2025年11月

 

 

麻布十番(あざぶじゅうばん)

地下鉄麻布十番駅

 

周辺地図

 

道路脇の塀の紅葉

真っ赤な紅葉

麻布十番商店街

 

道路脇に色々なオブジェ

 

 

 

 

 

お店紹介

 

 

永坂更科

弊社、永坂更科布屋太兵衛は約220余年前の寛政のはじめ。
初代布屋太兵衛が江戸麻布永坂に「信州更科蕎麦処布屋太兵衛」の看板を掲げましたのが始まりです。
これより以前、元禄の初め(約300年前)太物商としての布屋清助が、領主保科兵部少輔に招かれて江戸屋敷内(当時の麻布十番長屋)に住まうようになりました。
代々、蕎麦打に長じていたことから、八代目清右衛(初代布屋太兵衛)は、領主のすすめで故郷の更級郡の「更」と領主保科家の「科」を賜り、それに永坂の地名をつけ加え、 『永坂更科』と命名されたのが当社屋号のゆかりでございます。(ホームページより)

 

 

 

 

 

豆源本店

 

お店からひとこと

麻布十番商店街のちょうど中ほどに位置する本店は、毎日揚げたてのおかきや、糖掛けしたての南京糖など出来立て商品、夏場は冷蔵商品、限定商品「モッツァレラアーモンド」など本店ならではの品揃えでお客様をお迎えしています

(ホームページより)

 
 
 

 

浪花家総本店

 

浪花家総本店のたいやき!

浪花家総本店の店名の由来は、初代神戸清次郎が浪花(現在の大阪)出身であったため、故郷にちなんで浪花家と命名しました。創業は明治四十二年(1909年)。以来、伝統的製法を守り鯛焼きを作り続けております。店内では、たいやき以外にも、やきそば、お汁粉、かき氷、あんみつ等もご用意してお待ちしています。なお、店内は冷房設備がないため、夏季のかき氷は格別の物となると思います。一日一釜、八時間かけて炊き上げた小豆を、お楽しみください。 

(麻布商店街ホームページより)

 

 

 

 

総本家 更科堀井

堀井家の伝によると.創業は寛政元年(1789年)。
初代は、信州特産の信濃布を商っていたのがそば屋に転じたもので、
領主・保科家の江戸屋敷から程近い麻布永坂町に店を構えた。 

看板は「信州更科蕎麦処 布屋太兵衛」。
「更科」とは、信州そばの集散地だった更級の「級」の音に
保科家から許された「科」の字を当てたものと伝えられる。 

(更科堀井ホームページより)

 

 

商店街をぶらぶら歩くのも楽しいです。

 

 

完。

 

ランキングに参加しています。ぽちっと押して応援おねがいします!

人気ブログランキング