久しぶりにユンジェりました(後編)
皆さま、あんにょ~~ん




オンマ、さすがに妄想話の後編をアンモナイト更新にするわけにはイかず、亀目標で頑張りまちたo(><)o
続きをご覧下さいませ~~~~~~~~~


『ねぇ、ユノ………。
俺の生まれ育った故郷を案内していい!?
ユノと、この町を一緒に歩きたかったんだぁ~~~♪
手…………………繋いでも平気だよね……フフ』
あの時のジェジュンの言葉が重なる。
あの時も今も、ジェジュンは一生懸命に俺を案内しようと張り切ってたな……………。
昔のジェジュンも人の世話をするのが好きだったんだなぁと思うと、知らず知らずのうちに笑ってしまっていた。
「お兄さん、何が可笑しいの~~!?
何か、僕…可笑しい事言いましたか!?」
ビー玉のような瞳をキラキラと光らせながら覗き込むジェジュン…………………………………………………それ、反則だよ……………………我慢が利かなくなっちゃうじゃない……。
「いや、何でもないよ。
じゃあ…ジェジュン君に案内してもらおうかな♪」
「任せてください!!!!
あと、君はいらないです。ジェジュンて呼んで下さい………………てか、僕…自己紹介しましたっけ!?
お兄さん、どうして僕の名前を!?」
「あ………っと、実はさっきの店のおばさんに教えてもらったんだ。俺、君と同じ名前の知り合いがいて、その知り合いの故郷もこの辺りだったから、おばさんに尋ねたりしてたから………………そうしたら、君がジェジュン君だって教えてくれた。」
「へ~~~~~~、僕と同姓同名なんですか!?
なんか、光栄です。お兄さんの知り合いだったら、その人もカッコイイんだろうな~~♪」
俺は、心の中で、ジェジュン……未来のお前なんだけどな…………と思いながら微笑んだ。
「そうだね、俺の知り合いのジェジュンはスッゴくカッコイイ人だよ。」
「お兄さんにこんなに褒めてもらえる、ジェジュン…………さん………て羨ましいな。
で、お兄さんの事はなんて呼べばいいですか!?」
「俺の名前はチョン・ユンホって言うんだけど、ユノって呼ばれてる。」
「じゃあ……ユノ兄……………て呼びますね。
ユノ兄、なぜかな………………懐かしい名前のような気がします……
ユノ兄が素敵な人だからかな~~」
愛想良く笑ったその笑顔は、いつも自分を虜にしてしまう、愛らしい恋人の笑顔だ……
俺はこれが例え夢だとしても、もう少し夢の続きを見させてくれと本気で神に祈った。
スーパーを後にし、友達とも別れ、二人で歩きながらジェジュンはよく喋り、よく笑った。
俺を飽きさせないようにイロイロな話題を出そうとする健気な態度が、なんて可愛いんだろうと自然にジェジュンに向ける俺の眼差しは優しいものになる。
そのうちに、以前ジェジュンに案内してもらった川原にでた。
「今日みたいに天気がいいと川原も気持ちいいですね~~」
キラキラと太陽の光を反射させて輝く水面に向かって、ジェジュンが伸びをした。
その姿が、一瞬、水面に浮かぶ天使のようで……思わず溜息が洩れた。
「ユノ兄、ユノ兄!!
この水、すごく綺麗で冷たくて……水に触れると、癒されるというか、心の中が洗い流されるっていうか…………僕、大好きなんです。」
「お前、水好きだよな…………でも、泳げない……………だろ!?」
「えっ、ユノ兄、なんで僕が水が好きなのに、泳げないって分かったんですか!?」
まるで占い師のように言い当てると、ジェジュンはビックリして俺の服の袖を引っ張った。
「う……………ん、なんとなく、ジェジュンは泳ぎが苦手そうな顔してたからかな………。」
からかうように言ってやると、可愛い頬をぷっくり膨らまして不満げな顔をした。
「僕って、そんなに運動神経なさそうに見えますか!?」
スポーツは結構出来る方なのに…………とぶつぶつ呟くジェジュンの顔に冷たい川原の水を弾いた。
「冷たいっ!!!!」と目を閉じたジェジュンの頬に、俺は電光石火のごとく、唇を押し付けた。
「えっ???????」
目を開いたジェジュンの至近距離に俺の顔があり、自分の頬に触れた感触が俺の唇だったと理解すると、みるみるうちに白い頬を真っ赤に染めた。
「あっと、気付かれちゃったかな…(笑)」
俺は悪びれず、舌を出すとジェジュンはこくりと頷いたまま俯いてしまった。
ジェジュンに触れたくて、つい頬なら許してもらえるかとキスしちゃったけど、出会ったばかりの、それも男性にキスされて驚かないほうがおかしいよな。
俺の恋人のジェジュンなら…………俺の仕掛けた罠に、自分から首に手を回して頬だけなの??と更にディープなキスをねだるけど、まだそんな事にも慣れていない少年ジェジュンは可哀相な位、首筋まで真っ赤にして俯いたままである。
暫くたっても顔をあげないジェジュンに、やり過ぎたかと心配になった。
「ごめん、ジェジュン…嫌だった!?
つい、お前が可愛くて………。」
覗き込むと、視線はきょろきょろしながらも、首を振ってはっきり否定した。
「ユノ兄、カッコイイから嫌じゃなかったよ。ただ、びっくりしただけ。」
「そう……なの!?」
嫌われてなかった事に気をよくして、俺はジェジュンの頭を撫でてあげた。
「こんな風にユノ兄に可愛がってもらえて、僕…嬉しいです。」
ジェジュンア………………………そんな大胆な発言したら、俺………我慢出来なくなるの知ってる!?
自分の無意識に発した言葉が、俺にとってどれほど魅力的で誘われてる気持ちになるの…わかってる!?
大胆な発言をしたと思ったら、あっという間に真っ赤になって慌てて顔を背けてしまう仕草に、なんとも言えない色気を感じてそそられてしまう。
俺はジェジュンの顎をグイと掴むと自分に顔を向けさせた。
怖ず怖ずと見上げてくる瞳が潤んで、緊張しているのか、その紅い唇をペろりと舐める。
意図的にしているわけじゃないだろうけど、ジェジュンにされると自分はこんなにも愛しくて、堪らなくお前を求めてしまうんだ……………それが、少年のジェジュンであっても。
「あ…………ユノ兄……」
「恥ずかしい……」
消え入るような声で名前を呼ばれた後、その言葉を吸い取るように俺はジェジュンの唇に自分の唇を押し当てていた。
こうなってしまうともう自分を抑え込むなんて出来なくて、まだ中性的な身体を腕の中に納めて、俺は何度も角度を変えて啄むようにキスを繰り返した。
ジェジュンは俺にされるがまま、人形のように、俺に与えられるキスを目を閉じて受け続ける。
「ジェジュンア………ごめん、大丈夫!?」
軽くキスをしてから、体を離すと、ジェジュンはそれには答えず、小刻みに震えながら両方の瞳から涙が溢れ出した。
「ジェジュンア…!!」
頬へのキスでさえも赤面してしまうジェジュンに、俺は耐え切れず、唐突にしてしまった無数のキスは彼にとったら未知の大人の行為だったのだろう…。
いきなりの俺の大人気ない衝動に、されるがままになってくれたのは許される範囲内だったんだろうと、勝手に解釈していたのだが………。
もう一度ジェジュンの名前を呼び、細い腰を引き寄せ、背中を撫でてやるが、ジェジュンの瞳からはポロポロと止まる事を知らず流れる涙に、俺はオロオロして彼の身体を離してしまった。
そんなに嫌だったんだろうか………俺は嫌われてしまったのだろうか。
自分の欲望のままにとった行動………………『ユノヤ………お前のいけない所は相手の事を考えず、直情的に行動してしまうとこだよ…』
まだ、純真無垢な少年に、俺は大人の立場と彼に好かれているであろう…………………気持ちを利用して、してはいけない行動をとってしまった。
だけど、愛しくてしょうがないんだ………今は思うように会えないジェジュンの………少年とは言え、こんなに可愛い瞳で見つめられたら…………
見つめられただけで、俺の下半身は正直に反応してしまい、疼くのを感じて、これ以上の行為をしてしまいそうで、自分が恐ろしくなりジェジュンの傍を離れた。
抑えなくてはダメだ……。これ以上彼の傍にいると、何を仕出かすかわからない。
だって相手はジェジュンで……抑えるなんて無理だ。ただでさえ、ジェジュンと……愛し合える事が難しい状況なのだから尚更…………。
自分の下半身が変化していくのがわかる………ここは冷静になろうと自分に言い聞かせてると、背後からジェジュンの嗚咽が聞こえてきた。
続く…………
あ~~~~~ごめんなさい、すみませ~~~ん

