ブログパーツを夏なので風鈴ブログパーツに変更しました。デザインがセラフのイメージや、それからコリンさんが出演する「ドラゴン・キングダム」のイメージに合うかなとも思いまして。チリリ~ンという音や風になびく短冊が良いなぁ。このブログパーツ気に入っちゃいました(^ε^)。


…と、これで終わると内容が寂しいんで、「The Matrix Online」のツインズが登場したイベントを紹介します。


Got a little messy at the club
http://forums.station.sony.com/mxo/posts/list.m?topic_id=36300024032
ナイオビとツインズの戦闘シーンのあるイベントです。Hel Clubの入口での戦闘シーンや、バックドアにいるナイオビなど映画やゲームの場面を思わせるシーンもありますね。戦闘シーンには堕天使もいますが、そういえば以前セラフが堕天使の大群に襲撃されるイベントがありました。


By no means must their attention be attracted here
http://forums.station.sony.com/mxo/posts/list.m?topic_id=36300024236
こっちはツインズが二人で登場。セキュリティーに囲まれ具合がすごいです。


ツインズの戦闘シーンは、CGじゃなくてもっと実写で観たかったですねぇ。実写といえば、金曜ロードショーでレボリューションズが放送していたそうですね。ま、うちは日テレがうつらないんで観れないから関係ないんですけどね(^^;)。せっかくなのでHPだけ見てみたら、今回特に活躍するキャストとしてコリンさんが写真入りで紹介されてるじゃないですか~。なんか嬉しい~、HP見といて良かったっす!

メロのメロビンジアンがまたまたお引越ししました。MxOでセラフが行方不明なのもあって記事のネタがないもんで、メロビンジアンにえさがあげれないので、もうちょっち更新が多いとこに引越しました。


で244 ENDLI-xのバックドア風ブログパーツを上にもってきましたよ。セラフっぽいブログパーツでしょ。ブログパーツを使わせていただいているけど、244 ENDLI-xてどういうアーティストなのかさっぱり分からないですけどね(;^_^A。知人は、たぶんジャニーズをやめて新しい事務所に移ったアーティストのグループなんだと思う、と言ってました。「Kurikaesu 春」って曲をちょこっと聞いたことがあったけれど良い曲だったので、テレビで歌っているとこを観たかったんですが、そういう事もあってかテレビにはぜんぜん出れてないんだとか。ふーん、そうかー244 ENDLI-x苦労してるんだね。。「Kurikaesu 春」は良い曲だし、ブログパーツも使わせていただいたし、私応援しとるよ。シングルも買っちゃおうかな、って前もそんな事書きましたね(;^_^A。なんかね最近CD買ってないせいか、買おうかと思っても出かけると忘れちゃうのよね。ボケてんのかしら、いやねぇ。


せっかく記事書いたからMxOのイベントについてもちょこっと書こうかな。セラフとサティは上に書いたとおり行方不明で、オラクルの死についての新情報もなしです。かわりに最近ロック司令官の名前が時々出ていますよ。ロック司令官ファンの方は最近のイベントをのぞいてみて下さいね。BOOKMARKSの一番上にMxOのサイトへのリンクがあります。

MxOではセラフが行方不明になっているので、その間にコリンさんの新作情報をもう1本書きます。新作は香港映画でタイトルは「導火線 Flash Point」。監督はウィルソン・イップです。


正義感が強いゆえに問題を起こす刑事馬軍。彼が追う犯罪組織のベトナム人3兄弟のもとには、華生刑事が用心棒として潜入していた。しかし華生が馬軍に連絡していたのを3兄弟の次兄トニーに見られてしまう。華正は逃げ出す際に足に重傷を負うが、その一方で警察は3兄弟の長兄ジャーを逮捕。ジャーを釈放させるために卑怯な手を使う犯罪組織に馬軍の怒りの導火線に火がついた…、という話です。


香港黒社会を描いたハードなアクション映画です。コリンさんは3兄弟の次兄トニーを演じています。トニーはクールで頭が切れて、凄腕の格闘術を身に付けているんだそうですよ。


