数が増えてきたので
まとめページを作りました
このページが一番最初にくるようにしてあります
簡単な紹介は
そのうちやります
リンクを貼りますので
読んでいただけるとうれしいです
連載途中
ほぼ完結しております
新作
いつもの歌枠
いつもの歌枠 リスナーver
クリスマス企画です
下にある あさのたのしみ の間に入る作品ですので
読んでいただいてからじゃないとわからないと思います
たんぺん
数が増えてきたので
まとめページを作りました
このページが一番最初にくるようにしてあります
簡単な紹介は
そのうちやります
リンクを貼りますので
読んでいただけるとうれしいです
連載途中
新作
いつもの歌枠
いつもの歌枠 リスナーver
クリスマス企画です
下にある あさのたのしみ の間に入る作品ですので
読んでいただいてからじゃないとわからないと思います
たんぺん
またしても小説です
いやなひとは
または
読みたくない人は
ブラウザバックしとくれ
というか
出来れば
読んでほしいかも(^^)
そろそろいいかい?
いつもの歌枠
リスナーver
明日はクリスマスイブ
いつもこの時期は
イルミネーションを見に行こうと思ってる
なかなか忙しくて出来ないんだけど。
きれいなものはいくらみてもいいと思ってて
出来るだけたくさんみたいな って
あと もうひとつ
この時期は出来るだけラジオ
しかもFMラジオをつけっぱなしにしている
ラジオから
いろんなクリスマスソングや
クリスマスにまつわるエピソードが聞けるから。
それだけでも楽しくなる
でも、なんとなく
ニコ生をのぞいてみた
いつも見ている人の放送がやっていた
「わこつ」
『あ、すのつりーさん きてくれた
ありがとーございます。』
明日がイブだから
今日は23日、祝日で
まだクリスマスじゃない
いつもの歌枠がなんか楽しかった
明日は帰りにケーキ
買って帰ろうかな
スーパーで売っているような
小さなやつでもいいや
そう考えると
なんかすごく楽しかった
おわり
あとがき
日記とも言いますww
(日記風に書いているのでw)
ニコ生では名前 すのつりーなので
そのまま使ってしまいました
いきなり小説
スタート
見たくない人はすみやかにバックしておくれ(^^)
バックした?
見たくない人は
見ないで(^^)
今日はクリスマスイブ
と、言う日なんだけど
特にこれと言って何かあったわけでもない
ごく普通の日
街はうかれあがっている
という感じでもなく
イルミネーションでちょっときれいになっている感じ
要するに
普通の日
私には面と向かってあっている人には
あんまり言ってないことをしている
インターネットで生放送
歌を歌ってます
名前は おととはな(音桜?) といって
まだまだ無名です
でも、がんばってます
今日はクリスマスイブだし
放送やってもなあ
誰も来なかったらどうしよう
と、思いながら放送をスタート
わこつ
わこつー
いつもの人のいつもの挨拶
とくに変わりがなかった
放送終わりに
「いつもみたいに放送してくれてよかった」
このコメントを見たら
ちょっと泣きそうになった
いつもと変わらない
普通の日
それがちょっとありがたい感じがした
あと1週間で
年越しだ
たぶん 普通な感じで行くんだろうけど
普通が一番うれしいような
そんな感じがした
おわり
こういう感じで普段みたいに放送してもらえるとありがたいな(^^)
ちなみにぼくは生主ではありません
なので、放送もしません
たぶん
けっこうくだらないんですけどww
思いついたので書いていきます
小学生くらいの男の子が主人公ですね
ゆうはんのたたかい
今日はどうしてもハンバーグが食べたい
夜ごはんに
どうしても
と いうほどではないかもしれないけど・・・
いや、食べたい!
今日は日曜日
いつもお昼を食べ終わってちょっとすると
お父さんとお母さんは買い物に出かける
その前に食べたいものを聞くはずだ
そこで『ハンバーグ』といえば
なんとかなる
でも、うちには最難関の壁がある
お姉ちゃんだ
お姉ちゃんの意見はなぜか通る
だからお姉ちゃんが言いだす前に
何とかしないと。
朝ごはん中
たぶん食べ終わったら聞くはずだ
そう思っていた
でも
なぜか
お姉ちゃんがご飯を食べている時にいいだした
『今日、晩御飯カレーがいいなぁ』
え? え?? なんで?
