選挙の公示の如く、改めて『初心表明』(笑)
皆さま、あんにょーーーーーん




などと呑気に言えないほど、ブログ放置しておりました、改めまして『なありんおんま』です
トンペンを辞めたわけでもありません、ましてやユンジェペンを諦めたわけでもありません、寧ろ好き過ぎて脳内ピンク状態…常にエロい液体が駄々漏れでございます(爆)
単に仕事が忙しく、家事に追われ……………と言い訳しとりますが、ただ怠けてた……という事ですよ
年内、記事あぷは出来ないなぁ~~~と思ってました…………。
そんな時に…………
先週のあのニュース…………………………………………………………………………。
三年四ヶ月に及んだ裁判の終決…………。
呆気なかったですね
オンマ、仕事の休憩時間にチングちゃんからメールもらい、まさかの不意打ちで、何が何だか……頭がついてイきませんでした
だって…………、終わるという事は三人がSM事務所から離れ……東方神起とも完全おさらばって事ですもんね…………………。
その日の後の仕事は、ただ時間でこなしてる……………電話も上の空………………お客様とお話しながら、心ここにあらず、頭は裁判の事でいっぱい……。
何かミスしてたら、11月28日の午後です、ごめんなさい……先に謝っておきますm(__)m
その日一日、家に帰っても凹みました
オンマの頑張れる力は五人の東方神起とユンジェの癒しなもので………
余りにも落胆してたのか、帰って直ぐにご飯の支度もせずぼーっとしてる母の姿を、次女がツイで呟いたらしく……翌日次女の友達ママ数人から『元気出せメール』が届きびーっくり

また、ブロ友さんからも
ヘタレオンマに温かな励ましメール………………………お心遣いが嬉しくて、オンマ落ち込んでる場合じゃなかったと思い直しました
←変わり身早っ

いい年したアジュンマがいつまでもクヨクヨしてたってしょーがないです
裁判が終わったからといって、三人が直ぐに音楽番組やバラエティー番組に出られるわけではないと思うし、日本で三人が活動出来るわけでもなし………。
それに、何と言っても五人が決別したわけじゃないですしね
反対に、表では五人で活動出来なくても……裏では五人でご飯食べに行ったり、二人でイチャイチャしたりお互いの家に行き会ったり……自由にしちゃってもイイって事ですよね
リアルユンジェにお目にかかれる日も近いかも~~~~~~なんて、頭ん中花畑パラダイス~~~


ジュンスの言葉…………………裁判が終わったからこそ聞けた彼の本心……☆★
オルペンからは歓喜、オンリーペンからはバッシング………受けるであろうに…………ありがと、ジュンス~~~~
そして、ジェジュン……………ツイへお帰りなさ~~~~い


オンマ、チングさんに聞きながらフォロー出来たからね~~~
ジェジュのツイ楽しみにしてるから………………………
意味深なツイ………隠された爆弾………ジェジュンからのメッセージ、必ず受けとめるからね……
オンマはジェジュペンの、オルペンの、花畑………………それも咲き乱れるほどの、脳内ユンジェだらけのユンジェペンです←みんな知ってるわい




ブログを通じて、たくさんの素敵ユンジェ作家さまのお部屋にも行かせてもらうようになり……………………………………………………それも、皆さま極上の萌えなもので………オンマ、何度イかせて頂いたか…………………




そんな皆さまのブログも今までと変わらず、二人への愛情が溢れてて、裁判が終わっても、ユンジェペンさん達はユノとジェジュンの強い絆を信じていらっしゃる………!!!!!!!
ユンジェペン、まんせ~~~~~~~~~




ジュンちゃんが言ってくれた…『いつかまた東方神起としてステージに上がれたら………』の言葉を、オンマの心の一番深い所に大事に仕舞って……今は二人と三人の幸せを願って……………そして、陰ながらユンジェを応援出来たらイイなぁーと思ってます。
オルペンさんやユンジェペンさんのなかでも、お一人・お一人の感じ方、捉え方が違うだろうし、オンマの思いを押し付けようとも思いません
ただ、ペンさん同志、無用な争いだけはしたくないです
皆さん、好きな方への愛が強すぎて、つい暴走しがちですが~~、五人が、ペン同志の争いでどれだけ心を痛めてるか…………せめて、相手の事は干渉しないで自分の応援する二人に…………、三人にたっくさんの愛情を注いであげましょーーーーー




オンマと言えば、
ユンジェペン…………………………………………………南京ファンミの一件以来、凄くデリケートな、位置に属してますよね……
ユノが好き、ジェジュも大好き………………………………だけど、もっと好きなのは、ユノとジェジュのラブい雰囲気……見つめ合う目と目……絡み合う手と手………………………………
見てるだけで癒され、シアワセな気分にシてくれる……………
だけど、あくまでリアルだと思いつつも妄想の世界…………二人に迷惑をかけないようにしないといけませんよね…
同じ思いの方同志………ひっそり、こっそりユンジェはガチ~~~~~~~~~~~~~と叫びましょ

大分、話がイってしまいましたが、
どんな事があってもオンマはユンジェが大好き………………五人のコーラスが忘れられない…………オルペンです

裁判の結果2,3日は凹みましたが…………………………皆さまのおかげで完全復活シてまいりました

ありがとぉございます


こんなアンモナイトでも、ブログ続けて良かったぁあああああああ
皆さま………、こんな所までお読み頂いて………………なんて奇特な方々でしょ


何の情報のご提供もなく、ユンジェ妄想話も気まぐれに書いてるだけのブログです
でも~~~~、悲しい事は半分に……嬉しい事は倍にして喜び合える…………………そんな気軽な場所であればと常々思っています
『東方神起が解散してバラバラになっても、また僕が集めます。』と言ってくれたリーダーの言葉
『生まれ変わっても東方神起になりたい』と言ったメンバーの言葉
何故か、この五人なら奇跡を起こせるんじゃないかと思ってしまいます★☆
いつになるかは神のみぞ知る事でしょうが……
皆さんと一緒なら、待つのも楽し……………ですよね

