9月20日から21日に、北海道の山に登ってきました。
1日目/ニセコアンヌプリ 2日目/後方羊蹄山
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
その① ・・・(1日目/ニセコアンヌプリ)
その② ・・・(2日目/羊蹄山{京極登山口~三角点})
続きです。
三角点を過ぎ、山頂へむかいます。中央の三角が山頂。登山者も見えます。
ズーム 羊蹄山山頂。
ぐるりと周回できます。右の端が三角点のある旧山頂。
ゴロゴロした岩が、荒々しい山頂周辺です。
もうすぐ山頂。
後方羊蹄山(しりべしやま)1898m山頂
証拠写真。百名山1座get!
心配した風も弱く、青空が広がりました。
秋です。大火口の斜面が黄色く色づいています。
大火口は7月まで残雪があるそうです。
反対側の「倶知安(比羅夫コース」方面。登山道が見えています。
こちらは、三角点方面。稜線上にたくさんの登山者の姿。
こちらは下山ルートの「真狩」へ向かう稜線。左に登山者があるいています。
山頂でランチタイム。というより朝食?まだ9時半30分です。
遠く「洞爺湖」が雲の間から見え隠れしています。
おにぎりとお味噌汁。食べました。
さあ~下山です。「真狩コース」を行きます。
羊蹄山山頂を後に、喜茂別コース分岐を分け、進みます。
しばらくお鉢廻り。岩岩を進みます。
振り返れば、山頂。岩塊のピークです。
イワブクロの葉が真っ赤に紅葉していました。
イワブクロの花。雌阿寒岳で昨年7月に写しました。その時の
レポ
高度感あります。
岩場注意です。
狭い岩場通過~~。
そろそろ岩場が終わります。
山頂・京極・喜茂別への矢印。下りてきた方向です。
ここはケルンのあるピークです。岩場が終わりました。
羊蹄山避難小屋。改修中でヘリで荷揚げしていました。
この避難小屋に山バッジが売っていました。下山ルートでは通らないそうなんです。
うわ~。残念。
真狩ルート下山道は左へ。
旧小屋跡方面を分けます。
ここで火口や山頂の見納めです。
中央の尖がりが山頂。ぐるり半周してきました。
先ほどのケルンピーク。
こちらは旧小屋跡方面
羊蹄山には3つの火口があるそうです。なかでもここは大火口と呼ばれています。
大きな火口を背に記念写真。やったね!
下山を始めると、素晴らしい紅葉が目にはいりました。
さすが北海道。早い紅葉です。ここは避難小屋周辺、高山植物の宝庫で国の天然記念物に指定されているそうです。
まだ、真っ赤ではないですが、9月21日です。早いですね。
避難小屋がうっすらガスの中にみえます。
真っ赤なナナカマドの実。圧巻です。
九合目 こちらの合目案内は富士山形です。
途中、避難小屋分岐で、添乗員さんが山バッジ購入に走ってくれました。
ツアーの良い所です。うれしい~~。
八合目 アーチになった倒木をくぐります。
七号目通過~
洞爺湖のひょうたん島がみえました。
ズーム 現地ガイドさんも驚くほど、この季節によくみえました。
奥に内浦湾。有名なホテルも小さくみえました。
海がみえます。太平洋です。
この山は・・・。駒ヶ岳?
下山口のキャンプ場や駐車場がみえました。
半分下山しました。これからが長く感じました。
羊蹄山真狩登山口。14時50分。全員無事に下山しました。
真狩コース。クリックしてね。
ビジターセンターでトイレを借りました。わお~~振り向けば羊蹄山。
このあと、すぐ近くの真狩温泉へ_____go~~
羊蹄山を眺めながら入浴。さっぱりして、やはり
泡~~~。
真狩温泉からの蝦夷富士。
空港に向かう途中、彩光がみられました。虹ではなかったです。
最後に___やっと手にいれた”山バッジ____
完。
1日目/ニセコアンヌプリ 2日目/後方羊蹄山
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
その① ・・・(1日目/ニセコアンヌプリ)
その② ・・・(2日目/羊蹄山{京極登山口~三角点})
続きです。
三角点を過ぎ、山頂へむかいます。中央の三角が山頂。登山者も見えます。
ズーム 羊蹄山山頂。
ぐるりと周回できます。右の端が三角点のある旧山頂。
ゴロゴロした岩が、荒々しい山頂周辺です。
もうすぐ山頂。
後方羊蹄山(しりべしやま)1898m山頂
証拠写真。百名山1座get!