後編で終わらせるつもりが終わらなかったよおおお~~~~


オンマのユンジェはアメ限にするほどではないので次回もこのまま突っ走りますねぇ


なるべく早めに更新します~~~ミアネよ~~~(笑)
オンマはこんな二人が大好きなんです。
いつまでも変わらないであろう二人を、自分に出来る範囲でずっと応援していきたい……………ただそれだけです


よろしければ、もう少しお付き合いくださいね……………









オンマ、さすがに妄想話の後編をアンモナイト更新にするわけにはイかず、亀目標で頑張りまちたo(><)o
続きをご覧下さいませ~~~~~~~~~



『ねぇ、ユノ………。
俺の生まれ育った故郷を案内していい!?
ユノと、この町を一緒に歩きたかったんだぁ~~~♪
手…………………繋いでも平気だよね……フフ』
あの時のジェジュンの言葉が重なる。
あの時も今も、ジェジュンは一生懸命に俺を案内しようと張り切ってたな……………。
昔のジェジュンも人の世話をするのが好きだったんだなぁと思うと、知らず知らずのうちに笑ってしまっていた。
「お兄さん、何が可笑しいの~~!?
何か、僕…可笑しい事言いましたか!?」
ビー玉のような瞳をキラキラと光らせながら覗き込むジェジュン…………………………………………………それ、反則だよ……………………我慢が利かなくなっちゃうじゃない……。
「いや、何でもないよ。
じゃあ…ジェジュン君に案内してもらおうかな♪」
「任せてください!!!!
あと、君はいらないです。ジェジュンて呼んで下さい………………てか、僕…自己紹介しましたっけ!?
お兄さん、どうして僕の名前を!?」
「あ………っと、実はさっきの店のおばさんに教えてもらったんだ。俺、君と同じ名前の知り合いがいて、その知り合いの故郷もこの辺りだったから、おばさんに尋ねたりしてたから………………そうしたら、君がジェジュン君だって教えてくれた。」
「へ~~~~~~、僕と同姓同名なんですか!?
なんか、光栄です。お兄さんの知り合いだったら、その人もカッコイイんだろうな~~♪」
俺は、心の中で、ジェジュン……未来のお前なんだけどな…………と思いながら微笑んだ。
「そうだね、俺の知り合いのジェジュンはスッゴくカッコイイ人だよ。」
「お兄さんにこんなに褒めてもらえる、ジェジュン…………さん………て羨ましいな。
で、お兄さんの事はなんて呼べばいいですか!?」
「俺の名前はチョン・ユンホって言うんだけど、ユノって呼ばれてる。」
「じゃあ……ユノ兄……………て呼びますね。
ユノ兄、なぜかな………………懐かしい名前のような気がします……
ユノ兄が素敵な人だからかな~~」
愛想良く笑ったその笑顔は、いつも自分を虜にしてしまう、愛らしい恋人の笑顔だ……
俺はこれが例え夢だとしても、もう少し夢の続きを見させてくれと本気で神に祈った。
スーパーを後にし、友達とも別れ、二人で歩きながらジェジュンはよく喋り、よく笑った。
俺を飽きさせないようにイロイロな話題を出そうとする健気な態度が、なんて可愛いんだろうと自然にジェジュンに向ける俺の眼差しは優しいものになる。
そのうちに、以前ジェジュンに案内してもらった川原にでた。
「今日みたいに天気がいいと川原も気持ちいいですね~~」
キラキラと太陽の光を反射させて輝く水面に向かって、ジェジュンが伸びをした。
その姿が、一瞬、水面に浮かぶ天使のようで……思わず溜息が洩れた。
「ユノ兄、ユノ兄!!
この水、すごく綺麗で冷たくて……水に触れると、癒されるというか、心の中が洗い流されるっていうか…………僕、大好きなんです。」
「お前、水好きだよな…………でも、泳げない……………だろ!?」
「えっ、ユノ兄、なんで僕が水が好きなのに、泳げないって分かったんですか!?」
まるで占い師のように言い当てると、ジェジュンはビックリして俺の服の袖を引っ張った。
「う……………ん、なんとなく、ジェジュンは泳ぎが苦手そうな顔してたからかな………。」
からかうように言ってやると、可愛い頬をぷっくり膨らまして不満げな顔をした。
「僕って、そんなに運動神経なさそうに見えますか!?」
スポーツは結構出来る方なのに…………とぶつぶつ呟くジェジュンの顔に冷たい川原の水を弾いた。
「冷たいっ!!!!」と目を閉じたジェジュンの頬に、俺は電光石火のごとく、唇を押し付けた。
「えっ???????」
目を開いたジェジュンの至近距離に俺の顔があり、自分の頬に触れた感触が俺の唇だったと理解すると、みるみるうちに白い頬を真っ赤に染めた。
「あっと、気付かれちゃったかな…(笑)」
俺は悪びれず、舌を出すとジェジュンはこくりと頷いたまま俯いてしまった。
ジェジュンに触れたくて、つい頬なら許してもらえるかとキスしちゃったけど、出会ったばかりの、それも男性にキスされて驚かないほうがおかしいよな。
俺の恋人のジェジュンなら…………俺の仕掛けた罠に、自分から首に手を回して頬だけなの??と更にディープなキスをねだるけど、まだそんな事にも慣れていない少年ジェジュンは可哀相な位、首筋まで真っ赤にして俯いたままである。
暫くたっても顔をあげないジェジュンに、やり過ぎたかと心配になった。
「ごめん、ジェジュン…嫌だった!?
つい、お前が可愛くて………。」
覗き込むと、視線はきょろきょろしながらも、首を振ってはっきり否定した。
「ユノ兄、カッコイイから嫌じゃなかったよ。ただ、びっくりしただけ。」
「そう……なの!?」
嫌われてなかった事に気をよくして、俺はジェジュンの頭を撫でてあげた。
「こんな風にユノ兄に可愛がってもらえて、僕…嬉しいです。」
ジェジュンア………………………そんな大胆な発言したら、俺………我慢出来なくなるの知ってる!?
自分の無意識に発した言葉が、俺にとってどれほど魅力的で誘われてる気持ちになるの…わかってる!?
大胆な発言をしたと思ったら、あっという間に真っ赤になって慌てて顔を背けてしまう仕草に、なんとも言えない色気を感じてそそられてしまう。
俺はジェジュンの顎をグイと掴むと自分に顔を向けさせた。
怖ず怖ずと見上げてくる瞳が潤んで、緊張しているのか、その紅い唇をペろりと舐める。
意図的にしているわけじゃないだろうけど、ジェジュンにされると自分はこんなにも愛しくて、堪らなくお前を求めてしまうんだ……………それが、少年のジェジュンであっても。
「あ…………ユノ兄……」
「恥ずかしい……」
消え入るような声で名前を呼ばれた後、その言葉を吸い取るように俺はジェジュンの唇に自分の唇を押し当てていた。
こうなってしまうともう自分を抑え込むなんて出来なくて、まだ中性的な身体を腕の中に納めて、俺は何度も角度を変えて啄むようにキスを繰り返した。
ジェジュンは俺にされるがまま、人形のように、俺に与えられるキスを目を閉じて受け続ける。
「ジェジュンア………ごめん、大丈夫!?」
軽くキスをしてから、体を離すと、ジェジュンはそれには答えず、小刻みに震えながら両方の瞳から涙が溢れ出した。
「ジェジュンア…!!」
頬へのキスでさえも赤面してしまうジェジュンに、俺は耐え切れず、唐突にしてしまった無数のキスは彼にとったら未知の大人の行為だったのだろう…。
いきなりの俺の大人気ない衝動に、されるがままになってくれたのは許される範囲内だったんだろうと、勝手に解釈していたのだが………。
もう一度ジェジュンの名前を呼び、細い腰を引き寄せ、背中を撫でてやるが、ジェジュンの瞳からはポロポロと止まる事を知らず流れる涙に、俺はオロオロして彼の身体を離してしまった。
そんなに嫌だったんだろうか………俺は嫌われてしまったのだろうか。
自分の欲望のままにとった行動………………『ユノヤ………お前のいけない所は相手の事を考えず、直情的に行動してしまうとこだよ…』
まだ、純真無垢な少年に、俺は大人の立場と彼に好かれているであろう…………………気持ちを利用して、してはいけない行動をとってしまった。
だけど、愛しくてしょうがないんだ………今は思うように会えないジェジュンの………少年とは言え、こんなに可愛い瞳で見つめられたら…………
見つめられただけで、俺の下半身は正直に反応してしまい、疼くのを感じて、これ以上の行為をしてしまいそうで、自分が恐ろしくなりジェジュンの傍を離れた。
抑えなくてはダメだ……。これ以上彼の傍にいると、何を仕出かすかわからない。
だって相手はジェジュンで……抑えるなんて無理だ。ただでさえ、ジェジュンと……愛し合える事が難しい状況なのだから尚更…………。
自分の下半身が変化していくのがわかる………ここは冷静になろうと自分に言い聞かせてると、背後からジェジュンの嗚咽が聞こえてきた。
続く…………
あ~~~~~ごめんなさい、すみませ~~~ん


