12月22日(日)赤城山の鍋割山に登ってきました。
赤城山(あかぎやま)
複数の山頂の総称です。日本百名山です。
最高峰は①黒檜山。②駒ヶ岳③地蔵岳④長七郎山⑤小地蔵岳⑥鍋割山
⑦荒山⑧鈴ヶ岳などがあります。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
最高峰の黒檜山から駒ヶ岳には過去2度登っています。
___過去レポ___
2013年2月17日 黒檜山~駒ヶ岳(厳冬期)
こちら
2009年6月13日 黒檜山~駒ヶ岳(ツツジ)
こちら
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
12月22日(日)、前日、登山コミュの「忘年会」がありました。群馬県のシティホテルで飲み放題です。山を忘れて飲み会を楽しんでしまいました~。(≡^∇^≡)
弾けて飲んだ翌日、鍋割山に忘年山行として4人で登りました。
鍋割山で”うどん鍋”パーティ~~。では、出発です。
赤城神社の鳥居と雪を被った鍋割山。これから登山口へ向かいます。
登山口に着くと、すでに路肩は縦列駐車でいっぱいです。
少し先の離れた場所に駐車場らしき場所。ここに駐車。車道を少し歩いて戻りました。
登山口の地図に「前不動ルート」は載っていませんでした。バリルートですね。現在地からスタートです。
「鍋割山登山口」。鍋割高原や荒山へのルートです。9時25分入山。
歩き始めから雪が残った登山道です。
分岐。一般道は右へ。鍋割高原から鍋割山へ。左は前不動を経て山頂へ。
私たちは左から登り、帰りに右側から下りてきます。グルリップします。
分岐を左折。
眺めがよくなりました。
おお~、榛名山です。
「榛名山」もいくつかの峰の総称です。2013年干支の山で「蛇ヶ岳」に登りました。
___過去レポ 2013年1月6日水沢山から干支の山「蛇ヶ岳」 こちら
2014年は午歳。あの左の尖った山が「相馬山」です。年明けに登りましょう。
リーダーさんから、来年の約束ができちゃいました。きゃ~嬉しい~~。
そして、大好き~~~富士山
あっ、
富士さ~~~ん。頭だけ見えてます。テンションアップ~^^
前橋市街。まだ登り始めたばかりで、この展望です。
地元の人がたくさん登る山。納得です。元旦に”初日の出”を見る山でもあるそうです。
進みます。
分岐です。4人の影が良い感じ~~~~。まっすぐ行くと林道相吉へ。
右折し、前不動を経て山頂へ行きます。(急登につき要注意)ですって・・。
わわわ~~。動物の足跡。入り乱れています。猪かな。
登山道緊急時ポイント「鍋割山14」地点です。
雪は落ち葉の上に積もっているだけなのでアイゼン装着していません。
じぇじぇ~~。落ち葉が耕されたようです。
猪が食べものを探したのでしょうか。
登山道が雪と落ち葉で全くわかりません。夏道を知る地元の人じゃないと
「道迷い」しそうです。だから地図にはルートが載っていなかったのですね。
お助けトラロープがでてきました。かなり急な斜面です。
一歩一歩、確実に雪を踏みしめて登ります。
更に登ります。 お助けロープが絡み合うように続いています。
このコースの一番のポイント地点。滑らないように足跡を辿ります。
お天気が変わりました。粉雪がはらはらと落ちてきます。
でも、時々陽ざしがさしたり気まぐれです。山頂はお天気悪いのかな~~
急な登りがまだ続きます。汗をかきます。
前方の大きな岩の下に何か見えます。
「鍋破山前不動尊」 参拝しました。
信仰のお山なんですね。静かに前不動尊像は佇んでいました。
ここは、レスキューポイント鍋割山12地点でした。
ここは晴れていれば展望が良さそうです。ゴルフ場がみえます。
登り始めに見えていた青空はどこにいってしまったのでしょう。
しばし休憩しました。おやつを食べ、水分補給しました。
あら~~。休憩していたら青空が~~。嬉しい~~~。
この先は___続きま~~す。
ぽちっとしていただけると嬉しいです♪ブログを書く励みになります♪
続き・・・後編
