5月9日~11日、コミュ仲間5人で、九州の山旅に出かけてきました。
1日目/祖母山、2日目/阿蘇山、3日目/韓国岳と高千穂峰と
欲張って3日で4座登りました。
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その① 祖母山 ・・・(羽田空港~熊本空港~北谷登山口~風穴~アケボノツツジ群生地)
その② 祖母山 ・・・(アケボノツツジ群生地~祖母山山頂)
その ③ 祖母山 ・・・(祖母山山頂~九合目小屋~国見峠~千間平~北谷登山口)
その④ ・・・(高千穂峡)
今回は___阿蘇山です。
2日目/5月10日(土)
宿泊先で朝食を食べて、阿蘇山の登山口の仙酔峡へレンタカーで向かいました。
途中、車窓から阿蘇山。
右の白い建物が仙酔峡の手前にある、仏舎利塔。
外輪山に囲まれた牧場の牛たち。のんびりと草を食みます。阿蘇らしい牧場風景。
仏舎利塔・通過
仙酔峡。駐車場に到着。仙酔尾根が見えています。
トイレをすませ、登山靴に履き替え、身支度を整えてスタートです。
私は、阿蘇山は2度目。↓の過去レポもどうぞ。
過去レポ
2012年3月30日 阿蘇山
(仙酔峡~高岳~中岳~砂千里~火口西~阿蘇山西駅駐車場)
下山はこちら。ロープウェイ下の登山道を下りる予定です。
ミヤマキリシマについての説明板。
(下山時撮影) 仙酔峡インフォメ―ションセンターやトイレの建物と駐車場。
仙酔峡尾根ルート登山口。ここから入山です。
火山ガス注意。風の向きによっては、入山禁止になります。
本日は大丈夫。______では、登り始めます。
花酔い橋(はなよいはし)
うわ~~、嬉しい
期待しなかったミヤマキリシマが咲きだしていました。ピンク色見えますか。
テンションUP~~
(=⌒▽⌒=) 満開ではありませんが、綺麗!
逢いたかった花「ミヤマキリシマ」に遂に会えました。
自然からの花のプレゼントに大感激。
ミヤマキリシマ ツツジ科
常緑低木。
5月~6月に紅紫色の濃淡いろいろな花がさきます。ごく稀に白花があるそうです。
なんて、素敵な色合いなんでしょう!
ここのミヤマキリシマは特に綺麗でした。
(風花さん撮影) リーダーさんとツーショット。嬉しさ爆発!
登ります。
もう、もうすごい!綺麗!と声がうわずってしまいます。
何枚写したことでしょう!今回持参したメモリーカードは8ギガ。約千枚撮れます。
鮮やかにする修正は全くしていません。
登山届を提出。
ここからが本格的な登山道になりました。
ミヤマキリシマもこの辺りで終わりです。
ゴロゴロした岩の登山道。
左に尖った岩稜。虎の峰・鷲が峰。
振り返れば、九重山群。
左側に鷲が峰
高岳方面をみあげます。まだまだ遠いです。
岩の間を縫うように登ります。
振り返りました。登山口の仙酔峡が小さく見えます。
ここには鎖が設置してありました。横に登ります。
奥に運休中のロープウェイ駅が見えます。
ここからが長くかんじました。尾根上に中々到着しません。
もうすぐですよ~の声に励まされて登ります。
尾根上に到着。まだ山頂ではありません。山頂はここから右へ。
左方面は高岳東峰。右が最高峰の「高岳」です。
大鍋月見小屋の建物がマッチ箱のようにみえます。
尾根の先には、これから登る最高峰の「高岳」。分岐から10分ほどで着きます。
ズーム山頂。たくさんの登山者の姿がみえました。
そして____山頂に到着
阿蘇山・高岳(1592m)
三角点 タッチ!