他の出演者は馬軍にドニー・イェン、華生にルイス・クー、華生の恋人ジュリーにファン・ビンビン。アクション監督を務めた谷垣健治さんも、殺し屋役で出演されているそうです。


コリンさんと主演のドニー・イェンのアクションシーンは壮絶で見応えあるそうです。今までコリンさんのアクションシーンを見たのってMATRIXシリーズと無問題2だけなので、この作品で本格的なアクションが見れそうですね~。


中国、香港ではすでに公開されていて、他にトロント国際映画祭で上映され、アメリカでは10館ほどで上映されたりもしているそうです。


次回の記事ではMxOのセラフについて書けるかな。セラフはオラクルの死後にサティと共に行方が分らなくなっていて、EPNやメロビンジアンの副官オオカミが探したんですが、今のとこは行方は分らない状態です。オオカミはエグザイルのOwlやLo Ruhamahに居所を聞いたんですが、Lo Ruhamahの話す内容からすると、見つける事は困難な所にいるのかもしれないです。

コリンさんは「The Forbidden Kingdom」に出演するそうです。西遊記をモチーフにしたストーリーだそうですよ。監督はロブ・ミンコフ。


ボストンに住む高校生ジェイソンは、質屋で見つけた如意棒で古代中国へとタイムスリップしていまう。そこで僧サンと仲間のルーとスパロウと出会い、如意棒が翡翠の将軍ジェイドに捕らわれた孫悟空の物だと知り、彼らと孫悟空を救出する旅に出る、という話だそうです。


コリンさんが演じるのは将軍ジェイドです。予告だとどことなく妖しげな感じでした。コリンさんのファンサイト様にジェイドのポスターが載っていました。


http://www.canmag.com/nw/10434-forbidden-kingdom-character-movie-posters


うーん、素敵だわ。映画の出演者はルーをジャッキー・チェン、サンをジェット・リーが演じています。ジェイソンは注目の若手男優マイケル・アンガラノが演じます。リウ・イー・フェイ、リー・ビンビンととても美しい女優さんも出演しています。


私はどうも重苦しい雰囲気の映画や、痛々しいシーンが多い映画が苦手なんですが、コリンさんの出演作ってそういう映画が多いので、あんまし観たいのがなかったんですよ(;^_^A。でも「The Forbidden Kingdom」はおもしろそうだし、映像も迫力がありそうで期待出来そうです。


アクション指導はユエン・ウーピン。ユエンは撮影でコリンさんに20キロの刀を持たせるなどしたそうですよ。

超久しぶりにセラフのイベントがありました…けどセラフは登場しません。


"He wouldn't just kill her like that"
http://forums.station.sony.com/mxo/posts/list.m?topic_id=36300022203


リローデッドでネオがオラクルと会話したベンチに、オラクルだけが座っています。雨が降ってますね。そこにHalbornが現れました。Halbornはオラクルにプログラムを要求しています。プログラムとはコードの断片のようです。オラクルはHalbornにむかって助けられないと答えました。Halbornは、オラクルが他の者に与えたプログラムを何故自分には与えないのか、などを聞いたところ、オラクルはHalbornが準備が出来ていないから、と答えました。オラクルがプログラムを与える気がない事を理解したHalbornは、オラクルを攻撃、オラクルは倒れました。


Halbornは去りCarlyneが現れました。Carlyneはこの事が行われることを恐れていたと言っています。


Halbornが欲しがっていたコードとは "The One"のコードではないかと書いているプレイヤーがいますが、どうなんでしょうね。そしてオラクルは本当に死んでしまったんでしょうか。サティーの世話をたのんでいたのはこの事が起こると知っていたからなのかな。セラフはオラクルとサティーを敵から隠してきたけれど、オラクルはなぜ突然ああいう行動をしたんでしょうね、オラクルだからあえてああしたんでしょうけど。セラフやサティーがどうしているのか気になります。オラクルからコードを与えられたシマダとVeilは今後どう行動するのかな。