心配した風も弱く、青空が広がりました。
秋です。大火口の斜面が黄色く色づいています。
大火口は7月まで残雪があるそうです。
反対側の「倶知安(比羅夫コース」方面。登山道が見えています。
こちらは、三角点方面。稜線上にたくさんの登山者の姿。
こちらは下山ルートの「真狩」へ向かう稜線。左に登山者があるいています。
山頂でランチタイム。というより朝食?まだ9時半30分です。
遠く「洞爺湖」が雲の間から見え隠れしています。
おにぎりとお味噌汁。食べました。
さあ~下山です。「真狩コース」を行きます。
羊蹄山山頂を後に、喜茂別コース分岐を分け、進みます。
しばらくお鉢廻り。岩岩を進みます。
振り返れば、山頂。岩塊のピークです。
イワブクロの葉が真っ赤に紅葉していました。
イワブクロの花。雌阿寒岳で昨年7月に写しました。その時の
レポ
高度感あります。
岩場注意です。
狭い岩場通過~~。
そろそろ岩場が終わります。
山頂・京極・喜茂別への矢印。下りてきた方向です。
ここはケルンのあるピークです。岩場が終わりました。
羊蹄山避難小屋。改修中でヘリで荷揚げしていました。
この避難小屋に山バッジが売っていました。下山ルートでは通らないそうなんです。
うわ~。残念。
真狩ルート下山道は左へ。
旧小屋跡方面を分けます。
ここで火口や山頂の見納めです。
中央の尖がりが山頂。ぐるり半周してきました。
先ほどのケルンピーク。
こちらは旧小屋跡方面
羊蹄山には3つの火口があるそうです。なかでもここは大火口と呼ばれています。
大きな火口を背に記念写真。やったね!
下山を始めると、素晴らしい紅葉が目にはいりました。
さすが北海道。早い紅葉です。ここは避難小屋周辺、高山植物の宝庫で国の天然記念物に指定されているそうです。
まだ、真っ赤ではないですが、9月21日です。早いですね。
避難小屋がうっすらガスの中にみえます。
真っ赤なナナカマドの実。圧巻です。
九合目 こちらの合目案内は富士山形です。
途中、避難小屋分岐で、添乗員さんが山バッジ購入に走ってくれました。
ツアーの良い所です。うれしい~~。
八合目 アーチになった倒木をくぐります。
七号目通過~
洞爺湖のひょうたん島がみえました。
ズーム 現地ガイドさんも驚くほど、この季節によくみえました。
奥に内浦湾。有名なホテルも小さくみえました。
海がみえます。太平洋です。
この山は・・・。駒ヶ岳?
下山口のキャンプ場や駐車場がみえました。
半分下山しました。これからが長く感じました。
羊蹄山真狩登山口。14時50分。全員無事に下山しました。
真狩コース。クリックしてね。
ビジターセンターでトイレを借りました。わお~~振り向けば羊蹄山。
このあと、すぐ近くの真狩温泉へ_____go~~
羊蹄山を眺めながら入浴。さっぱりして、やはり
泡~~~。真狩温泉からの蝦夷富士。
空港に向かう途中、彩光がみられました。虹ではなかったです。
最後に___やっと手にいれた”山バッジ____
完。


























