後編で終わらせるつもりが終わらなかったよおおお~~~~



オンマのユンジェはアメ限にするほどではないので次回もこのまま突っ走りますねぇ



なるべく早めに更新します~~~ミアネよ~~~(笑)
オンマはこんな二人が大好きなんです。
いつまでも変わらないであろう二人を、自分に出来る範囲でずっと応援していきたい……………ただそれだけです



よろしければ、もう少しお付き合いくださいね……………





久しぶりにユンジェリましたぁ
皆さま、あんにょーーーーーん


4月………新入学、新社会人、希望に胸膨らむ季節ですね~~~~~


新入生・新社会人の皆さまおめでとうございます

そして…………4月3日は東方神起の五人での活動を休止した日でしたね←解散じゃない、休止…ここ大事ですからぁ!!!!!
あれから2年………あっという間だったような……………悶々とした毎日だったような………………………過ぎて思えば、なんと私たちファンは、我慢強く、また打たれ強い人間になったことか………………………これなら、まだまだ大丈夫、執念深く待ちますよ
だって、結局のところ…………彼らの口から解散という言葉を聞いてないですからね…………。
まだ、一縷の望みは持っててもイイですよね
オンマ達ファンが信じないでどーするよ…………………………但し、足腰が元気なうちに戻ってほしいな~~~ライブで跳びはねる体力がある歳までにお願いね~~~~←って、どんだけオンマはババアなんやねーーん(大爆)
そういえば…………………最近、ジェジュの行動はサセンペンの一件以来、控え気味のようでサジンもあまり出て来なくて…←これって、いかにサセンペンに頼ってたって事ですかね
ジェジュのお顔を見ないとやはり、寂しいですね………………


ユノチャミはドームの打ち合わせやらで日本に来てくれて、嬉しい反面、ジェジュとまた離れ離れなんだ……………と思うと……………ユンジェ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~二人の時間が…………………くそぉおおおおおおおWWWWWW
もっとゆっくり逢わせたれやぁあああああああWWWWWW
すみません、すみません
ユンジェペン、それも溺愛故、二人がラブラブしてくれてないと、ユンジェガス欠で…………
オンマ、何をやる気力も失せてしまうんですね…………………
そんな時はやはり…………
ユンジェ作家さまのお部屋にお邪魔してはユンジェを感じさせて頂いております

で……………そいえば、オンマ、最近自分で妄想してないな~~~~~~~~~~~~~~と思い…………………………………………無謀にも、ちぃーと書いてみようかと………(笑)
無謀にも程があるって!?
まぁ、そうおっしゃらずに~~~
自己満ですので、スルーして頂ければと思います
実際の東方神起さんとは一切関係なく、あくまでオンマの妄想として、受け流して頂くようお願いします。
それではトンでイってらっしゃいませ~~~~


