2025年11月7日

 「六本木・毛利庭園」の後、有栖川宮記念公園に立ち寄りました。

 

有栖川宮記念公園

有栖川宮記念公園

(ありすがわのみやきねんこうえん)

 

もとは忠臣蔵で有名な浅野家の下屋敷があったところで、

自然を大切にした趣きのある日本庭園です。

江戸時代に盛岡藩南部家の下屋敷になり、有栖川宮家・高松宮家の御用地を経て、

昭和9(1934)年に当時の東京市に公園用地として下揚されました。

園内には100本余りのサクラが植えられており、

都立中央図書館横の案内板『有栖川宮記念公園の桜』にはソメイヨシノやサトザクラなど全11種類が紹介されています。

(港区観光協会ホームページより引用) 

 

 

 

水面に映る紅葉が映えます。

 

 

 

 

 

青空を覆うような樹木の枝

 

大きな樹木を見上げてみます。

 

 

 

都心の紅葉もみじ

 

 

ここは、港区が所菅する公園です。誰でも入園できます。

 

 

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