船が到着



船の乗っていた人と犬 猿 キジが降りてきました



「あのー すみません 退治して来いっていわれたんですけども」


「やります?こちらとしてはやってもいいんですけど」



会議で決まったことは


いろんなものをあげてもいいんだけど


すんなりあげるのもなんだなあっていうことになりました





「えー どうしましょう」


「じゃ、じゃんけんする?」


「は? じゃんけん?」



「私たちが勝ったら ここにずっと住んでもらう


負けたらおみあげあげる っていうことでどう?」




「わたし負けたら ここにすむんですか?」


「まけたー って言って帰れるんならいいんですけど 立場があるでしょ」



たぶんのってくる



「はい じゃんけんします」



のった



じゃーんけーん・・・





あいこが10回


もうつかれた 



まだやんのかよ






続編どうしましょ(^^)






とある日の島のひととき



なんだか外が騒がしい


「なにがあった」


「せ、せめて来るようです」


「だれが」


「にんげんが」


「ひとりで」


「はい。あ、でも犬と猿とキジがいるみたいです」



「なんだって」






その島の会議室


「あと20分ほどで上陸する模様です。」


「どうするんだよ あの戦力を相手にしても


勝ったって負けたってこちらにいいこと一つもないぞこれ」



「イメージ最悪ですね。」


「あ、あれだ 倉庫にあるいらないやつ


あれあげちゃえ。」


「あー あれ光ってばっかりでおなかいっぱいにならないですからね」


「あれ、押しつけてしまえ 廃品回収だ」


「あの船 沈みませんかね」


「じゃ、持って行ってやれ」


「ういっす」







 続編未定(^^)


今日、何 食べたい?


なんでもいい



なんでもいい が一番困る



という会話




たぶんね 何 食べたい? ていう質問がよくないんだよね


(あなたが作るものなら)なんでもいい


っていう答えでもあるから






お話を考えるとき


恋愛の始まる前までしか書けません



そこしか思いつかないからね



高校3年生の


9月くらいから急に仲良くなった子がいて


文化祭あるかな?


クリスマスがあるでしょ


で、受験とかあるでしょ


卒業式になにか起こす?


と考えていくんですけど



気持ちを伝えるのって現実では非常にむずかしい



言葉を一つ間違えてもちゃんと伝わらない



でね


毎日食べるご飯っていうのも


毎日のことだから意外と伝えるのって大変



お金は莫大にある人も少ないしね


限られた中でどうやっていくか


って 作る人の悩みであって


食べる人にはわからなかったりしますからね



そんなこんなでいろいろ考えて


前に


ゆうはんのたたかい


っていうのを書いてみたんですね




恋愛関係なく


ただただご飯だけ



強敵 おねえちゃん に対抗するには


どうやったらいいのか



なすすべなく敗北するんですけどw



言葉を考えているうちに


誰かにその言葉を使われちゃうと


もう たぶん 効力を発揮しない




言葉が持っている意味を


最大限使うには


ある程度のスピードと選択肢が大事



よし 今日のテーマは魚


なにがいい


さしみ? にもの?



それの答えがなんでもいいだったら


先に言ったものにしましょう


じゃ、今日はさしみ だー




まぁ こんなこと1年もすれば


聞かなくなるでしょw



食に対して興味ないって言う人はいまして


北海道いっても沖縄いっても


から揚げ弁当食べるっていう人もいるんです

(どこいってもだいたいおいしい)



そういう人に対して どうするのか


後で文句言わさないように芽をつぶしとくw




そのための言葉ですw






恋愛小説をかくときには


主人公には後悔はさせません



現実だとこれが一番苦痛になるから


お話くらいすっきりしてもらいたい




だから思いっきり告白してもらってます





クリスマスまでには恋人作りたい


っていう人いますけども



恋はおちるもんだ



作る


なんていう言葉を選んでる時点で出来るわけがない


なんてね





だって それじゃ


なに 食べたい


なんでもいい


っていうのと似てるなあと思ったりしてるんです




恋人 だれがいい


だれでもいい



みたいな



まだ見ぬ相手に怒られるよ こんなこと言ってたら(^^)



小説をここで公開してます



なんとなくのアイデアはあるんですけど


言葉がうまくまとめられてなくて


形になりません  



そのうち再開します(^^)







でね


もうそのアイデア書いちゃおうと

(どこにでもあるような ありがちなやつです)


思います





主人公は高校生かな 男の子(Aとしよう)


勘違いが重なって女の子(じゃBにする?)に


Aのプライドが傷つくようなことをされる



勘違いだからBにはそんなつもりはなかったんだけど


もうBがいくら言ってもわかってもらえない




なので


AはBに復讐をしようと心に決める




Bの周りの友達をつぶせば自分がやられる以上にBはショックを受けるはず



と、思っていろいろとやっていくうちに


悪だくみが得意なCとD

(Cは女の子でDは男の子なんだけどDは場合によってはいらない)


が仲間に入る


 


なんで仲間に入るかというと


実はBはその周りの子たちから


あんまりよく思われてない

(いじめをしてる でもいいかな)



それを止めるため




そうとは知らないAはどんどん周りの子をつぶしていって


Bの周りからは一人もいなくなる




Bは最後にそれがAの仕業だと気づく




と、いうようなお話





まず プライドが傷つくような 


それでいてBは気づいてないような出来事って


どうしようかな



大事にしていたボールペンをたまたまふんづけちゃった とか


Bあてのラブレターか何かが落ちていて渡そうとして勘違いされた とか


こんな感じだと思うんだけどね




あとBの周りにいる子たちは4人は必要だと思うのですが


どう追いつめるか


学校に来れなくなるようなことをどうしようか

(2つくらいは思いつくんだけども)





だいたい道筋がここまでできれば


出来上がるもんなんだけどね


夏くらいから考えて


もう12月ですよw




もしかしたら向いてないのかも?



でも まぁ


作ってると


ぼくが楽しい  から


いいか(^^)

かなりご無沙汰です(^^) 



とうとつですが

0度から40度に上げたお湯と

0度から100度近くまで上げて40度まで下げたお湯


同じなのか はたまた違うのか

ちょっぴり考えていこうと思います
(前にも似たようなこと書いてます たぶんw)



まず化学的な感じでのみかた

構造式が変わるわけではないと思うので

これといって変わりないのかもしれません。
(エンタルピーとかエントロピーとかがもし関係あったとしても
僕には理解が出来てないしw 説明も もちろん出来ません)



考えられるものとしたら

まず

100度近くまで上げた場合

お水に入っている空気が抜けます

何か混ざっていても

それが100度以下で気体になるものなら

それも水から出ていきます







それから

100度では生きられない菌などのそういう感じのものが死滅します


湯ざましが体に優しいとか

赤ちゃんに必要というようなことは

たぶんこのあたりからですかね


銭湯のお湯が気持ちよく感じるのも


こういうことが理由の一つにあるかもしれません
(銭湯の気持ちよさの理由は他にもたくさんあるからw)


料理も一旦沸騰させてからっていうのがあるけど

あれは出汁の出方とかのお話ですかねw




こう考えていくと

100度近くまで上げたのと上げてないのでは

その後 同じ40度だとしても

同じものとは言えないかもしれません


 
でも

温度だけ必要な場合

例えば

チョコを溶かす時に使う湯せんのお湯


その溶かす温度にさえなっていればいいので

別にどちらでもいいかなという感じですね



同じものか そうじゃないかは

みる角度によって かなり変わってくるということですね