こんにちは![]()
今日は晴れたので
洗濯物を外に干しました![]()
風が強めなので
飛ばされないようにとめました。
昨日は一日中雨で、
時折、強い雨が降ってきて
お客さまのお帰りの時間に
重ならないことを願っていました。
そんな雨の中、
来てくださったお客さまに
ミニサイズのオニオンディアマンを
ドリンククッキーに添えて
お出ししたところ
買ってくださったり、
絵本のパンケーキの
事前ご予約をくださったり、
レモンスフレを
ご家族にテイクアウトされたり
ノンビリとした時間でしたが
しっかりと召し上がっていただけて
とても嬉しかったです![]()
ラストオーダーの時間に
どなたも来られなかったので
早々に後片付けを済ませて
またまた試作を…
やったぁ〜
高く膨らんできた![]()
焼けたぁ〜
パカっと割れた![]()
などと
わぁ〜わぁ〜言いながら
喜んでいたら
20時過ぎていました![]()
粉の配合や作り方を定めても
ご利用者が携わるにあたって
道具を選び、
作業工程の見直し、
手順書での明確な表現
などなど
これを考えるのに時間を要します。
でもこの時間を省略すると
ご利用者の作業とは
言えなくなります。
あすてるは
ご利用者の作業にする
という目的がありますから
断念するか![]()
という気持ちになることもありますが、
時間をおいたら、
ふと思いつくこともあり、
今のところは前へ進んでいます![]()
さて、表題の件ですが、
6月の過ごし方って
ちょっと難しいな
と感じたので
ピックアップしようと思ったんです。
気温は30度前後が多く、
窓を開けて扇風機をつければ
凌げる日があり、
蒸し暑い日があり、
肌寒い日もある…
そういう時期ですよね。
熱中症というのは
温度だけではなく
湿度も関係があります。
高齢者が熱中症になりやすいのは
体感が鈍くなるとか
水分を我慢しがちとかもありますが
『日射病』という言葉が
頭にあるからだと思うんですよ。
今の高齢者の方々は
炎天下で起きる『日射病』には
馴染みがあり、
夏の暦である7月、8月になれば
予防しようと考えますが
『熱中症』は新しい言葉で、
違いがあまり分かっていないと
思うんです。
これほど報道されていても
日射病のイメージで
室内や日陰なら熱中症にならない
と思っている可能性があります。
日射病は直射日光の下、
熱中症は高温多湿の場所。
この違いを
毎年この時期に徹底的に伝えないと
すぐに上書きされます…
(実体験です…毎年寝込む親がいます)
厚労省から配布するタイプ別の
リーフレットです。
昨年の今頃、
壁に貼って見せました。
雨や曇りの天気が続いて
気温が28度くらいなら
エアコンは勿体無い、
窓を開けて扇風機をつければ🆗
と思ってしまうのも
分からなくはないんですが
そこが落とし穴であることを
再度共有しておくことは
大事だと思います![]()
それではそろそろ
夕方になったので
卵と牛乳を買いにでかけようかな。
先週行けなかったから![]()
卵が減ってきました![]()
それでは今週もよろしくお願いします![]()