2度目の登頂。阿蘇山・高岳
噴火口から噴気が見えます。
この先は、中岳へむかいます。続きま~~~す。
続き・・・その⑥(阿蘇山パート2)
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1日目/祖母山、2日目/阿蘇山、3日目/韓国岳と高千穂峰と
欲張って3日で4座登りました。
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その① 祖母山 ・・・(羽田空港~熊本空港~北谷登山口~風穴~アケボノツツジ群生地)
その② 祖母山 ・・・(アケボノツツジ群生地~祖母山山頂)
その ③ 祖母山 ・・・(祖母山山頂~九合目小屋~国見峠~千間平~北谷登山口)
その④ ・・・(高千穂峡)
今回は___阿蘇山です。
2日目/5月10日(土)
宿泊先で朝食を食べて、阿蘇山の登山口の仙酔峡へレンタカーで向かいました。
途中、車窓から阿蘇山。
右の白い建物が仙酔峡の手前にある、仏舎利塔。
外輪山に囲まれた牧場の牛たち。のんびりと草を食みます。阿蘇らしい牧場風景。
仏舎利塔・通過
仙酔峡。駐車場に到着。仙酔尾根が見えています。
トイレをすませ、登山靴に履き替え、身支度を整えてスタートです。
私は、阿蘇山は2度目。↓の過去レポもどうぞ。
過去レポ2012年3月30日 阿蘇山
(仙酔峡~高岳~中岳~砂千里~火口西~阿蘇山西駅駐車場)
下山はこちら。ロープウェイ下の登山道を下りる予定です。
ミヤマキリシマについての説明板。
(下山時撮影) 仙酔峡インフォメ―ションセンターやトイレの建物と駐車場。
仙酔峡尾根ルート登山口。ここから入山です。
火山ガス注意。風の向きによっては、入山禁止になります。
本日は大丈夫。______では、登り始めます。
花酔い橋(はなよいはし)
うわ~~、嬉しい

期待しなかったミヤマキリシマが咲きだしていました。ピンク色見えますか。
テンションUP~~
(=⌒▽⌒=) 満開ではありませんが、綺麗!逢いたかった花「ミヤマキリシマ」に遂に会えました。
自然からの花のプレゼントに大感激。
ミヤマキリシマ ツツジ科
常緑低木。
5月~6月に紅紫色の濃淡いろいろな花がさきます。ごく稀に白花があるそうです。
なんて、素敵な色合いなんでしょう!
ここのミヤマキリシマは特に綺麗でした。
(風花さん撮影) リーダーさんとツーショット。嬉しさ爆発!
登ります。
もう、もうすごい!綺麗!と声がうわずってしまいます。
何枚写したことでしょう!今回持参したメモリーカードは8ギガ。約千枚撮れます。
鮮やかにする修正は全くしていません。
登山届を提出。
ここからが本格的な登山道になりました。
ミヤマキリシマもこの辺りで終わりです。
ゴロゴロした岩の登山道。
左に尖った岩稜。虎の峰・鷲が峰。
振り返れば、九重山群。
左側に鷲が峰
高岳方面をみあげます。まだまだ遠いです。
岩の間を縫うように登ります。
振り返りました。登山口の仙酔峡が小さく見えます。
ここには鎖が設置してありました。横に登ります。
奥に運休中のロープウェイ駅が見えます。
ここからが長くかんじました。尾根上に中々到着しません。
もうすぐですよ~の声に励まされて登ります。
尾根上に到着。まだ山頂ではありません。山頂はここから右へ。
左方面は高岳東峰。右が最高峰の「高岳」です。
大鍋月見小屋の建物がマッチ箱のようにみえます。
尾根の先には、これから登る最高峰の「高岳」。分岐から10分ほどで着きます。
ズーム山頂。たくさんの登山者の姿がみえました。
そして____山頂に到着
阿蘇山・高岳(1592m)
三角点 タッチ!
2度目の登頂。阿蘇山・高岳
噴火口から噴気が見えます。
この先は、中岳へむかいます。続きま~~~す。
続き・・・その⑥(阿蘇山パート2)
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