「もう、行くのか…」
「はい、お父さん…」
「明日ソウルに戻っても大丈夫なんでしょ!?」
「はい、ありがとう母さん…母さんの手料理もご馳走になったし……寄りたい場所があるから帰ります。」
「どこに行くんだ!?」
「はい……せっかく此処まで来たからジェジュンの実家に行ってみようかと…」
「ジェジュンくんと一緒にか!?」
「いえ、俺一人です………………」
「そうか……………私は今でも後悔しているよ……。あの時…どうして彼を、ひっぱたいても留めておかなかったかとね。
お前には何も言わないけれど、母さんは特に、ジェジュンくんをホントの息子のように可愛がってたから……………。」
「すみません。」
そういえば、俺の実家にジェジュンを連れて帰った時には、母さんとジヘとジェジュンで、よく台所で楽しそうに料理してたっけ………………
母さんが俺に『30才までに結婚しないならジェジュンくんと結婚しなさいね~』なんて、冗談とも本気ともとれるような事言って…………………
ジェジュンが耳まで真っ赤にして、恥ずかしそうにするから、
俺は『おぅ、そうする!!!なぁー、ジェジュン♪』
って、お前を後ろから羽交い締めにしたよな……
あの時、冗談ぽくお前に抱き着いたけど………………俺、かなり本気モードだったんだよ…。
「ユンホ……またいつか……必ずジェジュンくんと家に帰って来なさいね。」
「はい、母さん必ず…ジェジュンを連れて来ます!」
「父さん、また来ます。」
「あぁ、行きなさい。」
本当なら、今夜も実家に泊まって家族水入らずで過ごすべきなんだろうが、敢えて俺は今日一日を、今は満足に会う事も連絡も取りづらい、愛するジェジュンの面影を探しに行きたかった。
ジェジュンが生まれ、育った町………
以前何度か来た時はジェジュンが俺の前を先導して、町並みや公園や澄んだ小川や……俺に一言も口を挟む隙を与えないほど……………まるで機関銃のように昔の思い出話を語ってくれたし、俺はそんなジェジュンの話を聞くのが楽しかった。
ジェジュンがどんな学生でどんな生活をしてたのかを聞いて、当時の彼を思い浮かべるだけで楽しかった。
その頃から誰にでも優しくて、情が深くて天使のような存在だったのだろうと思うだけで、当時のジェジュンの友人達にまで嫉妬してしまう俺だったけど…。
駅を降りて数分、昔を思い出しながら歩いてると、見覚えのある路地にでくわした。
ジェジュンが毎日通っていた通学路………………………………………………………俺は中学生のジェジュンの残像を思い浮かべながらそこに足を踏み入れた。
なんとなく歩いていると、一軒の、スーパーというには程遠い店の前………。
そういえば、ジェジュンに連れられて来たっけ!!
『ユノ、ユノ~~、此処のホットク、すごく美味いんだよ~~!!!!!
俺、あまりお金持ってなかったけど、たまにアルバイトしてお金貰った時は必ず買ってたんだぁーー♪
今度、メンバーも連れて来ようよ♪
チャンミンてば、店のホットク売り切れるまで食べちゃうだろうな~~ハハッ』
あの日のジェジュンの言葉が蘇って来た。
店の前でそんな昔を思い出していると、店主が俺のところにやって来て尋ねた。
「この辺りではお見かけしないけど、お兄さん、何か捜しものですか!?」
あ……………この人、覚えてる………ジェジュンと来た時に、ジェジュンの事をよく知ってた店のおばさん…………
「こんにちは~~♪お久しぶりです。俺の事、覚えてらっしゃいませんか!?
以前、キム・ジェジュンくんと、こちらのホットクを何度か食べに来たチョン・ユンホです。」
おばさんは、昔の事は忘れてしまったのか……………………怪訝そうな顔をして……………
「キム・ジェジュンて……………………この近所に住んでるジェジュンくんの事でしょ!?」
「はい、そうです!!
実家がこちらで、今はソウルにいますが。」
おばさんは俺を変な目で見るように……………。
「ユンホさん、貴方多分、人違いしてらっしゃるわ。だって、この近くに住んでるジェジュンくんはまだ中学生だし、ソウルに引越なんてしてないわよ。ユンホさんは、どうみても二十歳を越えてらっしゃるようだし…………………。」
俺は自分の今、置かれてる立場が信じられなかった。頭が混乱して…………。
俺はジェジュンの中学生時代にタイムスリップしたって事なのか……………
そういえば、周りの町並みがいくら田舎とはいえ古びたような………………。
「ほら、噂をすればジェジュンくん、あの子がそうよ…。」
おばさんが指差す方に目をやると、友達とワイワイ喋りながら歩いてくる中に、黒い学ランに細身の体を包んだ、一際目立つ存在のジェジュンがやって来た。
その顔に視線をやると、俺は自分の目を疑った。
白く透き通るような肌、漆黒の黒髪、ビー玉のように澄んだ大きな瞳とさくらんぼのような色鮮やかな唇………。美少女と見間違うほどの美貌とまだ小さな身体に年相応の幼さを残してはいるが、そこに居るのは俺が見間違えるはずもない、少年『ジェジュン』の姿だった。
これは夢なのか………それとも、逢いたくてどうしようもない俺が見る幻なのか……!?
茫然と立ち尽くして、自分を見ている俺に気がついたジェジュンが、こちらに近づいて来た。
「お兄さん、カッコイイですね~♪見慣れない顔ですけど、彼女と旅行ですか~!?僕でよかったら道案内しましょうか!?」
そう言って、屈託のない笑顔を振り撒いてくれるのは幼くはあるものの、俺が今一番欲しかったあの笑顔だった。
テレビや雑誌の飾られた笑顔じゃない、無邪気に笑う彼の姿に俺は時が止まったように動けなかった……。
………会いたい……誰にも邪魔されない世界で、二人だけで会いたかった。
今の現状を考えれば、自由に会うことも、見つめ合う事も許されない………それならせめて、ジェジュンの故郷に行って面影だけでも感じたいと思った。
余りにも俺の思いが強すぎたのか、見るはずもない幻覚まで見てしまって…………俺も相当頭がイカレてしまったようだ。
しかし、いくら目を閉じて、また目を開けてもそこには幼いジェジュンが俺の答えを待っている姿があるわけで…………。
こうなったら夢とも現実ともわからない今を……神が与えてくれたご褒美だと思って、ジェジュンと時間を共に過ごしたい………………そう、思った。
「彼女は………居ないよ。一人旅なんだ。」
彼女は居ないけど、恋人なら、未来永劫……ジェジュン……お前一人だから。
そう、心のなかで呟いた……。
ジェジュンは俺の答えに少し驚いたように、大きな瞳をさらに真ん丸くして、俺を上目遣いで見つめる。
その表情がなんとも愛らしく、誰をもひと目で虜にしてしまう魅力は、こんな少年の頃から変わらないんだなぁ……と思ってしまう。
今はそれにプラス妖艶さとさらに磨かれ、洗練された美を纏い、更に周りを惑わせる度合いが増えてしまったようだけど。
「そうなんですか~!?お兄さん、カッコイイからてっきり彼女と旅行だと思った!!一人旅なんてカッコイイですね~~僕、案内します、したいです♪」
そう言って、俺を見つめるジェジュンの頬が心なしかうっすら紅く染まって、なんとも言いようのない感情で胸が高鳴り、今すぐにでも抱きしめたい衝動を抑えるのに苦労した。
彼はジェジュンであっても、まだ俺の恋人のジェジュンじゃない………。
続く………。
いかがでしたか~~
ちょっと現実離れしておりますが………
なるべく、この続きは早目にアプしたいと思います~~~
皆さんが覚えてるうちに……(笑)
あ~~~~~ユンジェが恋しい~~~~~







4月………新入学、新社会人、希望に胸膨らむ季節ですね~~~~~



新入生・新社会人の皆さまおめでとうございます


そして…………4月3日は東方神起の五人での活動を休止した日でしたね←解散じゃない、休止…ここ大事ですからぁ!!!!!
あれから2年………あっという間だったような……………悶々とした毎日だったような………………………過ぎて思えば、なんと私たちファンは、我慢強く、また打たれ強い人間になったことか………………………これなら、まだまだ大丈夫、執念深く待ちますよ

