6月15日から1泊2日で上信越の山「苗場山」に登りました。
この時は残雪とお花畑の苗場山でしたが、レポが遅れましたので、
7月になってしまいました。もう季節外れですがご了承ください。
続きです。 その① ・・・祓川登山口(和田小屋)~下ノ芝
その②が始まります。
「下ノ芝」に到着しました。この辺りから雪が多く残っていました。
休憩です。水分補給と
おやつタイム。
7合半通過。
あっ、木々の間から谷川連峰がちらりと見え始めました。
夏道と雪道を繰り返しながら登ります。
やがて、良く整備された木道が。広場になっていました。
りっぱな休憩場所でした。
「中ノ芝」です。
振り返ると、谷川連峰がみえました。
しばらく休憩をして、風景を楽しみました。
ズームしました。手前が平標山と仙ノ倉山。万太郎山と続きます。
谷川岳本峰は雲の中でした。
こちらは、巻機山方面。
休憩所の先も木道が続いていました。
小さな湿地帯になっていました。
この先から雪が多いのでここで軽アイゼン装着。
雪除けのあとにショウジョウバカマがたくさん咲いていました。
振り返りました。湿地帯は夏にはお花畑になるのでしょうか。
「上ノ芝」
りっぱな休憩場所でしたが通過。
小松原分岐。
谷川連峰が良く見えます。中央にカッサ湖。
石碑が倒れていました。天上之霊観石碑。
苗場山の山頂には農業に関する神さまが祀られています。
神楽ヶ峰は、山頂の伊米神社に神楽の舞を奉納した場所から
名づけられたそうです。
股スリ岩通過。
これから通る尾根です。
セッピ。夏では通過しないルートです。
この手前がビューポイントでした。
霞んでいますが、谷川方面が良い眺めでした。
神楽ヶ峰。8合目です。通過します。
神楽ヶ峰の先から、苗場山本峰が見え、歓声をあげました。
苗場山。これから一旦鞍部まで下り、登り返します。
登山道の両脇がシラネアオイの群生地でした。
でも、ガイドさんが「この先にもっとすごい群生地がありますよ」と。
イワカガミも色が濃いピンクです。
桜~桜~♪
アズマシャクナゲもきれいです。
お花畑の先の雪渓からはど~~~んと苗場山が迫ります。
証拠写真はこの絶景で写しました。
中央にこれから登るルートがみえます。急登です。
雪どけがはじまり、迫力ある斜面です。
この先は・・・続きま~~~す。
続き・・・その③はこちら
この時は残雪とお花畑の苗場山でしたが、レポが遅れましたので、
7月になってしまいました。もう季節外れですがご了承ください。
続きです。 その① ・・・祓川登山口(和田小屋)~下ノ芝
その②が始まります。
「下ノ芝」に到着しました。この辺りから雪が多く残っていました。
休憩です。水分補給と
おやつタイム。7合半通過。
あっ、木々の間から谷川連峰がちらりと見え始めました。
夏道と雪道を繰り返しながら登ります。
やがて、良く整備された木道が。広場になっていました。
りっぱな休憩場所でした。
「中ノ芝」です。
振り返ると、谷川連峰がみえました。
しばらく休憩をして、風景を楽しみました。
ズームしました。手前が平標山と仙ノ倉山。万太郎山と続きます。
谷川岳本峰は雲の中でした。
こちらは、巻機山方面。
休憩所の先も木道が続いていました。
小さな湿地帯になっていました。
この先から雪が多いのでここで軽アイゼン装着。
雪除けのあとにショウジョウバカマがたくさん咲いていました。
振り返りました。湿地帯は夏にはお花畑になるのでしょうか。
「上ノ芝」
りっぱな休憩場所でしたが通過。
小松原分岐。
谷川連峰が良く見えます。中央にカッサ湖。
石碑が倒れていました。天上之霊観石碑。
苗場山の山頂には農業に関する神さまが祀られています。
神楽ヶ峰は、山頂の伊米神社に神楽の舞を奉納した場所から
名づけられたそうです。
股スリ岩通過。
これから通る尾根です。
セッピ。夏では通過しないルートです。
この手前がビューポイントでした。
霞んでいますが、谷川方面が良い眺めでした。
神楽ヶ峰。8合目です。通過します。
神楽ヶ峰の先から、苗場山本峰が見え、歓声をあげました。
苗場山。これから一旦鞍部まで下り、登り返します。
登山道の両脇がシラネアオイの群生地でした。
でも、ガイドさんが「この先にもっとすごい群生地がありますよ」と。
イワカガミも色が濃いピンクです。
桜~桜~♪
アズマシャクナゲもきれいです。
お花畑の先の雪渓からはど~~~んと苗場山が迫ります。
証拠写真はこの絶景で写しました。
中央にこれから登るルートがみえます。急登です。
雪どけがはじまり、迫力ある斜面です。
この先は・・・続きま~~~す。
続き・・・その③はこちら





































