4月21日、奥美濃の二百名山「大日ヶ岳」へ。
翌日は日本百名山の「荒島岳」にも登りました。
白山の展望がすばらしい大日ヶ岳。すばらしい天候を期待して登山ツアーに参加しました。
4月21日(土)/1日目
東京駅から新幹線で名古屋駅へ。
新幹線を下車後、チャーターバスに乗り換え、大日ヶ岳登山口へ向かいました。
高速道路から見えた「大日ヶ岳」。
ズームしてみました。前大日が右のピーク。大日ヶ岳山頂は左のピーク。霞んでいました。
残念ながら、あまりお天気が良くないです。
バスの中で昼食を済ませてしまいました。
高速道路からの風景です。
やがて、バスは東海北陸自動車道をひるがの高原サービスエリアで下りました。
立ち寄ったホテルヴィラモンサンでは、「クラシックカーレース」が行われていました。
ここに来るまで、道路ではバスの横をクラシックカーが、何台も追い越していきました。
貴重な車が通過していき、車窓から見ているだけでも楽しかったです。
こちらでトイレをお借りして、身支度を整え、登山口のダイナランドスキー場へ。
ダイナランドスキー場。もう営業は終了していました。
初めは舗装道路。いよいよゲレンデ脇を登りはじめました。12時50分。
スキー場ですから意外に急な登りです。
振り返ると、素晴らしい風景が広がっていました。
遠くに見える山は「鷲ヶ岳」。高速道路もみえました。
最初の写真はあのあたりから眺めたんですね。
第3リフト駅。今は動いていません。
ゲレンデ案内板の向こうは、黒雲が垂れ、今にも降りそうな気配です。大丈夫でしょうか・・・。
山頂方面へは左です。
また、振り返りました。クリックしてね。
やっと雪が多くなり、残雪登山らしくになってきました。
樹林帯。木々の周りが雪解けして大きな穴があいていました。深さは1mくらいでしょうか。
ここで休憩。水分補給と
おやつタイム。
あら~~~。隣の尾根ではボーダーが滑っていますね~~~。
こちらは営業しているようでした。
あは~。道標が埋もれていました。
木々の間から建物や人の動きが見えてきました。
高鷲(たかす)スノーパーク。
こちらは営業中でした。
しっかりしたコースができていました。ボードだけなんでしょうか。
スキー場を上から見ているのも不思議な感覚です。
______ここから先は、後編に続きます。
続き・・・後編はこちら
翌日は日本百名山の「荒島岳」にも登りました。
白山の展望がすばらしい大日ヶ岳。すばらしい天候を期待して登山ツアーに参加しました。
4月21日(土)/1日目
東京駅から新幹線で名古屋駅へ。
新幹線を下車後、チャーターバスに乗り換え、大日ヶ岳登山口へ向かいました。
高速道路から見えた「大日ヶ岳」。
ズームしてみました。前大日が右のピーク。大日ヶ岳山頂は左のピーク。霞んでいました。
残念ながら、あまりお天気が良くないです。
バスの中で昼食を済ませてしまいました。
高速道路からの風景です。
やがて、バスは東海北陸自動車道をひるがの高原サービスエリアで下りました。
立ち寄ったホテルヴィラモンサンでは、「クラシックカーレース」が行われていました。
ここに来るまで、道路ではバスの横をクラシックカーが、何台も追い越していきました。
貴重な車が通過していき、車窓から見ているだけでも楽しかったです。こちらでトイレをお借りして、身支度を整え、登山口のダイナランドスキー場へ。
ダイナランドスキー場。もう営業は終了していました。
初めは舗装道路。いよいよゲレンデ脇を登りはじめました。12時50分。
スキー場ですから意外に急な登りです。
振り返ると、素晴らしい風景が広がっていました。
遠くに見える山は「鷲ヶ岳」。高速道路もみえました。
最初の写真はあのあたりから眺めたんですね。
第3リフト駅。今は動いていません。
ゲレンデ案内板の向こうは、黒雲が垂れ、今にも降りそうな気配です。大丈夫でしょうか・・・。
山頂方面へは左です。
また、振り返りました。クリックしてね。やっと雪が多くなり、残雪登山らしくになってきました。
樹林帯。木々の周りが雪解けして大きな穴があいていました。深さは1mくらいでしょうか。
ここで休憩。水分補給と
おやつタイム。あら~~~。隣の尾根ではボーダーが滑っていますね~~~。
こちらは営業しているようでした。
あは~。道標が埋もれていました。
木々の間から建物や人の動きが見えてきました。
高鷲(たかす)スノーパーク。
こちらは営業中でした。
しっかりしたコースができていました。ボードだけなんでしょうか。
スキー場を上から見ているのも不思議な感覚です。
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