この他にオーバーライドコードにより影響を受けたスミスウイルスが発生したイベントもありました。これはその中の1つです。


"Your own flesh has doomed you"
http://forums.station.sony.com/mxo/posts/list.m?topic_id=36300022088


感染するとsmithlingという名前が表示されるようです。オンライン版のスミスは髪がフサフサしたイケメンですね。


ところでメロメロパークのメロビンジアンが帰ってきました。メロのお引越し先のso-netブログがメロメロパークの推奨ブログじゃなかったようなので、なるべく推奨がいいかなという事で推奨の1つであるアメブロに帰ってまいりました。可愛いストラップもつけてみましたよ。mayumayu's Room-お気楽Blog☆- 様からお借りしました。


プロフィールの上のブログパーツは244 ENDLI-x から。バックドアっぽいので設置してみました。244 ENDLI-xの「Kurikaesu 春」って曲をこの前偶然聞いたんですが、ああいう曲大好きです。シングル買っちゃおうかな。


プロフィールのプレデター(エイリアンかと思っちゃいました)はCool Wallpaper 様からお借りしました。なかなかカッコイイ。



セラフが登場した「The Matrix Online」のイベントを紹介します。


I know we won't let her down
http://forums.station.sony.com/mxo/posts/list.m?topic_id=36300021726


E Pluribus Neoの副司令官シマダのイベントです。


クラブにいるEPNのメンバー。シマダたちは奇妙な電話の呼出しを受けたようで、それはDebir Courtのオーバーライドプログラムが関わっているようです。クイックスキャンでその事について確認出来そうなので、調べに行きます。行った先でSWATなどセキュリティプログラムと戦闘に。その様子をセラフが建物の屋上から見ていました。


下におりてきたセラフがいる場所は、リローデッドでセラフがネオをオラクルのもとへ案内した時の、バックドアの出口ですよね。セラフとEPNのメンバーとの会話から、呼出しはセラフたちによるものだったようです。そういえばエージェントグレイがMagogでセラフを発見した時に、無効化したと言っていたので、それでオーバーライドプログラムなのかもしれません。


EPNがセラフの要望のとおりに行動すると、オラクルが現れました。オラクルからある特別なプログラムの提供や奇妙なコードの話がありました。また最近はあまりキッチンで過ごせてないとも言ってますね。それとサティーの世話も求めています。この事はサティーの役割が行われるうえで、サティーの安全を保つ為に必要な事のようです。


この後EPNは移動して、そこでもセキュリティプログラムと戦闘に。Cypheritesもいるようで彼らはマシーンズと共に戦っているようです。戦闘後にシマダたちはプログラムを持ってシップに戻りました。


以前のイベントでは、一人で現れたオラクルはコード化されたプログラムをVeilに与え、かわりに彼女たちにサティーの世話を求めていました。オラクルは何をしようとしているんでしょうね。

セラフが登場した「The Matrix Online」のイベントを紹介します。


Sounds like a helluva party
http://forums.station.sony.com/mxo/posts/list.m?topic_id=36300021600


これはメロビジアン側の技術者のエグザイルEffectuatorのイベントです。クラブのシーンのあとの戦闘シーンの場所はメロビンジアンの屋敷なんでしょうかね。戦闘のあとのメロビンジアン側のプレイヤーとTitchborneという人物との会話の中にサクラにセラフとオラクルがいるという話が出てきます。このサクラというのは佐倉市のことなんでしょうか??で、サクラという所にはEffectuatorなら行く事を可能に出来るんじゃないか、という流れになってEffectuatorが登場しました。


その後、メロビンジアン側のプレイヤーたちは、アクセスキーでサクラとおぼしき日本のお城のような建物がある場所に移動します。そこでセラフが登場し、メロビンジアン側のプレイヤーと戦闘に。途中セラフはあやしげなプレイヤーに肩にかつがれたりしております。


