーが考えたものを公開済みです。

 

 

ちなみに私が元手資金を、20万円に設定した松井証券「メキシコペソ円」設定例はYouTube動画で公開済みです。メンバーさん限定動画ですが。

こちらからか、以下の画像から飛べます。

 

 

スノーキーのYouTubeのメンバーシップ特典は、以下の動画でお話しましたが、最も安いレベルの「長期ホルダー」さん以上から、メンバーさん限定動画が見放題です。

 

トラリピ ノックセック(ノルウェー/スウェーデン) ハーフ&ハーフ 設定

スノーキーこと小手川征也です。

 

先日のこちらの記事では「トラリピ」の「ドルシンガ」について取り上げました。

 

トラリピ ドルシンガ(米ドルシンガポールドル) 設定 | アメブロスノーキーのブログ・トルコリラ円スワップ投資とリピート系FX自動売買

 

 

オージーキウイ(豪ドルNZドル)が大きくレンジから外れてしまって以降、トラリピの通貨ペア選びに悩んでいる方も多いのでは?

 

 

今注目されているのが「ドルシンガ」よりも前に追加された「ノックセック(NOK/SEK)」です。

 

 

月足チャートでご覧いただきますと、10年以上の期間、約2,600pipsという、狭いレンジ内で推移しており、直近5年間に目を向けると、約2,000pipsのレンジ相場での推移となっています。

 

 
現在の為替レートは、1.0、いわゆる「パリティ」を挟んだもみ合いです。

 

 

 

トラリピをはじめとするリピート系FX自動売買では、スワップポイントを確認してから運用をしていきたいのですが、この記事執筆時点では、直近は1万通貨あたり、買いは+2円で、売りは-10円です。

 

 

売りスワップポイントの負担がそんなに大きくないことをもあり、今のこの通貨ペアで設定例を考えるのなら、私なら「ハーフ&ハーフ」を選びます。

 

ご自身で設定を作れるのなら、直近の値動きをもとに、どんな戦略にするか?を考えてみてください。

 

 

ちなみに、この通貨ペアの設定例はマネースクエアさんのホームページで口座にログイン後に見ることが出来ます。

 

例は二つあり、元手資金50万円と、元手資金100万円の例でした。

 

 

私が元手資金を、40万円まで圧縮したトラリピ「ノックセックのハーフ&ハーフ」設定例はYouTube動画で公開済みです。メンバーさん限定動画ですが。

こちらか以下の画像から飛べます。

 

 

以下は、私のYouTubeメンバーシップについてお話しました動画です。

(長期ホルダー以上で、限定動画は全て見ることが出来ます)

 

 

松井証券 FX自動売買 ノックセック(NOKSEK) 設定

スノーキーこと小手川征也です。

 

*追記 後日に元手資金の目安を30万円に圧縮した設定例を公開したことを、以下の記事でお伝えしました。
 

 

 

昨日の、こちらの記事に続く、リピート系FX自動売買に関するブログ記事。

 

 

トラリピ、ループイフダン、松井証券、トライオートFXなどのいわゆる「リピート系FX自動売買」で私が今最も注目しているのが、昨日の「ドルシンガ(USD/SGD)」。

 

なのですが、次に注目しているのが「ノックセック(NOKSEK)」です。

 

ノルウェー/スウェーデン」と呼ばれることもある、この通貨ペア。

 

 

ノルウェーとスウェーデンという、近隣国の通貨ペアなので、一定レンジ内での値動きが続いていることが特徴です。

 

 

月足チャートで値動きを確認してみると、パリティを挟んだもみ合いです。

 

リピート系FX自動売買で気になるのが、スワップポイントの金額ですが、記事執筆時点では1万通貨あたり、買いが+2円、売りが-10円で、売りの場合の負担もそれほど大きくないのが特徴です(*記事執筆時点の情報)。

 

 

この通貨ペアの取り扱いがあるFXサービスのスプレッドを比較してみました。

 

トライオートFXやトラリピでも取り扱いがありますが、スプレッドが最も狭いのが松井証券なので、松井証券をおすすめします。

 

スプレッドだけではなくて、最小取引単位も、松井証券は1通貨単位と始めやすい。

 

 

設定例に関してはトラリピ公式ホームページにて、50万円資金100万円資金のハーフ&ハーフを見つけたので、口座をお持ちの方はそちらをご活用ください。

 

 

私が元手資金を、37万円まで圧縮した松井証券版「ノックセック」設定例はYouTube動画で公開済みです。メンバーさん限定動画ですが。

こちらか以下の画像ら飛べます。

 

 

スノーキーのYouTubeのメンバーシップ特典は、以下の動画でお話しましたが、最も安いレベルの「長期ホルダー」さん以上から、メンバーさん限定動画が見放題です。

 

トラリピ ドルシンガ(米ドルシンガポールドル) 設定

スノーキーこと小手川征也です。

 

ループイフダン、松井証券、トライオートFXなど「リピート系FX自動売買」を提供する会社は増えてきました。

 

が、その中でも、元祖と言えば、マネースクエアの提供する「トラリピ」です。

 

 

オージーキウイ(豪ドルNZドル)が大きくレンジから外れてしまった今、どの通貨ペアがいいのか?探している方も多いではないでしょうか?

 

 

私が注目しているのは、「ドルシンガ」の愛称でおなじみになりつつある、「米ドルシンガポールドル」です。

 

なぜこの通貨ペアに注目しているのか?と言いますと、10年以上の期間、約2,000pipsという、狭いレンジ内で推移していることがまず一つ。

 

 

そして、チャートをご覧いただきますと、安値圏にあることがお分かりいただけるかと思います。

 

安値圏では買いの仕掛けを稼働させたいところですが、気になるのはスワップポイントが受け取りなのか、支払いなのか。

 

この記事執筆時点では、直近は1万通貨あたり、+92円と高額です。

 

そう、買いスワップポイントというインカムゲインと、為替が上下することによって得られるキャピタルゲインの両方が狙えるのです。

 

 

残念ながら、松井証券、トライオートFX、ループイフダンなどの他社にはこの通貨ペアはありません。

 

 

そして、この通貨ペアの設定例はマネースクエアさんのホームページで口座にログイン後に見ることが出来ます。

 

元手資金100万円の例でした。

 

 

私が元手資金を、30万円まで圧縮したトラリピ「ドルシンガ」設定例はYouTube動画で公開済みです。メンバーさん限定動画ですが。

こちらか以下の画像から飛べます。

 

 

 

以下は、シンガポールドルの魅力についてお話しました動画です。

 

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