巷ではノロウイルスなどの風邪も流行っているようです……
くれぐれも、お身体ご自愛下さいね~~~

P.S.
FNS観てたら、徳永英明さんやゴスペラーズさんが出演されていて……………………懐かしくて……涙出そうになりました…………





などと呑気に言えないほど、ブログ放置しておりました、改めまして『なありんおんま』です

トンペンを辞めたわけでもありません、ましてやユンジェペンを諦めたわけでもありません、寧ろ好き過ぎて脳内ピンク状態…常にエロい液体が駄々漏れでございます(爆)
単に仕事が忙しく、家事に追われ……………と言い訳しとりますが、ただ怠けてた……という事ですよ

年内、記事あぷは出来ないなぁ~~~と思ってました…………。
そんな時に…………
先週のあのニュース…………………………………………………………………………。
三年四ヶ月に及んだ裁判の終決…………。
呆気なかったですね

オンマ、仕事の休憩時間にチングちゃんからメールもらい、まさかの不意打ちで、何が何だか……頭がついてイきませんでした

だって…………、終わるという事は三人がSM事務所から離れ……東方神起とも完全おさらばって事ですもんね…………………。
その日の後の仕事は、ただ時間でこなしてる……………電話も上の空………………お客様とお話しながら、心ここにあらず、頭は裁判の事でいっぱい……。
何かミスしてたら、11月28日の午後です、ごめんなさい……先に謝っておきますm(__)m
その日一日、家に帰っても凹みました

オンマの頑張れる力は五人の東方神起とユンジェの癒しなもので………

余りにも落胆してたのか、帰って直ぐにご飯の支度もせずぼーっとしてる母の姿を、次女がツイで呟いたらしく……翌日次女の友達ママ数人から『元気出せメール』が届きびーっくり


また、ブロ友さんからも
ヘタレオンマに温かな励ましメール………………………お心遣いが嬉しくて、オンマ落ち込んでる場合じゃなかったと思い直しました
←変わり身早っ

いい年したアジュンマがいつまでもクヨクヨしてたってしょーがないです

裁判が終わったからといって、三人が直ぐに音楽番組やバラエティー番組に出られるわけではないと思うし、日本で三人が活動出来るわけでもなし………。
それに、何と言っても五人が決別したわけじゃないですしね

反対に、表では五人で活動出来なくても……裏では五人でご飯食べに行ったり、二人でイチャイチャしたりお互いの家に行き会ったり……自由にしちゃってもイイって事ですよね

リアルユンジェにお目にかかれる日も近いかも~~~~~~なんて、頭ん中花畑パラダイス~~~



ジュンスの言葉…………………裁判が終わったからこそ聞けた彼の本心……☆★
オルペンからは歓喜、オンリーペンからはバッシング………受けるであろうに…………ありがと、ジュンス~~~~

そして、ジェジュン……………ツイへお帰りなさ~~~~い



オンマ、チングさんに聞きながらフォロー出来たからね~~~

ジェジュのツイ楽しみにしてるから………………………

意味深なツイ………隠された爆弾………ジェジュンからのメッセージ、必ず受けとめるからね……

オンマはジェジュペンの、オルペンの、花畑………………それも咲き乱れるほどの、脳内ユンジェだらけのユンジェペンです←みんな知ってるわい





ブログを通じて、たくさんの素敵ユンジェ作家さまのお部屋にも行かせてもらうようになり……………………………………………………それも、皆さま極上の萌えなもので………オンマ、何度イかせて頂いたか…………………





そんな皆さまのブログも今までと変わらず、二人への愛情が溢れてて、裁判が終わっても、ユンジェペンさん達はユノとジェジュンの強い絆を信じていらっしゃる………!!!!!!!
ユンジェペン、まんせ~~~~~~~~~





ジュンちゃんが言ってくれた…『いつかまた東方神起としてステージに上がれたら………』の言葉を、オンマの心の一番深い所に大事に仕舞って……今は二人と三人の幸せを願って……………そして、陰ながらユンジェを応援出来たらイイなぁーと思ってます。
オルペンさんやユンジェペンさんのなかでも、お一人・お一人の感じ方、捉え方が違うだろうし、オンマの思いを押し付けようとも思いません

ただ、ペンさん同志、無用な争いだけはしたくないです

皆さん、好きな方への愛が強すぎて、つい暴走しがちですが~~、五人が、ペン同志の争いでどれだけ心を痛めてるか…………せめて、相手の事は干渉しないで自分の応援する二人に…………、三人にたっくさんの愛情を注いであげましょーーーーー





オンマと言えば、
ユンジェペン…………………………………………………南京ファンミの一件以来、凄くデリケートな、位置に属してますよね……

ユノが好き、ジェジュも大好き………………………………だけど、もっと好きなのは、ユノとジェジュのラブい雰囲気……見つめ合う目と目……絡み合う手と手………………………………
見てるだけで癒され、シアワセな気分にシてくれる……………
だけど、あくまでリアルだと思いつつも妄想の世界…………二人に迷惑をかけないようにしないといけませんよね…

