アメブロスノーキーのブログ・トルコリラ円スワップ投資とリピート系FX自動売買 -3ページ目

株高・円安か トランプ大統領 習近平を優れた指導者 相互関税からスマホ・ノートパソコンなど除外

スノーキーこと小手川征也です。

 

世界一の大国の、世界一の指導者であるはずのアメリカの大統領、ドナルド・トランプ氏がダサすぎる。

 

 

世界中を振り回した「相互関税」「報復関税」。

 

各国の株価は大暴落。

 

特に、アメリカがくしゃみをすれば日本は風邪をひく、その通り、日本株が一番被害を被ったかもしれません。

 

 

為替も、豪ドルが顕著でしたが、米ドル売りから円高、クロス円下落の流れも。

 

 

投資に関しては面白くないことばかりでしたが、中国との報復合戦は見ものでした。

 

 

100%VS100%から、いつかは1000%VS1000%になるのかと思ったぐらい。

 

いっそのこと、米中双方、共倒れしてくれとも。

 

 

ところが、「米ドル売り」だけでなく「米国債売り」となり、株安・ドル安・債券安のトリプル安に。

 

 

ここで、トランプ大統領が、そのチキンっぷりを発揮してくれました。

 

「非常に優れた指導者だ」と習近平国家主席を持ち上げる というニュース。

 

手のひら返し、普通に引くわー。

 

 

ドン引きしていたら、今度は「相互関税対象からスマホ・ノートパソコンなど除外」というニュースが。

 

 

そりゃ、iPhoneやMacbookなどの部品には中国製がたくさん使われているでしょうし、それに関税をかけて、出来上がった製品を中国に輸出する際に、また関税をかけられたら、今の何倍の価格になるのでしょうか。

 

 

そんなこと、政治家でなくても誰でもわかること。

 

わかりきっていることを、パフォーマンスでやって、その結果トーンダウンするというダサさ

 

 

トランプ大統領にはガッカリですわ。

 

身内に買い場を与えるために、わざと株やビットコインを暴落させたのかと思うぐらい

 

でも、こういうのはインサイダー取引にはならないんでしょうね。

 

 

ただ、月曜日以降、リスクオン相場で、株価やビットコイン・イーサリアムなどの暗号資産上昇、円安相場に期待できそうです。

 

トルコリラ円も上がるかなー。

 

 

月曜日の(上に)窓空けに期待。

シミュレーションの結果トルコリラ円 FXでセミリタイアが必要資金が少ない

スノーキーこと小手川征也です。

 

投資でセミリタイア、というと皆様は何を思い浮かべますか?

 

 

新NISAで、コツコツとオルカン?S&P500?などの王道の株式投資でしょうか。

 

個別株・個別銘柄と違い、株価指数への投資なら、倒産や破綻の心配はありません。

 

特に、米国の株価指数は、コロナショックやリーマン・ショックなど、ショック安が定期的に起こり、大暴落はしますが、あとで見ると、その場面は絶好の買い場でした。

 

 

ただ、毎月コツコツと積み立てて行く、株価指数への投資で「セミリタイア」までの資金を稼ごうとすると、けっこうな月日が必要でしょう。

 

株価指数は、簡単に5倍・10倍とはなってくれないので。

 

 

では、ビットコインやイーサリアム、IOST、KAIAなどの暗号資産への投資はどうでしょうか。

 

5倍や10倍になるスピードは最も速いのではないでしょうか。

 

5分の1や10分の1以下になるスピードも速いですが。

 

さらに、この記事を書いている現時点では、暗号資産(仮想通貨)の税制は株式投資やFX(外国為替証拠金取引)と比較して圧倒的に不利です。

 

儲けた金額の半額以上も税金で持っていかれる可能性もあります。

 

 

また、前回までは4年に1度の半減期バブルにさえ乗っていれば、比較的イージーに資産を増やすことが出来ました。

 

 

ところが、今回の2024年~2025年は、ビットコインなど暗号資産支持派のトランプ大統領が再就任となっても、パッとしません。

 

 

株式投資、暗号資産投資、次はFX投資です。

 

 

FXの短期売買の繰り返し、スキャルピングやデイトレードでセミリタイアを目指すことは現実的ではありません。

 

サラリーマン・公務員などの仕事をお持ちの方、家事や子育てに忙しい主婦には時間が足りないからです。

 

となると、FXでセミリタイアを目指すのなら、中長期投資がおすすめです。

 

 

中長期投資なら、リピート系FX自動売買もありますが、買って保有するだけの「スワップポイント投資」が最も手軽です。

 

