九州遠征ツアー
1日目(3/30)は阿蘇山 2日目(3/31) 祖母山 に登りました。
3日目(4/1)~4日目(4/2)は九重山 でした。
5日目/4月3日(火)
予定では霧島岳・韓国岳登山でした。
しかし、新燃岳の噴火の影響で韓国岳は登山禁止。
そこで、連山の中でも入山できる「白鳥山」に変更となりました。
九州遠征ツアーも5日目。そろそろ疲れもピークです。
おまけに昨夜から爆弾低気圧が日本上空を通過しました。
朝、ホテルの窓から外を覗くと雨がふっていました。
桜も霧雨に濡れていました。
そんなにひどい雨降りではありませんでした。
バイキングの朝食。軽くパンと牛乳とフルーツにしました。
朝食を終えて戻ると、外はますます悪天候です。
出発時間を遅らせて、行程も短く「白鳥山」だけを歩くことになりました。
雨でなければ、こしき岳にも登る予定でした。
チャーターバスで「えびの高原」へ移動しました。
雨具をきて、水だけ持ち出発しました。
自然研究路を右からグルり周ってきます。約2時間コースです。
霧で何も見えません。
左に不動池があるらしい~~~
六観音御池方面へ進みます。
えびののススキについて説明です。
ススキが8月下旬頃、いっせいにえび色にそまるそうです。
染まった頃、見てみたいですね。
この辺りは、アカマツの群生地のようです。
これが六観音さまでしょうか。鳥居がみえました。
説明板はブレブレで読めませんでした。
「御池」がぼんやりと~~~。
登ります。
白鳥山北展望台
展望台から、ひと登りで山頂に到着しました。
山頂に到着。
白鳥山(1363.1m)山頂
三角点タッチ
山頂の方位盤
下山は二湖パノラマ展望台方面へ。
二湖パノラマ台もガスの中。
えびの高原の植物の説明。
アカマツに霧が。幻想的でした。
登山者を数えるカウンター。
最近多いですね。
下山しました。「えびのエコミュージアムセンター」に立ち寄りました。
建物の中に「登山計画書ポスト」がありました。
山バッジもありましたが、登りませんから購入しません。
韓国岳、登りたかったです。
内部は広いです。霧島岳のビデオ、みました。
新燃岳の火山の情報。
23年9月7日に噴火があったのですね。
霧島の植物。落葉広葉樹の見本。
ノカイドウはえびの高原に自生している大変貴重な植物でした。
このあと、お天気が回復しました。
指宿へチャーターバスで移動します。
最終日は「開聞岳」登山です。
続き・・・開聞岳はこちら
1日目(3/30)は阿蘇山 2日目(3/31) 祖母山 に登りました。
3日目(4/1)~4日目(4/2)は九重山 でした。
5日目/4月3日(火)
予定では霧島岳・韓国岳登山でした。
しかし、新燃岳の噴火の影響で韓国岳は登山禁止。
そこで、連山の中でも入山できる「白鳥山」に変更となりました。
九州遠征ツアーも5日目。そろそろ疲れもピークです。
おまけに昨夜から爆弾低気圧が日本上空を通過しました。
朝、ホテルの窓から外を覗くと雨がふっていました。
桜も霧雨に濡れていました。
そんなにひどい雨降りではありませんでした。
バイキングの朝食。軽くパンと牛乳とフルーツにしました。
朝食を終えて戻ると、外はますます悪天候です。
出発時間を遅らせて、行程も短く「白鳥山」だけを歩くことになりました。
雨でなければ、こしき岳にも登る予定でした。
チャーターバスで「えびの高原」へ移動しました。
雨具をきて、水だけ持ち出発しました。
自然研究路を右からグルり周ってきます。約2時間コースです。
霧で何も見えません。
左に不動池があるらしい~~~
六観音御池方面へ進みます。
えびののススキについて説明です。
ススキが8月下旬頃、いっせいにえび色にそまるそうです。
染まった頃、見てみたいですね。
この辺りは、アカマツの群生地のようです。
これが六観音さまでしょうか。鳥居がみえました。
説明板はブレブレで読めませんでした。
「御池」がぼんやりと~~~。
登ります。
白鳥山北展望台
展望台から、ひと登りで山頂に到着しました。
山頂に到着。
白鳥山(1363.1m)山頂
三角点タッチ山頂の方位盤
下山は二湖パノラマ展望台方面へ。
二湖パノラマ台もガスの中。
えびの高原の植物の説明。
アカマツに霧が。幻想的でした。
登山者を数えるカウンター。
最近多いですね。
下山しました。「えびのエコミュージアムセンター」に立ち寄りました。
建物の中に「登山計画書ポスト」がありました。
山バッジもありましたが、登りませんから購入しません。
韓国岳、登りたかったです。
内部は広いです。霧島岳のビデオ、みました。
新燃岳の火山の情報。
23年9月7日に噴火があったのですね。
霧島の植物。落葉広葉樹の見本。
ノカイドウはえびの高原に自生している大変貴重な植物でした。
このあと、お天気が回復しました。
指宿へチャーターバスで移動します。
最終日は「開聞岳」登山です。
続き・・・開聞岳はこちら
