同じ思いの方同志………ひっそり、こっそりユンジェはガチ~~~~~~~~~~~~~と叫びましょ


大分、話がイってしまいましたが、
どんな事があってもオンマはユンジェが大好き………………五人のコーラスが忘れられない…………オルペンです


裁判の結果2,3日は凹みましたが…………………………皆さまのおかげで完全復活シてまいりました


ありがとぉございます



こんなアンモナイトでも、ブログ続けて良かったぁあああああああ

皆さま………、こんな所までお読み頂いて………………なんて奇特な方々でしょ



何の情報のご提供もなく、ユンジェ妄想話も気まぐれに書いてるだけのブログです

でも~~~~、悲しい事は半分に……嬉しい事は倍にして喜び合える…………………そんな気軽な場所であればと常々思っています

『東方神起が解散してバラバラになっても、また僕が集めます。』と言ってくれたリーダーの言葉
『生まれ変わっても東方神起になりたい』と言ったメンバーの言葉
何故か、この五人なら奇跡を起こせるんじゃないかと思ってしまいます★☆
いつになるかは神のみぞ知る事でしょうが……
皆さんと一緒なら、待つのも楽し……………ですよね


巷ではノロウイルスなどの風邪も流行っているようです……
くれぐれも、お身体ご自愛下さいね~~~


P.S.
FNS観てたら、徳永英明さんやゴスペラーズさんが出演されていて……………………懐かしくて……涙出そうになりました…………

最近のオンマ☆☆☆☆☆
皆さまぁああああああ、なありんおんまでございまっすぅ~~~


いやぁ…………………すっかり、ブログとはなんぞや…………………っちゅう、放置状態に到っておりました~~~~(笑)
こちらを覗かれる奇特な方など、そうそういらっしゃるわけではないので………………このまま自然消滅でもイイんじゃね
とも思いましたが…………それじゃあ、余りにも自分自信が寂しいので、たまにはひょっこり顔出し←顔出したら寄り付かんわね(笑)しようかなーーと思い、なんのユンジェネタもなく、唐突に出て参りましたさ(爆)
最近何の情報にもついてイけず……
ただ、オンマと仲良くさせて貰ってるユンジェペンさんの腐会が、あの泥ソースで有名な…パチパチパンチの吉本新喜劇のお膝もと………大阪難波で開催されてた事だけは、頭にありましたよ~~~~~


何しろ、オンマは大阪出身ですからね~~~~~~~~~~~
道端でおもちゃのピストルでバーンとやられたら……………思わず、「うっ!!!」と胸を押さえるリアクションは出来ると思います(笑)
あああああ~~そんなこんなでイきたかった……………………大阪のノリに揉まれたかったっす……

オンマ、最近仕事が忙しいのもあるんだけど、ホントに更新出来なくなっちまいました……………


仕事でフルに働いてる方や、子育て真っ最中の方…………オンマよりもっと忙しい方が沢山いらっしゃって、毎日更新されてる…………………もう、神ですね……………………………………オンマにとったら雲の上の方々ですよ~~~


言い訳をすると………………………仕事のストレスで家に帰ると、疲れがどーーーーンなんです………

ちょっと、愚痴っちゃいますがいいですか…
ユンジェと関係ないので、申し訳ないですね……←久しぶりの更新が愚痴かいっ!!!!!!!
オンマ、一年半くらい前にパートから一般適用の契約社員になりまして………………月に20日、一日8時間労働になり、仕事内容も難しいものになり、それだけでも手一杯なのに………………
去年、草加センターから来られたマネージャー、アラフィフ独身女子のお局と合わなくなったんです………………
オンマだけじゃなく、マネージャーの下で働くパートさん全員が毎日何怒られるかと、ビクビクしてるんです………


とにかく、自分で更年期だからイライラすると公言するし…………。
そんなだけど、ちょっと前までは、みんなが落ち込んでるのを慰めてた方だったんですが……………………………………………………ついに、やって来ましたよ、オンマにも怒りのはけ口がぁあああ




オンマの仕事はあるデパートのクレジット部門を担当しとりまして……、カードのご説明、各種変更受付、またはお支払のご案内などを電話でやり取りしており………………………………たまに、交通事故の如く、厄介な輩に当たるわけで……………………………………
オンマも、軽い事故に遭遇したわけですよ


なんとか、お客様の要望通りになるよう手配をしたんですが、翌日………別の部署に依頼してた変更が、向こうのミスで出来てなくて、トラブってしまって…………直ぐに気がついて、お客様にも最小限のミスで食い止められ、なんとか事なきを得たのに………………………………………………………………………………
それを、マネージャーに報告したら……………………………………………………………………………………
一通り話を聞いた後、「そんな姑息な手段、誰が考えたの
それって、謝るのが嫌だから逃げてるだけだよね
謝って、理解して貰う力量が無いから、そんな汚い手段しか使えないんじゃない
審査課が忘れたのだって、そんな事頼むからじゃない………貴女が罰が当たったのよ
」
そう言われました…………………………オンマがミスした訳でもない、電話で相談受けたから変更してあげたのにさっ、いつの間にかオンマのミスになってるし……………………(爆)
マジ、理不尽な思いで……………その日も、他の事でイライラしてたようで…………オンマ達は、マネージャーの気分にいいように振り回されてるんです
当の本人は良く言えば裏表がない人だから、自分が吐き出した後はスッキリするらしく、オンマにも何事もなかったように接して来るんです


そんなもん、言われた方は一生忘れません





でもって、昨日はお客さんが約束破りして支払わなかったから、手数料がついてしまって………………………………………………………
それも、「貴女の押しが甘いから、こうなるのよ!!!」とか言われ…………黙ってると、「何か反論があるんなら言いなさいよ!!」とキレられ…………………………オンマは心で、『アンタより大人だから気分に左右されないんだよ、アタシはっ
』と舌を出しつつ…………「いえ、ありません、すみませんでした。」と謝りましたよ
チクショ~~~~~~~~~~~~、辞めてやるぅ
と思ったけど、マネージャーに屈服して辞めるのは嫌だし、オンマ、年齢的に……辞めちゃったら、今の待遇の働き口は見つからないだろうしね………………………………………………頑張る……