戦闘後にオラクルが登場し、メロビンジアン側のプレイヤーと会話しました。会話の中でオラクルがビジネスという言葉を何度か使っているのが気になります。セラフのセリフは殆どありませんでした。


戦闘中にはプレイヤーではないけれど、E Pluribus Neoのメンバーもいたようですが、セラフがオラクルのもとに案内したのはメロビンジアン側のプレイヤーで、オラクルは彼らにアドバイスを与えていました。これはなにを意味しているんでしょうかね。


ちなみにサクラには天狗のエグザイルがいるようで、戦闘シーンに出てきています。


このイベントの前にあったイベントでは、セラフをRichlandのMagogで発見したエージェントグレイが、ザイオンオペレーティブがHalbornやオラクルの事で、セラフと連絡を取るのを中断させようとしたなんて事もありました。

セラフが登場した「The Matrix Online」のイベントを紹介します。


"That nutbar Halborn"
http://forums.station.sony.com/mxo/posts/list.m?topic_id=36300021436


これはティンダルというザイオンのコントローラーのイベントです。こちらに彼女について載っています。


Tyndall
http://en.wikipedia.org/wiki/List_of_minor_characters_in_the_Matrix_series#Tyndall


フィールド任務中にエージェントが220kVの送電線を落としてきたっていう部分が壮絶ですね。彼女はロック司令官側のオペレーティブのようです。


イベントでは、最初にキャプテンコルトとザイオンのプレーヤーがオラクルを探すシーンがあります。クラブから外に出たシーンで、前回載せたイベントに登場したおそろいのニット帽と服の集団が登場して、戦闘になりましたが、この集団がブラックウッズだったようです。前回載せたイベントでは、ブラックウッズに異変が起こりOwlというエグザイルを攻撃していているという事だったようで、 Cypheritesはおかしくなったブラックウッスと戦闘していたようです。Owlはその頃は隠れていたようですが、今回のイベントでは戦闘が終わった後に出てきました。


Owlはオラクルについては知らないようでしたが、セラフについてはドアを通るのを見た事などを教えてくれました。で、ようやくプレイヤーがバックドアの通路を歩いているセラフを見つけます。セラフが登場した時、Seraph Level 65 Kung Fu Grandmasterと表示されてますね。


セラフはMega CityのInternational地域のShinjuku(日本の新宿なんでしょうかね)のバックドアの通路にいたようです。バックドアの通路でプレイヤーに囲まれるセラフ。プレイヤーとの会話の中で、セラフはオラクルの力は物理的ではない、と言っていますね。physicalだからハードウェアとして存在していないって意味でしょうか??


セラフが去った後コマンドが現れて、コルトたちと戦闘になりました。そのあとコルトたちがバックドアから出た場所がShinjukuでしょうかね、公案とか新張全という文字やら、お魚の看板が見えますが。


結局オラクルは今回も登場しませんでした。セラフの様子だと大丈夫なんでしょうけれど、緊迫した状態は暫く続きそうです。


コルトは以前のオンラインでのゴーストの様なルックスをしています。現在のゴーストはかなり映画版に近いルックスになってきました。二人が登場するイベントがこちらです。


Tyndall, we've got a situation
http://forums.station.sony.com/mxo/posts/list.m?topic_id=36300021462


最初に現れたエージェントはコルトだったようですが、その後、本物のエージェントが現れて戦闘に。ザイオンのプレイヤーが駆け付けますが、SWATも来てしまいさらに戦闘になります。コルトはおもしろい人なので、映画版に出てたら人気あったんじゃないかな。

「The Matrix Online」のCryptosのイベントにセラフが登場しました。


We have been able to trust the Oracle thus far
http://forums.station.sony.com/mxo/posts/list.m?topic_id=36300021134