その中でも、今人気を集めているのが「トルコリラ円」です。

 

みんなのFXさんのデータを見ても、メキシコペソ円を上回っています。

 

トルコリラ円」にというと、ネガティブなイメージをお持ちの方も一定数いらっしゃるかと思いますが、今はかなりの安値圏にあり、セミリタイア(今回は毎月20万円)を目指すための資金を計算・シミュレーションしたところ、最低の元手資金額が350万円、という結果になりました。

 

 

そのシミュレーション結果は以下のYouTube動画で公開しました。

 

 

最も攻めたやり方が350万円ということで、保守的にいくのなら、直近の為替レート・買いスワップポイントなら、500万円程度の資金で、レバレッジを抑えた方が良いかと思います。

 

トルコリラ円為替レートや、買いスワップポイントは日々変動しますので、元手資金も変動するのでご注意を。

シンガポール航空 SQワンダーラスト 2025 もっと旅割は子供運賃がお得

以下の記事に続く、シンガポール航空のプロモーションについて。

 

 

 

2025年4月15日(火)~4月21日(月)までの7日間限定で「SQワンダーラスト もっと旅割!」というプロモーションが開催されるようです。

 

大人運賃は最大15%オフ、
子供運賃は最大19%オフ
ということで、お子さん連れの家族旅行・海外旅行を考えている方にとっては嬉しいプロモーションですね。

 

 
 

 

クアラルンプールやプーケット、モルディブ、シドニー、メルボルン、ケープタウン、ヨハネスブルクなど行きが対象のようです。

政府・与党(石破政権)が国民全員に3万円→5万円→10万円給付を検討

朝?昼間に見たネットニュースでは、政府・与党が国民全員に3万円を給付する案が出ている、とのを見かけました。

 

報復関税や物価高を踏まえたものらしいですが、参議院選挙前の人気取りでしょう。

 

 

その案、数日前は低所得者層向け」に現金給付を検討と見ました。

 

 
 

 

低所得者層」ということは、自民党政権お得意の「住民税非課税世帯」のみへの給付案かと思って怒りを覚えていました。

 

 

日本という国は、稼げば稼ぐほど、損をするように出来ていますからね。

 

稼げると思っても、(儲けることを)途中で止めた方が気分的には得した気になれます。

 

高額所得者は、給付や手当から、すぐに除外されますからね。

 

 

それはさておき、朝ぐらいに見た時の案では「低所得者層」ではなく「国民全員」に変わっており、「3万円」と。

 

しかし、SNSでは「政治家には10万円の商品券を配るのに国民には3万円か」とそのせこさが怒りを買っていました。

 

 

すると、午後のニュースでは「国民全員に4~5万円」「国民全員に5万円」と金額が上がっていました。

 

数時間で3万円が5万円まで給付案の金額が増えるのなら、もっと国民が騒げば10万円ぐらいにはなるのでは?

 

というか、103万円の壁を引き上げるときは「財源が」とか言いながら、条件を色々とつけていたくせに、参議院選挙で惨敗がほぼ確定的という現実がわかり始めたら、あっさりと国民全員に現金を給付する案が出てくるとは・・・。

 

 

「消費税0%」は、いくら騒いでも可能性はほぼゼロだと思いますよ。

みんなのFX トルコリラ円LIGHT スワップ3倍デー +165円

スノーキーこと小手川征也です。

 

昨日の以下のブログ記事では、みんなのFX」の「LIGHTペア」の買いスワップポイントの水準が二日連続で高水準なことをお伝えしました。

 

 

みんなのFX」に「LIGHTペア」が追加されて3日目。

 

 

今日、木曜日はスワップ3倍デーと呼ばれる、三日分のスワップポイントが付与されるFX会社が多い曜日です。

 

買いスワップポイント発表後の「トルコリラ円LIGHT」「メキシコペソ円LIGHT」「南アフリカランド円LIGHT」の買いスワップポイントを公式ホームページにて調査してみました。

 

 

普通に、昨日一昨日の3倍の買いスワップポイントが付与されており、その金額はトルコリラ円LIGHTは1万通貨あたり+165円メキシコペソ円LIGHTは10万通貨あたり+810円南アフリカランド円LIGHTは10万通貨あたり+750円でした。

 

 

いつまでこの水準が続くかはわかりませんが、トルコリラ円などの買い増しやこれからスワップポイント投資を始めようと思われている方は「みんなのFX」がおすすめです。

 

みんなのFXの新規口座開設は、最大10000円キャッシュバック上乗せの特典がある、以下のリンクからどうぞ。