オンマの事はパートのお仲間さんが分かってくれてるし、それにオンマには同じ思いを共有出来るユンジェペンさんがいる……………嫌な事があってもユンジェで癒されるから、めっさ有り難いです~~


オンマ、東方神起のファンになって、ユンジェに出会えて、ユンジェペンさんとお友達になれたお陰で、ホントに救われてるなって思います


ユンジェブロガー様のところで癒しを頂き、汚腐会でユンジェペンさんから元気を貰い………………………………………………………頂くばかりで、何のお返しもしておりません~~~~~~ごめんなさ~~~~い


愚痴るだけ愚痴ってしまいましたね………ミアネ

でも、こうやって書いたらスッキリしました
マネージャーも可哀相な人ですよね…………はけ口が仕事の部下しかないんだから…………いっそ、ユンジェの世界にお連れしようかしら………………こんな萌えやエロ満載な世界…………知っちまったら、イライラも無くなり、女性ホルモンがんがんに出まくると思うなぁ……………(笑)
久しぶりの更新がオンマの愚痴吐き出しになってしまいごめんなさい




落ち着いたら、その内ユンジェ書きたいなぁ…………………………………………いつになるやら………………………………………………ママ~~ン、更新しちまったよぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~とりあえず、オンマの生存確認出来ましたでそ
(笑)
ここまで、オンマの愚痴に付き合って頂き、ありがとぉございます


今度お会い出来ましたら、熱~~~~~~~い、ハグさせてくださいね~~



いやぁ…………………すっかり、ブログとはなんぞや…………………っちゅう、放置状態に到っておりました~~~~(笑)
こちらを覗かれる奇特な方など、そうそういらっしゃるわけではないので………………このまま自然消滅でもイイんじゃね

とも思いましたが…………それじゃあ、余りにも自分自信が寂しいので、たまにはひょっこり顔出し←顔出したら寄り付かんわね(笑)しようかなーーと思い、なんのユンジェネタもなく、唐突に出て参りましたさ(爆)最近何の情報にもついてイけず……
ただ、オンマと仲良くさせて貰ってるユンジェペンさんの腐会が、あの泥ソースで有名な…パチパチパンチの吉本新喜劇のお膝もと………大阪難波で開催されてた事だけは、頭にありましたよ~~~~~



何しろ、オンマは大阪出身ですからね~~~~~~~~~~~
道端でおもちゃのピストルでバーンとやられたら……………思わず、「うっ!!!」と胸を押さえるリアクションは出来ると思います(笑)
あああああ~~そんなこんなでイきたかった……………………大阪のノリに揉まれたかったっす……


オンマ、最近仕事が忙しいのもあるんだけど、ホントに更新出来なくなっちまいました……………



仕事でフルに働いてる方や、子育て真っ最中の方…………オンマよりもっと忙しい方が沢山いらっしゃって、毎日更新されてる…………………もう、神ですね……………………………………オンマにとったら雲の上の方々ですよ~~~



言い訳をすると………………………仕事のストレスで家に帰ると、疲れがどーーーーンなんです………


ちょっと、愚痴っちゃいますがいいですか…

ユンジェと関係ないので、申し訳ないですね……←久しぶりの更新が愚痴かいっ!!!!!!!
オンマ、一年半くらい前にパートから一般適用の契約社員になりまして………………月に20日、一日8時間労働になり、仕事内容も難しいものになり、それだけでも手一杯なのに………………
去年、草加センターから来られたマネージャー、アラフィフ独身女子のお局と合わなくなったんです………………
オンマだけじゃなく、マネージャーの下で働くパートさん全員が毎日何怒られるかと、ビクビクしてるんです………



とにかく、自分で更年期だからイライラすると公言するし…………。
そんなだけど、ちょっと前までは、みんなが落ち込んでるのを慰めてた方だったんですが……………………………………………………ついに、やって来ましたよ、オンマにも怒りのはけ口がぁあああ





オンマの仕事はあるデパートのクレジット部門を担当しとりまして……、カードのご説明、各種変更受付、またはお支払のご案内などを電話でやり取りしており………………………………たまに、交通事故の如く、厄介な輩に当たるわけで……………………………………
オンマも、軽い事故に遭遇したわけですよ



なんとか、お客様の要望通りになるよう手配をしたんですが、翌日………別の部署に依頼してた変更が、向こうのミスで出来てなくて、トラブってしまって…………直ぐに気がついて、お客様にも最小限のミスで食い止められ、なんとか事なきを得たのに………………………………………………………………………………
それを、マネージャーに報告したら……………………………………………………………………………………
一通り話を聞いた後、「そんな姑息な手段、誰が考えたの

それって、謝るのが嫌だから逃げてるだけだよね

謝って、理解して貰う力量が無いから、そんな汚い手段しか使えないんじゃない

審査課が忘れたのだって、そんな事頼むからじゃない………貴女が罰が当たったのよ
」そう言われました…………………………オンマがミスした訳でもない、電話で相談受けたから変更してあげたのにさっ、いつの間にかオンマのミスになってるし……………………(爆)
マジ、理不尽な思いで……………その日も、他の事でイライラしてたようで…………オンマ達は、マネージャーの気分にいいように振り回されてるんです

