2026年8月18日

湯ノ丸山登山の下山中に、蝶の「アサギマダラ」が乱舞していました。

 

アサギマダラ

 

アサギマダラ

アサギマダラ(浅葱斑、学名Parantica sita)は、

チョウ目タテハチョウ科マダラチョウ亜科分類されるチョウの1

の模様が鮮やかな大型のチョウで、長距離を移動する。 

(ウィキぺデアより)

 

 

 

 

 

アサギマダラとは、

マダラチョウ科の仲間の蝶で、ほぼ日本全国に分布しています。

 成虫は、春から夏にかけて南から北へ移動し、移動先で世代を重ねた後、

秋になると南へ移動します。

(高尾ビジターーセンターホームページより) 

 

2羽います。

飛んでいる蝶、わかりますか?

 

成虫の前翅長(ぜんしちょう:前ばねのつけ根から先端までの長さ)は約50~60mm、

風に乗るようにふわふわと飛ぶ 。

(高尾ビジターセンターホームページより)

 

赤い矢印に蝶

道路脇にお花畑

 

花は ヒヨドリバナ

 

中央に2羽います。

 

 

 

 

 

アサギ色の羽が美しい~

 

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