色々と相続の勉強をしていますと、、、債務ということ。

相続はプラスだけではなくて、マイナスもあるのです。

特に怖いのが、連帯保証人ですね。

相続放棄できないのですよ。

びっくりしますね。

地獄システムです。

終わりがない。相続放棄できないので、契約が続く限り子孫代々までシステムが稼働するというわけです。

で、ですね。

これは古代の神霊がこのような供物を欲しているという言い方をしますと、、

ファンタジーチックなのですが

捧げるのです。

お金=等価交換システムとして、自分の時間、能力などです。

古代は生贄の心臓や命を捧げていましたね。

それが現代にまで引き継いで、システムとして起動しているのがこの連帯保証人です。

そんな劣悪なシステムに印鑑を押す人が絶えないのは、

大きなお金がない人のいる寄生虫が住む一族になりますね。

だれかが、この寄生虫の面倒を見ないといけないということです。

連帯保証の印鑑をつくときには、必ず債務は回収されると思っていたほうが楽ですね。

自分のお金を払えば、終わりですから。

不動産の賃貸の時に、連帯保証人をたてますね。

不動産って、人として住むためのものなんですが、、住居ね。

子供が大きくなると、我慢して親と同居などできないので、、別居という形で不動産が必要なのです。

 

今、私は不動産の勉強をしているのですが、、たとえ大家になれたとして、、

確かにリスクがあるのです。

事故物件のリスクですね。

殺人事件など起こったら、資産価値が下がります。

特に自分は古代の神霊、八大竜王、八岐大蛇、九頭竜神などを勉強しているので、

やはり大家業はやめたほうが無難かなぁと考えています。

心に穴のある人に憑くようですね、、、、

私の父は、大家もしていたので、、

不動産、土地は手放すなと言われていたのです。

豊穣、富を生むのだけど、、

うまくやらないと身を滅ぼすということですね。

引くときは引いて、、見極めないといけないのでしょうね。