当の本人は良く言えば裏表がない人だから、自分が吐き出した後はスッキリするらしく、オンマにも何事もなかったように接して来るんです



そんなもん、言われた方は一生忘れません






でもって、昨日はお客さんが約束破りして支払わなかったから、手数料がついてしまって………………………………………………………
それも、「貴女の押しが甘いから、こうなるのよ!!!」とか言われ…………黙ってると、「何か反論があるんなら言いなさいよ!!」とキレられ…………………………オンマは心で、『アンタより大人だから気分に左右されないんだよ、アタシはっ
』と舌を出しつつ…………「いえ、ありません、すみませんでした。」と謝りましたよ
チクショ~~~~~~~~~~~~、辞めてやるぅ

と思ったけど、マネージャーに屈服して辞めるのは嫌だし、オンマ、年齢的に……辞めちゃったら、今の待遇の働き口は見つからないだろうしね………………………………………………頑張る……


オンマの事はパートのお仲間さんが分かってくれてるし、それにオンマには同じ思いを共有出来るユンジェペンさんがいる……………嫌な事があってもユンジェで癒されるから、めっさ有り難いです~~



オンマ、東方神起のファンになって、ユンジェに出会えて、ユンジェペンさんとお友達になれたお陰で、ホントに救われてるなって思います



ユンジェブロガー様のところで癒しを頂き、汚腐会でユンジェペンさんから元気を貰い………………………………………………………頂くばかりで、何のお返しもしておりません~~~~~~ごめんなさ~~~~い



愚痴るだけ愚痴ってしまいましたね………ミアネ


でも、こうやって書いたらスッキリしました

マネージャーも可哀相な人ですよね…………はけ口が仕事の部下しかないんだから…………いっそ、ユンジェの世界にお連れしようかしら………………こんな萌えやエロ満載な世界…………知っちまったら、イライラも無くなり、女性ホルモンがんがんに出まくると思うなぁ……………(笑)
久しぶりの更新がオンマの愚痴吐き出しになってしまいごめんなさい





落ち着いたら、その内ユンジェ書きたいなぁ…………………………………………いつになるやら………………………………………………ママ~~ン、更新しちまったよぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~とりあえず、オンマの生存確認出来ましたでそ
(笑)ここまで、オンマの愚痴に付き合って頂き、ありがとぉございます



