2026年5月23日
_____続きです。
荒船不動尊駐車場から歩き出し、ハシリドコロが群生している登山道を通過。
御岳山の分岐に到着しました。今回は御岳山には寄りません。
分岐です。
田口峠方面へ進みます。
急斜面の下り。
ガスの中、進みます。
トウゴクミツバツツジ
色鮮やかでとても綺麗です。
散っている花びらがピンクの絨毯です。
トウゴクミツバツツジ
晴れたいたら、もっと綺麗だったでしょう。
ここは、やせ尾根です。
よそ見、危険です。
どうしても、ミツバツツジを撮ってしまいます。
わお~、危険個所通過。
急斜面の岩々な場所
霧で濡れているので、スリップ注意!
鎖場
短いですが、慎重に歩きます。
帰りもここを通ります。
うわ~。きれい!
癒してくれるトウゴクミツバツツジ
さあ~。ここから、大岩の横の狭い道。
足の幅くらいの道が続きます。
ここは、直角に曲がります。右折。
やせ尾根
吸い込まれそうな谷
ミツバツツジの横通過
今回は、この花が見頃でした。
分岐
田口峠方面を分けます。
この分岐は、迷いそうです。
ここから兜岩山へ。
左側の田口峠には行きません。
右側へ
ヤマツツジはまだ蕾
もうひと登り~。
サラサドウダン
霧の中、幻想的に咲いています。
ギンリョウソウ、見っけ~。
ギンリョウソウ
山頂へ、最後の急斜面。
山頂にとうちゃこ~~。
兜岩山(かぶといわやま)1368m山頂
三等三角点 タッチ!
2回目の登頂 証拠写真です。
兜岩山・過去ブログ
カモメラン
名前の由来
カモメラン、カモメソウは鴎蘭、鴎草の意で、牧野富太郎によれば、花の姿が鳥類のカモメから付けられたのであろう、としている[4]。対して、その由来はカモメからの鴎蘭ではなく、「鴨目蘭」であり、唇弁にある小さな斑紋がカモの胸毛の模様に似るためではないか、との考えがある[9]。
(ウィキぺデアより)








