だって、結局のところ…………彼らの口から解散という言葉を聞いてないですからね…………。
まだ、一縷の望みは持っててもイイですよね

オンマ達ファンが信じないでどーするよ…………………………但し、足腰が元気なうちに戻ってほしいな~~~ライブで跳びはねる体力がある歳までにお願いね~~~~←って、どんだけオンマはババアなんやねーーん(大爆)
そういえば…………………最近、ジェジュの行動はサセンペンの一件以来、控え気味のようでサジンもあまり出て来なくて…←これって、いかにサセンペンに頼ってたって事ですかね

ジェジュのお顔を見ないとやはり、寂しいですね………………



ユノチャミはドームの打ち合わせやらで日本に来てくれて、嬉しい反面、ジェジュとまた離れ離れなんだ……………と思うと……………ユンジェ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~二人の時間が…………………くそぉおおおおおおおWWWWWW
もっとゆっくり逢わせたれやぁあああああああWWWWWW
すみません、すみません
ユンジェペン、それも溺愛故、二人がラブラブしてくれてないと、ユンジェガス欠で…………オンマ、何をやる気力も失せてしまうんですね…………………
そんな時はやはり…………
ユンジェ作家さまのお部屋にお邪魔してはユンジェを感じさせて頂いております


で……………そいえば、オンマ、最近自分で妄想してないな~~~~~~~~~~~~~~と思い…………………………………………無謀にも、ちぃーと書いてみようかと………(笑)
無謀にも程があるって!?
まぁ、そうおっしゃらずに~~~
自己満ですので、スルーして頂ければと思います

実際の東方神起さんとは一切関係なく、あくまでオンマの妄想として、受け流して頂くようお願いします。
それではトンでイってらっしゃいませ~~~~



「もう、行くのか…」
「はい、お父さん…」
「明日ソウルに戻っても大丈夫なんでしょ!?」
「はい、ありがとう母さん…母さんの手料理もご馳走になったし……寄りたい場所があるから帰ります。」
「どこに行くんだ!?」
「はい……せっかく此処まで来たからジェジュンの実家に行ってみようかと…」
「ジェジュンくんと一緒にか!?」
「いえ、俺一人です………………」
「そうか……………私は今でも後悔しているよ……。あの時…どうして彼を、ひっぱたいても留めておかなかったかとね。
お前には何も言わないけれど、母さんは特に、ジェジュンくんをホントの息子のように可愛がってたから……………。」
「すみません。」
そういえば、俺の実家にジェジュンを連れて帰った時には、母さんとジヘとジェジュンで、よく台所で楽しそうに料理してたっけ………………
母さんが俺に『30才までに結婚しないならジェジュンくんと結婚しなさいね~』なんて、冗談とも本気ともとれるような事言って…………………
ジェジュンが耳まで真っ赤にして、恥ずかしそうにするから、
俺は『おぅ、そうする!!!なぁー、ジェジュン♪』
って、お前を後ろから羽交い締めにしたよな……
あの時、冗談ぽくお前に抱き着いたけど………………俺、かなり本気モードだったんだよ…。
「ユンホ……またいつか……必ずジェジュンくんと家に帰って来なさいね。」
「はい、母さん必ず…ジェジュンを連れて来ます!」
「父さん、また来ます。」
「あぁ、行きなさい。」
本当なら、今夜も実家に泊まって家族水入らずで過ごすべきなんだろうが、敢えて俺は今日一日を、今は満足に会う事も連絡も取りづらい、愛するジェジュンの面影を探しに行きたかった。
ジェジュンが生まれ、育った町………
以前何度か来た時はジェジュンが俺の前を先導して、町並みや公園や澄んだ小川や……俺に一言も口を挟む隙を与えないほど……………まるで機関銃のように昔の思い出話を語ってくれたし、俺はそんなジェジュンの話を聞くのが楽しかった。
ジェジュンがどんな学生でどんな生活をしてたのかを聞いて、当時の彼を思い浮かべるだけで楽しかった。
その頃から誰にでも優しくて、情が深くて天使のような存在だったのだろうと思うだけで、当時のジェジュンの友人達にまで嫉妬してしまう俺だったけど…。
駅を降りて数分、昔を思い出しながら歩いてると、見覚えのある路地にでくわした。
ジェジュンが毎日通っていた通学路………………………………………………………俺は中学生のジェジュンの残像を思い浮かべながらそこに足を踏み入れた。
なんとなく歩いていると、一軒の、スーパーというには程遠い店の前………。
そういえば、ジェジュンに連れられて来たっけ!!
『ユノ、ユノ~~、此処のホットク、すごく美味いんだよ~~!!!!!
俺、あまりお金持ってなかったけど、たまにアルバイトしてお金貰った時は必ず買ってたんだぁーー♪
今度、メンバーも連れて来ようよ♪
チャンミンてば、店のホットク売り切れるまで食べちゃうだろうな~~ハハッ』
あの日のジェジュンの言葉が蘇って来た。
店の前でそんな昔を思い出していると、店主が俺のところにやって来て尋ねた。
「この辺りではお見かけしないけど、お兄さん、何か捜しものですか!?」
あ……………この人、覚えてる………ジェジュンと来た時に、ジェジュンの事をよく知ってた店のおばさん…………
「こんにちは~~♪お久しぶりです。俺の事、覚えてらっしゃいませんか!?
以前、キム・ジェジュンくんと、こちらのホットクを何度か食べに来たチョン・ユンホです。」
おばさんは、昔の事は忘れてしまったのか……………………怪訝そうな顔をして……………
「キム・ジェジュンて……………………この近所に住んでるジェジュンくんの事でしょ!?」
「はい、そうです!!
実家がこちらで、今はソウルにいますが。」
おばさんは俺を変な目で見るように……………。
「ユンホさん、貴方多分、人違いしてらっしゃるわ。だって、この近くに住んでるジェジュンくんはまだ中学生だし、ソウルに引越なんてしてないわよ。ユンホさんは、どうみても二十歳を越えてらっしゃるようだし…………………。」
俺は自分の今、置かれてる立場が信じられなかった。頭が混乱して…………。
俺はジェジュンの中学生時代にタイムスリップしたって事なのか……………