今度お会い出来ましたら、熱~~~~~~~い、ハグさせてくださいね~~

初々しいユンジェにイってしまった(後編)
皆さま、あんにょ~~~~~~ん


初々しいユンジェ(前編)に心暖まるコメントありがとぉございます
オンマの元気の源は皆さまのコメントだと、ヒシヒシ感じておりまーーす

なのに、お返事も出来ず…すみませ~~~ん
とりあえず、後編をアプせねばと思い……………………お返事は後ほど、ゆっくり…濃く、飛ばさせて頂きます(笑)
お待たせ(!?)致しました
先ずは続きをどうぞ…………………
言われて気づくなんて本当に無意識な証拠だよな…。
これは指摘されても仕方ないか!?
「俺達、他のメンバーとはよっぽどの事じゃない限り繋がないだろ!?」
「うーーん、まぁ確かにそうだな……。でも、ジェジュンアとなら、それが普通だからな……。」
「うん、オレもいつもの事だから、別になんとも思ってなかったし、意識もしてなかったんだけど……………よく見かけるから気をつけろって……」
「それって、繋ぐなって事か…!?」
そうやって規制されるのって…なんか切ないな……。
メディアやファンの目があるからって事なんだろうけど、俺達やましい事なんて何もないのに、ただ、大好きな人の手を握りしめてるだけなのに…………それって駄目なのか……!?
「ユノ…………寂しそう…………大丈夫!?」
ジェジュンが手を伸ばして俺の頬にそっと触れた。
「あぁ…………だって、俺達、別に悪い事してるつもりないし、自然な事なのに……それを制限させられるのって、寂しいよ……」
俺はどんな時だって、ジェジュンに触れていたいのに……
ジェジュンに触れてるだけで、落ち着くし、癒されるし、俺の活力の元なのに……………。
「ユノォ………可愛い。」
「パボ…ジェジュンアのほうがずっと可愛いよ。」
上からジェジュンの鼻先にチュッと口づけると、恥ずかしそうに…でも、嬉しそうに微笑んだ。
まるで蕾の花が綻ぶように…優しく、柔らかく笑う彼のその顔が愛しくて、俺はつい抱きしめる腕に力が入ってしまう。
「あっ、ユノ…それ……」
「え??何!?」
「今みたいに、よくオレをぎゅーーって抱きしめるだろ!?」
「あぁ…」
「なんか、これも駄目みたい……」
「はぁー!?
これも駄目なのかぁ!?」
そんなことあるか!!!!!!
ハグはどのメンバーに対してもしてるし、俺達だけじゃない…他のメンバー同士でもやってる行為じゃないか!!!!!
普通に男同士だって、仲間と親交を深めるためにするハグじゃないか。
それなのに俺とジェジュンが駄目と言われる理由がわからない!!
「駄目だって言われても俺は納得出来ないな。」
「だよな………オレもそうだもん。ユノにギュッとされると暖かくて安心するし……オレ……ユノのハグ、大好きなのに……」
切なげな目で俺の方に振り返り、首元に両腕を回してジェジュンからも全身で抱き着いてくる。
俺はそんなジェジュンを俺の太ももの上に跨がらせ、ジェジュンを膝の上で抱き合うように座らせた。
「ユノォ~~~」
「何……ジェジュンア♪」
「オレ……オンナみたいじゃないよな!?」
「違う!!
お前はちゃんとした男だ。何よりも俺がお前の男らしさを知ってる。」
誰にでも分け隔てなく話を聞いてやる、器が大きくて人間味溢れる所なんか、包容力があって、俺は大好きだ。
そこが母親のような暖かさといえばそうなんだけど………今は男として向き合いたいと詰め寄るジェジュンを認めてやりたいし、悩む必要なんかないと安心させてやりたい。
「ねぇ、ホントに!?オレって、いっつもユノに甘えてばっかりだけど……」
「それを言うなら俺もそうだよ。ジェジュンには心から甘えられるんだ。
お前が傍にいてくれるだけで安心する。」
「ユノや……ありがとぉ。でも、オレ…………お前になら抱かれてもいいって思う位、お前を男として好きだよ。」
「んっ、ジェジュン…!!」
オンナ扱いされたくないって言ってる傍から、なにげに男を煽るような爆弾発言をしてる事にコイツは気付かないんだろうか……………いや、気付いてないんだろうな……
素直な心の内をそのまま口に出しちゃってるだけなんだろう。
それにしても、その危険極まりない一言が俺や周りをどれだけ惑わし、振り回してるか知らないで。
本当に厄介だ。
「困ったお姫さまだ…」
「オレが姫!?」
「あぁ…男だけど、お前は姫さまだよ。」
「何だよ~それ~~。
じゃあ、ユノは王子様なの!?」
ポカンと不思議そうに首を傾げる仕種がなんとも愛らしい。
もう……………この、俺を堪らなくさせる行動はジェジュンの天性だと思う。
俺のツボを知り尽くしていて、アイツがそれを小出しに刺激してくるんじゃないかと思う程に、俺の中で彼の仕種全てがツボで愛しくて仕方ない。
同じ男で、決して女とは思ってないけど、でも…ジェジュンだけは可愛くて、愛しくて……他の友達に持つ友情とは別の、何とも言い難い特別な感情が沸いて来る。
だって、「姫」と言われて俺の事を「王子様」とか………。
しかも、
「ユノが王子様ならカッコイイだろうなぁ~
そんなカッコイイ、ユノ見てみたい~~。
守られたいな~~♪」
なんて、キラキラな瞳で妄想までする始末。
そんなところが可愛い女の子なんだよ……なんて、口が裂けても言えないけど。
ジェジュンはいつも、俺をカッコイイと言い、ファンの人達と同じように、熱い眼差しで見つめてくれる。
すごく嬉しいけど、この鈍感な俺ですらどうにも勘違いしそうになる。
そういう俺達の関係が、周りから見てて危ないって思われるんだろうな。
だから、他の奴らはよくても、俺達には手を繋ぐなとか、抱き合うなとか言われるのかな……。
「ジェジュンア…」
「なぁに…?」
「俺達普通だよな。」
「うん、普通だよ、今もこれからも。」
だからさぁ…
「俺、これからも普通でいたい。人に言われて抑えるなんて出来ない。」
「うん、だって、普通にしてる事を抑える事が出来ないよ。
それこそ、難しいよ。」
二人で微笑んで、おでこをくっつけ合った。
「普通以上になったら、抑えようか。」
「普通以上…それって?」
クスクスと頬を擦り寄せ、柔らかい頬に唇を滑らせた。
ジェジュンの白く柔らかい頬の感触が心地好い。
「これ以上かな…」
「え!?これくらいなら、まだ普通じゃないのか!?」
「じゃあ……」
そっと、ジェジュンの両頬を包んで鼻先を触れ合わせた。
赤くてぽってりした魅惑的な唇に唇を触れさせようか、どうしようか……。
角度を変えて近づくと、ジェジュンの指が唇を押さえた。
「ストップ!!
これ以上は普通じゃないよ、ユノ。」
「そうだな。」
「しても………いいけど。」
「えっ!?」
「ユノとなら、してもいいから……」
「ジェジュンア…」
普通と特別の境界線……そんなの俺達に必要な事なのか…!?
俺達の延長線上にあるもののような気もする。
越えようと思えば、そんなの直ぐに越えられる。
そんなの関係ないくらい、俺達はお互いが大切で必要としてて、大好きだから……。
だけど、越えるのは簡単……でも、今は「普通の関係」でいなきゃな。
「普通」でいられる間は……。
いつまで……どこまで普通でいられるかは、俺達にも解らないけど。
「ゆ~のぉ」
「ん!?」
「大好きだよ、オレの王子様♪」
俺もだよ。俺のお姫さま♪」
誓いのキスを真似て、鼻先にキスをしようとした時だった……」
「あーーーーっ!!!!!!!」
背後から大声が聞こえて来て、驚いた俺達はビクッと身体が動いた弾みに……………………………………………………。
「あっ!!」
チュッと触れた柔らかな唇の感触……。
「ああああああああーーーー!!!!!!!!
ユノとジェジュン~~~~~~キスしちゃってるよーーー、とうとうキスまでぇえええーーー!!!!」
目撃して大声で喚いてるのはユチョン。
傍らで何が起きたか解らずポカンとしてるジュンス。ヒョン達の行為に呆れ返り、ため息をつく末っ子チャンミン。
「しちゃったね…。」
「あぁ、しちゃったな。」
普通を抑えるのは難しい。
でも、越えるのは簡単…………なのかもしれないな。
おしまい……☆
いかがでしたでしょうか!?
一線を越える前の二人の心の内(ユノ視点)を綴ってみました……。
一度越えてしまった二人ですから………現在に至ってるわけですね~~(笑)
最後に………心暖まるお話を…………☆
オンマはアメブロ意外にもう一つ別のブログに登録してまして………最近、あまりトンでイってなかったのですが、久しぶりに覗いたら…………。
あるブロガーさんが実際に遭遇したお話です。
4月15日、ドーム終了後………彼女は北海道の20歳の子で14・15日とライブに参戦されました。
そこで、可愛い雑貨屋さんを見つけ、明らかにドーム帰りの出で立ちで、そのお店に入ったそうです。
そうすると、お店の方から「東方神起のファンの方ですね!?」
「うちにメンバーのお母様方がよく来られるんですよ~
一番最初に来られたのは、初めて五人でドームでライブされた時…
次はチョンジェスの三人のライブの時……
お母様方は今でも仲が良くて、お揃いのアクセサリーを注文して下さった事もあるのよ~~
今回も明日(16日)来るって電話があったけど、時間はおっしゃらなかったわ~」
彼女は偶然覗いた雑貨屋さんで、嬉しい話を教えてもらって涙したと書いてました。
オンマもこのエピソードを読んで、グッと来ました………。
お母様同士は、今でも繋がってらっしゃるのかもしれませんね………