我々はこれまではオラクルを信頼することが出来ました、という意味のタイトルで、これはCryptosのセリフです。


はじめにThe Cypheritesがオラクルを探しているシーンがありますが、ここはオラクルのアパートなんでしょうか。ここにはオラクルはいないようで、現れたのはシスターマーガレットでした。確かこの女性はMaraの会衆派教会にいるエグザイルでしたね。シスターはオラクルはここにはいないけれど安全である事や、オラクルには会えないだろうけれど、セラフに会う事は出来るだろうと話していました。またブラックウッズというブラックウッドから脱獄した捕虜が設立したグループの異変についても話していましたが、この件にはHalborn(Intruderと呼ばれていたプログラムの名前です)が関わっているようです。Cypheritesはブラックウッズに平和を取り戻して欲しいと言うシスターの為に戦ったようです。あのおそろいのニット帽と服の集団は誰なんだろう…。


この後セラフが登場しました。セラフはあの場所にいるように頼まれたので来たようですが、シスターの為に戦ったんだから、シスターに頼まれたんでしょうかね。セラフはプレイヤーとの会話で、モーフィアスの偽者とされるプログラムと会った時に、彼に援助を求められたと話していました。そのプログラムが、セラフと会った後に会っていた女性のプログラムはLo Ruhamahというそうで、彼女は観察し、また待つプログラムなんだそうです。以前MxOの掲示板に、彼女はPandora's Boxesのコレクター、と書かれていたとの情報もいただきました。情報ありがとうございます。


セラフは何か隠しているような印象です。たぶんそうするべきだから、なんでしょうけれど。ちなみにHalbornがオラクルに関心を持っているせいで、エージェント・ペースがオラクルを探しているようです。Halbornは偽者ではないモーフィアス本人にも関心を持っていて探しているようです。さらにセラフやサティにも関心があるようです。エージェント・グレイによるとHalbornは”free-born human”なんだとか…。最近はHalbornとよく似たCarlyneというプログラムも登場しました。


今回はThe Cypheritesが登場したのでウィキペディアに載っていたThe Cypheritesについての記事を載せます。


Cypher's Legacy: The Cypherites
http://en.wikipedia.org/wiki/List_of_minor_characters_in_the_Matrix_series#Cypher.27s_Legacy:_The_Cypherites


Cypheritesの第一の目標が、発電所に戻されて、マトリックスに再び差し込まれることだったんですが、エージェント・グレイが再挿入が可能でないことを認めた後、Cypheritesの目標は、より多くの"bluepills"を起こすことができないようにするために、すべての"redpills"を殺すことに変わった、という事が書かれています。リーダーのCryptosがマシーンズに操られていた時期があったり、Cypheritesがマシーンズを援助した事もあったそうですが、そうじゃなくてもCypheritesの目標はマシーンズに近いものがありますね。

「The Matrix Online」で久しぶりにモーフィアスのイベントがありました。


Emanation
http://forums.station.sony.com/mxo/posts/list.m?&topic_id=36300020600


はじめにセラフが登場します。ここはオラクルの住むアパートなんでしょうか。セラフが登場するのも久しぶりです。どうやらまだサティはジェネラルたちに狙われているようですし、Intruderという謎のプログラムもサティを探しているようなので、それもあってかセラフやオラクル、サティの三人はここのところ姿を隠して登場しませんでした。Intruderは敵か味方か今のところ不明ですが、悪者っていうわけでもなさそうです。体が白いラインだけであらわされているのでちょっと妙なプログラムなんですけどね。


で、イベントではセラフはアパートからバックドアを通って別の古びた建物へ移動します。ここでモーフィアスと会ってお互い一礼。セラフと別れたモーフィアスは建物を出て地下鉄構内に行き、途中、柔道着の様な服を着た女性に会い一礼。構内を出たモーフィアスはさらに別の建物へ行きますが、そこには集められたネオのRSIがあり、そこでもモーフィアスは一礼。最後に柔道着の様な服を着た女性だけ映っていましたが、この女性は何者なんでしょうか…。


まったくセリフがない謎めいたイベントでした。プレイヤーのコメントにはこのイベントについて解説や情報があるので、そちらも読んでみて下さい。