そういえば、周りの町並みがいくら田舎とはいえ古びたような………………。
「ほら、噂をすればジェジュンくん、あの子がそうよ…。」
おばさんが指差す方に目をやると、友達とワイワイ喋りながら歩いてくる中に、黒い学ランに細身の体を包んだ、一際目立つ存在のジェジュンがやって来た。
その顔に視線をやると、俺は自分の目を疑った。
白く透き通るような肌、漆黒の黒髪、ビー玉のように澄んだ大きな瞳とさくらんぼのような色鮮やかな唇………。美少女と見間違うほどの美貌とまだ小さな身体に年相応の幼さを残してはいるが、そこに居るのは俺が見間違えるはずもない、少年『ジェジュン』の姿だった。
これは夢なのか………それとも、逢いたくてどうしようもない俺が見る幻なのか……!?
茫然と立ち尽くして、自分を見ている俺に気がついたジェジュンが、こちらに近づいて来た。
「お兄さん、カッコイイですね~♪見慣れない顔ですけど、彼女と旅行ですか~!?僕でよかったら道案内しましょうか!?」
そう言って、屈託のない笑顔を振り撒いてくれるのは幼くはあるものの、俺が今一番欲しかったあの笑顔だった。
テレビや雑誌の飾られた笑顔じゃない、無邪気に笑う彼の姿に俺は時が止まったように動けなかった……。
………会いたい……誰にも邪魔されない世界で、二人だけで会いたかった。
今の現状を考えれば、自由に会うことも、見つめ合う事も許されない………それならせめて、ジェジュンの故郷に行って面影だけでも感じたいと思った。
余りにも俺の思いが強すぎたのか、見るはずもない幻覚まで見てしまって…………俺も相当頭がイカレてしまったようだ。
しかし、いくら目を閉じて、また目を開けてもそこには幼いジェジュンが俺の答えを待っている姿があるわけで…………。
こうなったら夢とも現実ともわからない今を……神が与えてくれたご褒美だと思って、ジェジュンと時間を共に過ごしたい………………そう、思った。
「彼女は………居ないよ。一人旅なんだ。」
彼女は居ないけど、恋人なら、未来永劫……ジェジュン……お前一人だから。
そう、心のなかで呟いた……。
ジェジュンは俺の答えに少し驚いたように、大きな瞳をさらに真ん丸くして、俺を上目遣いで見つめる。
その表情がなんとも愛らしく、誰をもひと目で虜にしてしまう魅力は、こんな少年の頃から変わらないんだなぁ……と思ってしまう。
今はそれにプラス妖艶さとさらに磨かれ、洗練された美を纏い、更に周りを惑わせる度合いが増えてしまったようだけど。
「そうなんですか~!?お兄さん、カッコイイからてっきり彼女と旅行だと思った!!一人旅なんてカッコイイですね~~僕、案内します、したいです♪」
そう言って、俺を見つめるジェジュンの頬が心なしかうっすら紅く染まって、なんとも言いようのない感情で胸が高鳴り、今すぐにでも抱きしめたい衝動を抑えるのに苦労した。
彼はジェジュンであっても、まだ俺の恋人のジェジュンじゃない………。
続く………。
いかがでしたか~~

ちょっと現実離れしておりますが………
なるべく、この続きは早目にアプしたいと思います~~~
皆さんが覚えてるうちに……(笑)
あ~~~~~ユンジェが恋しい~~~~~





ユンジェ会で愛を叫ぶ~~~
皆さま、永らくのご無沙汰でございました~~
って、誰も待ってないという(笑)
オンマのブログも亀からカタツムリ……………そしてついに、化石アンモナイト…………あ~~あ……………ここまで放置してしまって、さっきパソからアメブロに入ろうとしたらパスワードが~~~
簡単ログイン出来なくなってましたわ
こんなへたれブログですが、ここで知り合って…仲良くなって…慰めあって…元気もらって…………………たくさんのユンジェペンさんとの出会いを作ってくれたブログで…………
オンマにはなくてはならない精神安定剤となっております
忘れた頃にひょっこり出てくるような気まぐれオンマですが、此処に来て下さる奇特な皆さま~~しばしお付き合い下さいな~~
今回はなじぇにひょっこり出てきたかというと…………………
18日に埼アリに参戦された(50音順)さやちん、tonbaruしゃん、ミカちゃんから前日17日の先走りユンジェ汚腐会のお誘いを頂きまして~~~~~~
オンマは埼玉は参戦しないので、休みの希望を出してなくて…………
土日は仕事の確立高かったのに偶然にも休みになってたぁーーーー
こりゃ、イって来い、イって腐って来いって事だと思い、いざ池袋へGO!GO!
先走りの先走りで、池袋参戦前にまず新大久保にて…………
幹事のお一人…さやちんの元、ユンジェストさま7人でファミレスで腐るわ腐る、今から飛ばしますかユンジェミルクをーーーーーという勢いでユンジェ談議に蕾が開き(ジェジュの蕾はユノしか拝めませんが………なんのこっちゃ
)
気をつけないと20時池袋駅待ち合わせをスルーしてしまいそうな勢いでした
恐るべし、ユンジェスト~~~~~~~


てなわけで、なんとか新大久保を後にし、池袋へ~~~~~~
オンマ、池袋に行った事がなく…皆さまの後を迷子………いやいや、子ではおかしいな………迷いオバハン←そこ、一人ツッコミかぁ~!?(笑)
にならないよう待ち合わせ場所へ~~~~~~
いたいた
ピグにそっくりなミカちゃん
イメージ通りのtonしゃん
お久しぶりのご挨拶ハグハグ~~~~~~~~

周囲の方から見たら異常だよね
そちこちでハグハグしてる光景………………ププ(笑)
何と言っても20数名の女同士ワイワイ、キャーキャー……………………
早う移動せぃオーラが周りから出てたような……………気のせいかしら
幹事さまが予約して下さったお店………………………
な・ん・と…………
名前が『月面監獄LOCK
UP』





ネーミング凄っ
いやぁ~~~~、オンマ初めてイきましたよ~~
ゾンビ屋敷居酒屋


中が地下牢のようになってて…………部屋まで迷路のよう…………暗いわ、音がおどろおどろしてるわ…………もうワクワク・ドキドキ
オンマ意外と好きかも~~~~~~~~(爆)
案内してくれたお姉さんのコスプレがミニスカポリスで……………………………そのお姉さんに全員牢屋にツッコまれましたぁ~~~~
主犯(幹事)が代表で手錠かけられ~~~~~~~~~~~~~
ユミリン、ご苦労ちゃんみん~


出だしから異常なテンソンで~~~~~~~~
はたまた、24名全員腐ったユンジェペン~~~~~
はじめましての方とも直ぐに仲良くなれる…………………ホントにユンジェペンでオルペンで花畑にいて良かった………って、つくづく思いましたね……☆
自己紹介も誰ペンのユンジェペンて名乗るんですが……………テンソンどんどん上がって、オンマ……………雄叫びでしたなっ(笑)さすが、ジェジュペンさんとユノペンさんのユンジェペンさんがほとんどで…………………だけど、どなたもユノはジェジュのもの、ジェジュはユノのもの……………………って
二人のシアワセが私達ユンジェペンのシアワセ~~~~~~~~~~~~~~~~
皆さま、そんなお心根の方々ばかり…………
皆さまが好き過ぎてたまらんちです~~




楽しくて、楽しくて……………あっという間に時間が経ってしまい、乗り継ぎの終電に間に合うよう、ちょこっと早めに皆さまとお別れしたのですが………………………別れ難くて、しつこいくらい皆さまにハグハグしてしまいミアネよ~~~~~~
明日朝早い、埼アリ参戦のjollyちゃんとジモピー(死語化してる言葉をオンマが使った為に大笑いされちまった)のyuraさんと後ろ髪引かれつつ……居残る皆さまに手を振られながら帰りましたわ
オンマ、そんなに呑んでなかったのに……知らず知らずに呑んでたのか、ユンジェペンさんに酔ってしまったのか…………段差に気づかず転んでしまうという………………へへ
翌朝、膝が青たんで……………情けなーーーーーーー(>3<)