赤城山(あかぎやま)
複数の山頂の総称です。日本百名山です。
最高峰は①黒檜山。②駒ヶ岳③地蔵岳④長七郎山⑤小地蔵岳⑥鍋割山
⑦荒山⑧鈴ヶ岳などがあります。
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最高峰の黒檜山から駒ヶ岳には過去2度登っています。
___過去レポ___
2013年2月17日 黒檜山~駒ヶ岳(厳冬期)
こちら
2009年6月13日 黒檜山~駒ヶ岳(ツツジ)
こちら
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12月22日(日)、前日、登山コミュの「忘年会」がありました。群馬県のシティホテルで飲み放題です。山を忘れて飲み会を楽しんでしまいました~。(≡^∇^≡)
弾けて飲んだ翌日、鍋割山に忘年山行として4人で登りました。
鍋割山で”うどん鍋”パーティ~~。では、出発です。
赤城神社の鳥居と雪を被った鍋割山。これから登山口へ向かいます。
登山口に着くと、すでに路肩は縦列駐車でいっぱいです。
少し先の離れた場所に駐車場らしき場所。ここに駐車。車道を少し歩いて戻りました。
登山口の地図に「前不動ルート」は載っていませんでした。バリルートですね。現在地からスタートです。
「鍋割山登山口」。鍋割高原や荒山へのルートです。9時25分入山。
歩き始めから雪が残った登山道です。
分岐。一般道は右へ。鍋割高原から鍋割山へ。左は前不動を経て山頂へ。
私たちは左から登り、帰りに右側から下りてきます。グルリップします。
分岐を左折。
眺めがよくなりました。
おお~、榛名山です。
「榛名山」もいくつかの峰の総称です。2013年干支の山で「蛇ヶ岳」に登りました。
___過去レポ 2013年1月6日水沢山から干支の山「蛇ヶ岳」 こちら
2014年は午歳。あの左の尖った山が「相馬山」です。年明けに登りましょう。
リーダーさんから、来年の約束ができちゃいました。きゃ~嬉しい~~。
そして、大好き~~~富士山

あっ、
富士さ~~~ん。頭だけ見えてます。テンションアップ~^^前橋市街。まだ登り始めたばかりで、この展望です。
地元の人がたくさん登る山。納得です。元旦に”初日の出”を見る山でもあるそうです。
進みます。
分岐です。4人の影が良い感じ~~~~。まっすぐ行くと林道相吉へ。
右折し、前不動を経て山頂へ行きます。(急登につき要注意)ですって・・。
わわわ~~。動物の足跡。入り乱れています。猪かな。
登山道緊急時ポイント「鍋割山14」地点です。
雪は落ち葉の上に積もっているだけなのでアイゼン装着していません。
じぇじぇ~~。落ち葉が耕されたようです。
猪が食べものを探したのでしょうか。登山道が雪と落ち葉で全くわかりません。夏道を知る地元の人じゃないと
「道迷い」しそうです。だから地図にはルートが載っていなかったのですね。
お助けトラロープがでてきました。かなり急な斜面です。
一歩一歩、確実に雪を踏みしめて登ります。
更に登ります。 お助けロープが絡み合うように続いています。
このコースの一番のポイント地点。滑らないように足跡を辿ります。
お天気が変わりました。粉雪がはらはらと落ちてきます。
でも、時々陽ざしがさしたり気まぐれです。山頂はお天気悪いのかな~~
急な登りがまだ続きます。汗をかきます。
前方の大きな岩の下に何か見えます。
「鍋破山前不動尊」 参拝しました。
信仰のお山なんですね。静かに前不動尊像は佇んでいました。
ここは、レスキューポイント鍋割山12地点でした。
ここは晴れていれば展望が良さそうです。ゴルフ場がみえます。
登り始めに見えていた青空はどこにいってしまったのでしょう。
しばし休憩しました。おやつを食べ、水分補給しました。
あら~~。休憩していたら青空が~~。嬉しい~~~。

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続き・・・後編