カレー?
カレーもいいなあ
そ、そうじゃない
ハンバーグが食べたいんだ
「今日はハンバーグが・・・」
と言っている間にたたみかけるお姉ちゃん
『私も手伝うからさー』
じゃ、今日はカレーにするか
と、言う流れが・・・・
非常に困った流れだ
お姉ちゃんはこちらを見て
にやり
と、したような しないような・・・
「ハンバーグが食べたいよ」
お父さんも
「お、おれは焼き鳥が・・・」
でも、カレーでいっか
お、お父さん・・・
はっ、決まった・・・
お昼を食べて
ゴロゴロしていたら
寝ちゃったみたい
その間に
お買い物に行ったらしい
みんなで料理している
行ってみると
お父さんがなにやらひき肉をこねている
あ、も、もしかして・・・
『餃子も作ろうと思ってなー』
餃子かよ!
カレーなのになんで餃子なんだよ!!
おいしそうだけども
うん
包むのを手伝った
夜ごはん
とってもおいしかった
おなかいっぱい食べた
夜
トイレに行こうと思って
廊下に出たら
お姉ちゃんがいた
「か、カレーおいしかったね」
お姉ちゃんは
「あした おなかいっぱいハンバーグたべられるよ。」
と
僕のアタマをぽんぽんと叩いて部屋に戻っていった
どーいうことかな?
次の日
お姉ちゃんの言った通り
ハンバーグだった
それにしても量が多いぞ
なんでかというと
お母さんとお父さんが
それぞれハンバーグと焼き鳥を買ってきていた
「買ってきてるならいってくれないとー」
「買ってくるなんて思わないでしょ」
お父さんとお母さんがいいあってるとお姉ちゃん
「うるさい!」
「「ごめんなさい」」
ばしっと決まった
ハンバーグ
たくさんある
いっぱい食べられる
でも、今日はからあげが・・・
い、いや ハンバーグ食べられた
なんかうれしいな
おわり
あとがき
わりと真剣な恋愛小説を考えていたら
ふと思いつきました
考えを伝えるのはとても難しい、というところを
より簡単に考えていたら
何を食べたいか、をどう伝えていくのか
と いうところにいきつきましたww
しょうせつです
昔ラジオで聞いたドラマを参考にしました
パクリとも言うんですけど
ちょっと違うのは
あんまりしっかりと記憶してないところです
「なっちゃーん」
近所をぶらぶらと歩いていたら
友達の彼女がいた
なんとなく声をかけてしまった
「あ、ひろくん 今日おやすみ?」
「うん」
おそらく彼女の中では
ぼくは 彼氏の友達 という感じだよね
たぶん・・・
二言くらい
どうでもいいようなことを話していたら
ものすごい雨が降ってきた
「すっごい雨だね」
「これじゃ・・・どうする うちくる?」
「いいの?」
「この雨じゃ・・・」
何となく言ってみたけど・・・
それがなりゆきというかなんというか
本当にうちに行くことになった
「びしょびしょだね」
「うん」
彼女は玄関から入ろうとしない
当たり前だ ぼくはタオルを渡した
「もしぼくのでいいなら、きがえてもらってもいいよ
お風呂場ここね 鍵はこうすればかかるから。」
と言うと
「ありがと」
といって向かっていった
鍵がかかるところはここくらいだし・・・
でも・・・
うーん
どーなのこれ
よくないよね
かといって風邪ひかれても・・・
なるべく部屋のはじっこで
直接見ないくらいの距離で
っていってもここそんなに広くないし・・・
えーと まず着替えようかな うん
着替えが終わったくらいで出てきた
出てきたと言っても
こちらからは見えないところに・・・
それでいい なんかほっとした
「雨すごかったね。」
「うん ほんとに」
どどーん!!
雷かな
停電してしまった
「きゃっ」
「だいじょうぶ?」
「だいじょうぶじゃないかも・・」
ライトをつけて渡した
「ありがと。」
「当分つきそうもないかな。」
そのライトを渡す手をつかんできた
「んー 怖い?」
「うん。。」