お揃いのアクセサリー……………なんて、なさる事が可愛らしいし、微笑ましいですね~~~
ここまで読んで下さりありがとぉございます
この更新後はコメントのご返事をさせて頂きますね~~~



初々しいユンジェ(前編)に心暖まるコメントありがとぉございます

オンマの元気の源は皆さまのコメントだと、ヒシヒシ感じておりまーーす


なのに、お返事も出来ず…すみませ~~~ん

とりあえず、後編をアプせねばと思い……………………お返事は後ほど、ゆっくり…濃く、飛ばさせて頂きます(笑)
お待たせ(!?)致しました

先ずは続きをどうぞ…………………
言われて気づくなんて本当に無意識な証拠だよな…。
これは指摘されても仕方ないか!?
「俺達、他のメンバーとはよっぽどの事じゃない限り繋がないだろ!?」
「うーーん、まぁ確かにそうだな……。でも、ジェジュンアとなら、それが普通だからな……。」
「うん、オレもいつもの事だから、別になんとも思ってなかったし、意識もしてなかったんだけど……………よく見かけるから気をつけろって……」
「それって、繋ぐなって事か…!?」
そうやって規制されるのって…なんか切ないな……。
メディアやファンの目があるからって事なんだろうけど、俺達やましい事なんて何もないのに、ただ、大好きな人の手を握りしめてるだけなのに…………それって駄目なのか……!?
「ユノ…………寂しそう…………大丈夫!?」
ジェジュンが手を伸ばして俺の頬にそっと触れた。
「あぁ…………だって、俺達、別に悪い事してるつもりないし、自然な事なのに……それを制限させられるのって、寂しいよ……」
俺はどんな時だって、ジェジュンに触れていたいのに……
ジェジュンに触れてるだけで、落ち着くし、癒されるし、俺の活力の元なのに……………。
「ユノォ………可愛い。」
「パボ…ジェジュンアのほうがずっと可愛いよ。」
上からジェジュンの鼻先にチュッと口づけると、恥ずかしそうに…でも、嬉しそうに微笑んだ。
まるで蕾の花が綻ぶように…優しく、柔らかく笑う彼のその顔が愛しくて、俺はつい抱きしめる腕に力が入ってしまう。
「あっ、ユノ…それ……」
「え??何!?」
「今みたいに、よくオレをぎゅーーって抱きしめるだろ!?」
「あぁ…」
「なんか、これも駄目みたい……」
「はぁー!?
これも駄目なのかぁ!?」そんなことあるか!!!!!!
ハグはどのメンバーに対してもしてるし、俺達だけじゃない…他のメンバー同士でもやってる行為じゃないか!!!!!
普通に男同士だって、仲間と親交を深めるためにするハグじゃないか。
それなのに俺とジェジュンが駄目と言われる理由がわからない!!
「駄目だって言われても俺は納得出来ないな。」
「だよな………オレもそうだもん。ユノにギュッとされると暖かくて安心するし……オレ……ユノのハグ、大好きなのに……」
切なげな目で俺の方に振り返り、首元に両腕を回してジェジュンからも全身で抱き着いてくる。
俺はそんなジェジュンを俺の太ももの上に跨がらせ、ジェジュンを膝の上で抱き合うように座らせた。
「ユノォ~~~」
「何……ジェジュンア♪」
「オレ……オンナみたいじゃないよな!?」
「違う!!
お前はちゃんとした男だ。何よりも俺がお前の男らしさを知ってる。」
誰にでも分け隔てなく話を聞いてやる、器が大きくて人間味溢れる所なんか、包容力があって、俺は大好きだ。
そこが母親のような暖かさといえばそうなんだけど………今は男として向き合いたいと詰め寄るジェジュンを認めてやりたいし、悩む必要なんかないと安心させてやりたい。
「ねぇ、ホントに!?オレって、いっつもユノに甘えてばっかりだけど……」
「それを言うなら俺もそうだよ。ジェジュンには心から甘えられるんだ。
お前が傍にいてくれるだけで安心する。」
「ユノや……ありがとぉ。でも、オレ…………お前になら抱かれてもいいって思う位、お前を男として好きだよ。」
「んっ、ジェジュン…!!」
オンナ扱いされたくないって言ってる傍から、なにげに男を煽るような爆弾発言をしてる事にコイツは気付かないんだろうか……………いや、気付いてないんだろうな……
素直な心の内をそのまま口に出しちゃってるだけなんだろう。
それにしても、その危険極まりない一言が俺や周りをどれだけ惑わし、振り回してるか知らないで。
本当に厄介だ。
「困ったお姫さまだ…」
「オレが姫!?」
「あぁ…男だけど、お前は姫さまだよ。」
「何だよ~それ~~。
じゃあ、ユノは王子様なの!?」
ポカンと不思議そうに首を傾げる仕種がなんとも愛らしい。
もう……………この、俺を堪らなくさせる行動はジェジュンの天性だと思う。
俺のツボを知り尽くしていて、アイツがそれを小出しに刺激してくるんじゃないかと思う程に、俺の中で彼の仕種全てがツボで愛しくて仕方ない。
