食べ物に関しては、身体にいい、悪いが人によって
言ってることが違うので混乱してしまう…。
例えばある人は ヨーグルトは身体にいいので食べたほうがいい、と言い
ある人は身体を冷やすし、日本人には合わないので食べない方がいい、と言う、
みたいなこと。
いつも拝見しているブログで、この問題の答えのひとつを、見つけたかも

-----以下、引用させていただきます
最後に 体の法則 を 再確認しておきましょう
筋肉の隅々まで血液が流れるようにしてから食事を摂ると
その栄養は 筋肉に流れ、
しっかり脳を使ったあとの栄養は
脳へ流れます
頭も体も ぼーっとしている時に摂った食事が
脂肪に変わる、と言われます
そして 心配事、緊張感、過労、落ち込みのある時に食事を摂ると
毒 に変わるといいます
そのような時には 水分だけ にしましょう
--------------------引用終わり
うんうん、と画面に向かってうなずいてしまいました。
そうかも、何を食べるか、より、
「どんな気持ちで食べるか」ってすごく重要なのかもしれません。
そういえば、話がうろ覚えで申し訳ないのですが
以前たしかNHKでやっていた話なのですが
アメリカの長寿記録のおばあさん、
なんと好きな食べ物は
フライドチキンと
アイスクリーム

で、毎日食後にアイスクリームを食べるのが楽しみなんですって。
ダイエット的にも、健康食品的にも、きっとNGな
フライドチキンとアイスクリームだけど、
楽しく、嬉しい気持ちで頂けたら、いいのかもしれませんね

そんなことを、今日は考えていました。
引用させていただいたブログは
幸せなヨガセラピスト の 癒しの整体ヨガセラピスト 様です
http://ameblo.jp/arigatou-kumiko/entry-11127431622.html
お目にかかったことはないのですが、
ヨガの先生をなさっているようです。
素敵な言葉を、ありがとうございました。










