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2019年中学入試①
AERA dot.の記事(5/1(火) 7:00配信 )で、今まで書いてきた内容のまとめになっていました。
【タイトル】
早慶MARCH付属校は志願者数アップ!
大学入試改革で、どうなる2019年中学入試
ここ数年中学受験率が上がり続けている。
大学付属校人気や、21世紀型教育を標榜する学校の人気は継続中。
いわゆる2科(国語・算数)・4科(国語・算数・理科・社会)の入試ではなく、適性検査型、思考力型などと呼ばれる新しいタイプの入試も増え、多様化が進んでいる。
受験生が増えた背景には、景気の回復に加え、2020年から始まる大学入試改革の影響が大きい。
テレビや新聞、雑誌などで入試改革のニュースを見てきた保護者が、迅速な対応が可能で面倒見の良い私学を選択している。
■続く大学付属校人気
大学入試改革は、ここ数年続いている大学付属校の人気にも影響している。
まだ新テストの概要が明らかになっていないため、確実に大学に進学できる付属校に人気が集まっている。
一方で、保護者が付属校の教育の良さを評価しているという側面もある。
付属校は大学受験対策に力を入れる必要がないので、教養教育やアクティブラーニングなどに多くの時間を費やすことができる。
また大学受験を気にせず、適切なタイミングでの留学も可能です。
さらに大学の充実した施設設備が使用できたり、大学のアカデミックな授業を中高生が受講できるなど、高大連携教育のメリットもある。
中でも、難関私大の早慶やMARCH(明治、青山学院、立教、中央、法政)の付属校の志願者数が伸びている。
早稲田大高等学院や慶應義塾中等部、明治大付明治など、ほとんどの学校で志願者が増加した。
減少したのは法政大第二だけ。
16年に男子校から共学校に移行し、志願者が増えて難化した反動と思われる。
これらの学校は大学入試でも人気が高く、付属校から併設大への内部進学率も8割以上の学校が多い。
さらに、日本大や東海大の付属校の人気も継続している。
今年は、日本大第一、日本大第二、日本大豊山、千葉日本大第一、東海大付相模、東海大付浦安などで志願者が増加した。
②へ続く
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