同じ男で、決して女とは思ってないけど、でも…ジェジュンだけは可愛くて、愛しくて……他の友達に持つ友情とは別の、何とも言い難い特別な感情が沸いて来る。
だって、「姫」と言われて俺の事を「王子様」とか………。
しかも、
「ユノが王子様ならカッコイイだろうなぁ~
そんなカッコイイ、ユノ見てみたい~~。
守られたいな~~♪」
なんて、キラキラな瞳で妄想までする始末。
そんなところが可愛い女の子なんだよ……なんて、口が裂けても言えないけど。
ジェジュンはいつも、俺をカッコイイと言い、ファンの人達と同じように、熱い眼差しで見つめてくれる。
すごく嬉しいけど、この鈍感な俺ですらどうにも勘違いしそうになる。
そういう俺達の関係が、周りから見てて危ないって思われるんだろうな。
だから、他の奴らはよくても、俺達には手を繋ぐなとか、抱き合うなとか言われるのかな……。
「ジェジュンア…」
「なぁに…?」
「俺達普通だよな。」
「うん、普通だよ、今もこれからも。」
だからさぁ…
「俺、これからも普通でいたい。人に言われて抑えるなんて出来ない。」
「うん、だって、普通にしてる事を抑える事が出来ないよ。
それこそ、難しいよ。」
二人で微笑んで、おでこをくっつけ合った。
「普通以上になったら、抑えようか。」
「普通以上…それって?」
クスクスと頬を擦り寄せ、柔らかい頬に唇を滑らせた。
ジェジュンの白く柔らかい頬の感触が心地好い。
「これ以上かな…」
「え!?これくらいなら、まだ普通じゃないのか!?」
「じゃあ……」
そっと、ジェジュンの両頬を包んで鼻先を触れ合わせた。
赤くてぽってりした魅惑的な唇に唇を触れさせようか、どうしようか……。
角度を変えて近づくと、ジェジュンの指が唇を押さえた。
「ストップ!!
これ以上は普通じゃないよ、ユノ。」
「そうだな。」
「しても………いいけど。」
「えっ!?」
「ユノとなら、してもいいから……」
「ジェジュンア…」
普通と特別の境界線……そんなの俺達に必要な事なのか…!?
俺達の延長線上にあるもののような気もする。
越えようと思えば、そんなの直ぐに越えられる。
そんなの関係ないくらい、俺達はお互いが大切で必要としてて、大好きだから……。
だけど、越えるのは簡単……でも、今は「普通の関係」でいなきゃな。
「普通」でいられる間は……。
いつまで……どこまで普通でいられるかは、俺達にも解らないけど。
「ゆ~のぉ」
「ん!?」
「大好きだよ、オレの王子様♪」
俺もだよ。俺のお姫さま♪」
誓いのキスを真似て、鼻先にキスをしようとした時だった……」
「あーーーーっ!!!!!!!」
背後から大声が聞こえて来て、驚いた俺達はビクッと身体が動いた弾みに……………………………………………………。
「あっ!!」
チュッと触れた柔らかな唇の感触……。
「ああああああああーーーー!!!!!!!!
ユノとジェジュン~~~~~~キスしちゃってるよーーー、とうとうキスまでぇえええーーー!!!!」
目撃して大声で喚いてるのはユチョン。
傍らで何が起きたか解らずポカンとしてるジュンス。ヒョン達の行為に呆れ返り、ため息をつく末っ子チャンミン。
「しちゃったね…。」
「あぁ、しちゃったな。」
普通を抑えるのは難しい。
でも、越えるのは簡単…………なのかもしれないな。
おしまい……☆
いかがでしたでしょうか!?
一線を越える前の二人の心の内(ユノ視点)を綴ってみました……。
一度越えてしまった二人ですから………現在に至ってるわけですね~~(笑)
最後に………心暖まるお話を…………☆
オンマはアメブロ意外にもう一つ別のブログに登録してまして………最近、あまりトンでイってなかったのですが、久しぶりに覗いたら…………。
あるブロガーさんが実際に遭遇したお話です。
4月15日、ドーム終了後………彼女は北海道の20歳の子で14・15日とライブに参戦されました。
そこで、可愛い雑貨屋さんを見つけ、明らかにドーム帰りの出で立ちで、そのお店に入ったそうです。
そうすると、お店の方から「東方神起のファンの方ですね!?」
「うちにメンバーのお母様方がよく来られるんですよ~
一番最初に来られたのは、初めて五人でドームでライブされた時…
次はチョンジェスの三人のライブの時……
お母様方は今でも仲が良くて、お揃いのアクセサリーを注文して下さった事もあるのよ~~
今回も明日(16日)来るって電話があったけど、時間はおっしゃらなかったわ~」
彼女は偶然覗いた雑貨屋さんで、嬉しい話を教えてもらって涙したと書いてました。
オンマもこのエピソードを読んで、グッと来ました………。
お母様同士は、今でも繋がってらっしゃるのかもしれませんね………





お揃いのアクセサリー……………なんて、なさる事が可愛らしいし、微笑ましいですね~~~

ここまで読んで下さりありがとぉございます

この更新後はコメントのご返事をさせて頂きますね~~~