最近、ジェジュの暴言騒動…………オンマの知り合いのブロガー様も取り上げていらっしゃる方がたくさんいらして、ご意見も三者三様………………
一人一人、お考えも違うからしょうがないですね…。
オンマはジェジュペンのユンジェ溺愛ですから、どうしてもジェジュを擁護してしまいます。
でも、擁護はしますが盲目ではない………………………ジェジュの悪い所は悪いと認め、それでもジェジュを好きという、美化はしない、人間臭い未熟なジェジュも好きという………。
彼も一人の人間だから………………
それに、やんちゃもやる
お酒もタバコも吸う……イラッとする事だってあると思う…………。
そんなん全部引っ括るめての~~~~~ジェジュペンです。
で、今回の事も繋ぎ合わせの音源であるにも拘わらず、自分の非を認めて謝った……………サセンペンだけじゃない、純粋に応援してくれているペンに対して言い過ぎたと認め謝った………………これから公人として皆に愛されるように頑張ると……………。
うん、うん、オンマはどんなジェジュも大好きだから…………
ちゃーんと謝るべきとこは謝ったんだし、
サセンペンの実態も今回の事で明るみに出たわけだし…………もし、オンマの子供達がサセンペンのような事してたら、まず自分の子供をひっぱたいて、やっていい事と、してはいけない事…世の中の常識をイヤというほど叩き込みます
そのうえでジェジュに謝罪します、親の躾が悪かったと謝る………皆さん、どうされますか……
ジェジュもユスも南米の熱い応援で少しは元気もらったかなと思いきや、ユチョンのお父様のご逝去………………………………………
この子らに神はどんだけ試練を与えなさるのかと思います…………神はどS…
神様シツレイシマシタm(__)m
ユチョンの側で3日間泣き通し、点滴するほどで告別式に出られず………ジェジュ………さぞ、自分がヒョンなのに、情けなかっただろうな………。
オンマでさえもこんなに心配なんだから………………あの方は……ホントに心配で心配で…ハニバニどころじゃなかっただろうな…………
でも……『ジェジュア……、ごめん…直ぐにでもおまえの傍に行ってやりたいんだけど……』
『ユノォ………わかってるよぅ………ユチョンを守らなきゃいけないのに、俺ってば、情けないよな…
それに比べ、ユノはチャンミナをちゃんと守ってる。
俺の事気にしないで、ライブ……最高のパフォーマンスを日本のファンに届けて…………
フフ………ユノのハニバニ………ファンの人達、楽しみにしてるんだよね…。』
『ジェジュア…………………………待ってろ………………終わったら、ずっと傍にいてやるから…………』
『うん、声聞いたら…なんか元気でたかも…。』
『ヒョン……大丈夫ですか………ユノヒョンも傍に行きたい気持ちを抑えて頑張ってます。ヒョンもゆっくり休んで、少しでも食べて元気出して下さい!!
帰った時にヒョンのチゲ鍋食べれないのは困ります。』
『チャンミナ~~~~(泣)お前もお祖母様を亡くして寂しいのに………………………。わかったから………チゲ鍋作って待ってるから……ありがとな……』
みたいな、電話かスカイプのやり取り、切に希望しまっす


ユンジェ会レポから~~~~かなり寄り道のオンマですがぁ~~~~
昨日のアリーナオーラスで、二人の他に三人の姿が見えたような気がする……とのツイが上がってたようですね
ユノとチャミが、
ジェジュ
ユチョン
ジュンス
の三人を東方神起のメンバーとして………その場にいなくても、二人の心の深いとこで今でも、東方神起は五人。という信念を持ち続けてくれているからだと思います……。
ユノ……ありがとう……
チャミ……ありがとう……
14日の東京ドームでオンマも今一度、二人と三人を感じて来ます……………☆☆☆☆☆
最後に私事ですが………………
いや、どうでもいい事なんですが………
一昨日の19日でアメブロでお世話になり始めて2周年になりました~~~
語るのもお恥ずかしいくらいしか記事を上げてないのに2周年とはなんぞや
と言われそうですが…………自分の区切りとしたかったので……………全く厚かましいオンマです(笑)
オンマはジェジュペンのユンジェペンのオルペンですがぁ~~~~~
ユンジェペンペン
←かなり言いにくいっす
そうなんです、最近のオンマはユンジェペンさん大好きペンなんです~~
この状況下、ブログを始めてなかったら…………もしかしたら彼らを思う気持ちも萎えてしまって、ファンを辞めてたかもしれないな……………と思います
アメブロでの皆さまとの出会いは、オンマと彼らを繋いでくれる懸け橋です
そんな大事な皆さまと、これからも二人を、三人を………………そして何より、ユンジェを優しく包んであげたい………見守ってあげたいと思ってます☆
このような花畑なオンマですが、五人に戻るその日まで………
ユンジェの結婚式のその日まで…………
喜びは共に分かち合い……悲しみは皆で支え合い…………彼らにシアワセになれるオーラを贈り続けましょうねっ





って、誰も待ってないという(笑)
オンマのブログも亀からカタツムリ……………そしてついに、化石アンモナイト…………あ~~あ……………ここまで放置してしまって、さっきパソからアメブロに入ろうとしたらパスワードが~~~
簡単ログイン出来なくなってましたわ

こんなへたれブログですが、ここで知り合って…仲良くなって…慰めあって…元気もらって…………………たくさんのユンジェペンさんとの出会いを作ってくれたブログで…………
オンマにはなくてはならない精神安定剤となっております

忘れた頃にひょっこり出てくるような気まぐれオンマですが、此処に来て下さる奇特な皆さま~~しばしお付き合い下さいな~~

今回はなじぇにひょっこり出てきたかというと…………………
18日に埼アリに参戦された(50音順)さやちん、tonbaruしゃん、ミカちゃんから前日17日の先走りユンジェ汚腐会のお誘いを頂きまして~~~~~~
オンマは埼玉は参戦しないので、休みの希望を出してなくて…………
土日は仕事の確立高かったのに偶然にも休みになってたぁーーーー

こりゃ、イって来い、イって腐って来いって事だと思い、いざ池袋へGO!GO!
先走りの先走りで、池袋参戦前にまず新大久保にて…………
幹事のお一人…さやちんの元、ユンジェストさま7人でファミレスで腐るわ腐る、今から飛ばしますかユンジェミルクをーーーーーという勢いでユンジェ談議に蕾が開き(ジェジュの蕾はユノしか拝めませんが………なんのこっちゃ
)気をつけないと20時池袋駅待ち合わせをスルーしてしまいそうな勢いでした

恐るべし、ユンジェスト~~~~~~~



てなわけで、なんとか新大久保を後にし、池袋へ~~~~~~
オンマ、池袋に行った事がなく…皆さまの後を迷子………いやいや、子ではおかしいな………迷いオバハン←そこ、一人ツッコミかぁ~!?(笑)
にならないよう待ち合わせ場所へ~~~~~~
いたいた

ピグにそっくりなミカちゃん

イメージ通りのtonしゃん

お久しぶりのご挨拶ハグハグ~~~~~~~~


周囲の方から見たら異常だよね

そちこちでハグハグしてる光景………………ププ(笑)
何と言っても20数名の女同士ワイワイ、キャーキャー……………………
早う移動せぃオーラが周りから出てたような……………気のせいかしら

