1月31日、自然の造形美___氷瀑や氷柱が美しい
栃木県日光市の雲竜渓谷へ行ってきました。
ブログ仲間のkazさん主催のイベントです。
参加者は6名。以前参加した北八ヶ岳でお逢いした方々ばかりでした。
*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;:
1月31日(土)、自宅近くでピックアップしていただき、車で日光市へ向かいました。東京組以外の参加者は、日光金谷ホテルの駐車場で待ち合わせ。日光金谷ホテルは泊まったことがあり、懐かしい思い出の場所でした。
日光金谷ホテル。ここで全員集合しました。
トイレをお借りして、行動食用においしいパンを購入しました。
神橋。ここを右折。
稲荷川橋の手前を左折して、林道に入りました。
狭い道路。すれ違いにも大変です。タクシーが下りてきて何台もすれ違いました。
日光駅からタクシーで登山口へ向かう登山者が多いようです。
私たちは、ゲートのだいぶ手前に空き地を見つけ、路肩駐車しました。
ここから、長い林道歩きが始まりました。
道路は真っ白でガリガリです。私は、滑り止めのチェーンスパイクを装着しました。
歩き始めた先にも、路肩駐車の車がいっぱいです。車の数だけでも、本日は登山者が多そうです。
ゲートに到着。警察官が待機していました。
本日、栃木県警や遭対協関係の山岳遭難救助の講習会が行われているそうです。
ここに登山者カード投函箱があります。
地図でルートを確認しましょう。
現在地がゲートです。ここから九十九林道をくねくねと歩きます。
林道ゲート。車両進入禁止です。
10時10分。出発で~~~す。
真っ白な林道。緩やかに登っていきます。
単調な歩きが続き、チラリ見える日光市街が新鮮です。
どこまでもゆるゆると。長いです。
右側に展望台です。
稲荷川展望台に到着。
休憩します。ゲートから約1時間歩きました。
手前に日向砂防ダム。奥に女峰山と赤薙山が見えるようですが・・ガスっていてチラリ。
砂防ダムの説明。
案内図を拡大してみました。稲荷川の先に雲竜漠。
ここには建物がありました。確認しませんでしたがダム関係?トイレ?
さあ~~また林道を歩き始めます。
長い林道歩きは、おしゃべりがイイですね~~。
この建物の手前にも間違いやすい右折の道がありますが、まっすぐ進みます。
そろそろ沢コースに入る洞門岩ですか?。男性陣の足が早くなってきました。
前方に人がたくさんいます。団体さんですね。路肩に山岳遭難救助の講習会関係者の車のようです。
「洞門岩」に到着~
沢沿いに氷柱が見えました。ドキドキしちゃいます。
荷物用リフトのある横を歩きます。
ここから、渡渉が始まりました。
団体さんがいて渋滞中。ガイドさんが渡渉のアドバイスをしています。
これが沢ルートです。沢と雪の世界。キーンとした空気。でも、風が無く寒くありません。
この先は続きま~~~す。
続き・・・中編
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ぽちっとお願いしま~す♪
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*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;:
1月31日(土)、自宅近くでピックアップしていただき、車で日光市へ向かいました。東京組以外の参加者は、日光金谷ホテルの駐車場で待ち合わせ。日光金谷ホテルは泊まったことがあり、懐かしい思い出の場所でした。
日光金谷ホテル。ここで全員集合しました。
トイレをお借りして、行動食用においしいパンを購入しました。
神橋。ここを右折。
稲荷川橋の手前を左折して、林道に入りました。
狭い道路。すれ違いにも大変です。タクシーが下りてきて何台もすれ違いました。
日光駅からタクシーで登山口へ向かう登山者が多いようです。
私たちは、ゲートのだいぶ手前に空き地を見つけ、路肩駐車しました。
ここから、長い林道歩きが始まりました。
道路は真っ白でガリガリです。私は、滑り止めのチェーンスパイクを装着しました。
歩き始めた先にも、路肩駐車の車がいっぱいです。車の数だけでも、本日は登山者が多そうです。
ゲートに到着。警察官が待機していました。
本日、栃木県警や遭対協関係の山岳遭難救助の講習会が行われているそうです。
ここに登山者カード投函箱があります。
地図でルートを確認しましょう。
現在地がゲートです。ここから九十九林道をくねくねと歩きます。
林道ゲート。車両進入禁止です。
10時10分。出発で~~~す。
真っ白な林道。緩やかに登っていきます。
単調な歩きが続き、チラリ見える日光市街が新鮮です。
どこまでもゆるゆると。長いです。
右側に展望台です。
稲荷川展望台に到着。
休憩します。ゲートから約1時間歩きました。
手前に日向砂防ダム。奥に女峰山と赤薙山が見えるようですが・・ガスっていてチラリ。
砂防ダムの説明。
案内図を拡大してみました。稲荷川の先に雲竜漠。
ここには建物がありました。確認しませんでしたがダム関係?トイレ?
さあ~~また林道を歩き始めます。
長い林道歩きは、おしゃべりがイイですね~~。
この建物の手前にも間違いやすい右折の道がありますが、まっすぐ進みます。
そろそろ沢コースに入る洞門岩ですか?。男性陣の足が早くなってきました。
前方に人がたくさんいます。団体さんですね。路肩に山岳遭難救助の講習会関係者の車のようです。
「洞門岩」に到着~

沢沿いに氷柱が見えました。ドキドキしちゃいます。
荷物用リフトのある横を歩きます。
ここから、渡渉が始まりました。
団体さんがいて渋滞中。ガイドさんが渡渉のアドバイスをしています。
これが沢ルートです。沢と雪の世界。キーンとした空気。でも、風が無く寒くありません。
この先は続きま~~~す。
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