幹事さまが予約して下さったお店………………………
な・ん・と…………
名前が『月面監獄LOCK
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ネーミング凄っ

いやぁ~~~~、オンマ初めてイきましたよ~~
ゾンビ屋敷居酒屋



中が地下牢のようになってて…………部屋まで迷路のよう…………暗いわ、音がおどろおどろしてるわ…………もうワクワク・ドキドキ

オンマ意外と好きかも~~~~~~~~(爆)
案内してくれたお姉さんのコスプレがミニスカポリスで……………………………そのお姉さんに全員牢屋にツッコまれましたぁ~~~~

主犯(幹事)が代表で手錠かけられ~~~~~~~~~~~~~
ユミリン、ご苦労ちゃんみん~



出だしから異常なテンソンで~~~~~~~~
はたまた、24名全員腐ったユンジェペン~~~~~
はじめましての方とも直ぐに仲良くなれる…………………ホントにユンジェペンでオルペンで花畑にいて良かった………って、つくづく思いましたね……☆
自己紹介も誰ペンのユンジェペンて名乗るんですが……………テンソンどんどん上がって、オンマ……………雄叫びでしたなっ(笑)さすが、ジェジュペンさんとユノペンさんのユンジェペンさんがほとんどで…………………だけど、どなたもユノはジェジュのもの、ジェジュはユノのもの……………………って

二人のシアワセが私達ユンジェペンのシアワセ~~~~~~~~~~~~~~~~
皆さま、そんなお心根の方々ばかり…………
皆さまが好き過ぎてたまらんちです~~





楽しくて、楽しくて……………あっという間に時間が経ってしまい、乗り継ぎの終電に間に合うよう、ちょこっと早めに皆さまとお別れしたのですが………………………別れ難くて、しつこいくらい皆さまにハグハグしてしまいミアネよ~~~~~~

明日朝早い、埼アリ参戦のjollyちゃんとジモピー(死語化してる言葉をオンマが使った為に大笑いされちまった)のyuraさんと後ろ髪引かれつつ……居残る皆さまに手を振られながら帰りましたわ

オンマ、そんなに呑んでなかったのに……知らず知らずに呑んでたのか、ユンジェペンさんに酔ってしまったのか…………段差に気づかず転んでしまうという………………へへ

翌朝、膝が青たんで……………情けなーーーーーーー(>3<)


最近、ジェジュの暴言騒動…………オンマの知り合いのブロガー様も取り上げていらっしゃる方がたくさんいらして、ご意見も三者三様………………
一人一人、お考えも違うからしょうがないですね…。
オンマはジェジュペンのユンジェ溺愛ですから、どうしてもジェジュを擁護してしまいます。
でも、擁護はしますが盲目ではない………………………ジェジュの悪い所は悪いと認め、それでもジェジュを好きという、美化はしない、人間臭い未熟なジェジュも好きという………。
彼も一人の人間だから………………
それに、やんちゃもやる
お酒もタバコも吸う……イラッとする事だってあると思う…………。
そんなん全部引っ括るめての~~~~~ジェジュペンです。
で、今回の事も繋ぎ合わせの音源であるにも拘わらず、自分の非を認めて謝った……………サセンペンだけじゃない、純粋に応援してくれているペンに対して言い過ぎたと認め謝った………………これから公人として皆に愛されるように頑張ると……………。
うん、うん、オンマはどんなジェジュも大好きだから…………
ちゃーんと謝るべきとこは謝ったんだし、
サセンペンの実態も今回の事で明るみに出たわけだし…………もし、オンマの子供達がサセンペンのような事してたら、まず自分の子供をひっぱたいて、やっていい事と、してはいけない事…世の中の常識をイヤというほど叩き込みます

そのうえでジェジュに謝罪します、親の躾が悪かったと謝る………皆さん、どうされますか……
ジェジュもユスも南米の熱い応援で少しは元気もらったかなと思いきや、ユチョンのお父様のご逝去………………………………………
この子らに神はどんだけ試練を与えなさるのかと思います…………神はどS…
神様シツレイシマシタm(__)mユチョンの側で3日間泣き通し、点滴するほどで告別式に出られず………ジェジュ………さぞ、自分がヒョンなのに、情けなかっただろうな………。
オンマでさえもこんなに心配なんだから………………あの方は……ホントに心配で心配で…ハニバニどころじゃなかっただろうな…………
でも……『ジェジュア……、ごめん…直ぐにでもおまえの傍に行ってやりたいんだけど……』
『ユノォ………わかってるよぅ………ユチョンを守らなきゃいけないのに、俺ってば、情けないよな…
それに比べ、ユノはチャンミナをちゃんと守ってる。
俺の事気にしないで、ライブ……最高のパフォーマンスを日本のファンに届けて…………
フフ………ユノのハニバニ………ファンの人達、楽しみにしてるんだよね…。』
『ジェジュア…………………………待ってろ………………終わったら、ずっと傍にいてやるから…………』
『うん、声聞いたら…なんか元気でたかも…。』
『ヒョン……大丈夫ですか………ユノヒョンも傍に行きたい気持ちを抑えて頑張ってます。ヒョンもゆっくり休んで、少しでも食べて元気出して下さい!!
帰った時にヒョンのチゲ鍋食べれないのは困ります。』
『チャンミナ~~~~(泣)お前もお祖母様を亡くして寂しいのに………………………。わかったから………チゲ鍋作って待ってるから……ありがとな……』
みたいな、電話かスカイプのやり取り、切に希望しまっす



ユンジェ会レポから~~~~かなり寄り道のオンマですがぁ~~~~
昨日のアリーナオーラスで、二人の他に三人の姿が見えたような気がする……とのツイが上がってたようですね

ユノとチャミが、
ジェジュ
ユチョン
ジュンス
の三人を東方神起のメンバーとして………その場にいなくても、二人の心の深いとこで今でも、東方神起は五人。という信念を持ち続けてくれているからだと思います……。
ユノ……ありがとう……
チャミ……ありがとう……
14日の東京ドームでオンマも今一度、二人と三人を感じて来ます……………☆☆☆☆☆
最後に私事ですが………………
いや、どうでもいい事なんですが………
一昨日の19日でアメブロでお世話になり始めて2周年になりました~~~
語るのもお恥ずかしいくらいしか記事を上げてないのに2周年とはなんぞや

と言われそうですが…………自分の区切りとしたかったので……………全く厚かましいオンマです(笑)
オンマはジェジュペンのユンジェペンのオルペンですがぁ~~~~~
ユンジェペンペン
←かなり言いにくいっす
そうなんです、最近のオンマはユンジェペンさん大好きペンなんです~~

この状況下、ブログを始めてなかったら…………もしかしたら彼らを思う気持ちも萎えてしまって、ファンを辞めてたかもしれないな……………と思います

アメブロでの皆さまとの出会いは、オンマと彼らを繋いでくれる懸け橋です

そんな大事な皆さまと、これからも二人を、三人を………………そして何より、ユンジェを優しく包んであげたい………見守ってあげたいと思ってます☆
このような花畑なオンマですが、五人に戻るその日まで………
ユンジェの結婚式のその日まで…………
喜びは共に分かち合い……悲しみは皆で支え合い…………彼らにシアワセになれるオーラを贈り続けましょうねっ




