【数字別あるある】「私って、こんな人」は本当ですか? | 潜在数秘術協会のブログ

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「私って、こんなタイプなの」

「私って、こんな人間なの」

 

会話をしていて、こんなセリフをよく聞きます。

(気づいてないけれど、自分もよく言っていると思いますw)

 

 

 

まあ、そうだなあと思うときもあれば、

人によっては、「あれ?ほんとうにそう?」と疑問に思うときもある。

 

人って、都合のいいように自分のことを解釈する生きものですねニヤニヤ

 

 

 

 

今回は、LP(ライフパスナンバー)別のあるあるをご紹介。

 

「私って、こんな人」

「私って、こういうところがある」

 

という部分を数字別にを挙げてみました。

 

 

独断と偏見で書いている部分もおおいにありますので、

当たっている当たっていないではなく、楽しんでいただけるとうれしいです♪

 

 

 

まずはLP(ライフパスナンバー)の計算方法をおさらい!


西暦の生年月日をすべて1ケタになるまで足します。
※11、22、33が出たら、1ケタにはせず、そのままにしておきます。
(マスターナンバーといいます)



例)秦由佳の場合

1990年2月13日生まれ1+9+9+0+2+1+3=25
更に・・・2+5=

ライフパスナンバーは7ということがわかります。


それでは、1から33まで、ドーンとご覧下さい!
 

 

◆LP1

 

決められない自分にイライラ

行動が遅い自分にダメ出し

何か人と違うことをしなければいけないと常に思っている

ネガティブが理解できない

ウジウジが理解できない

 

 

◆LP2

 

自分の意見がはっきりしない

別にどっちでもいい気がすることが多い

特にこれ、といったものがない

人の顔色がいつも気になる

影があるものにキュンとする

 

 

◆LP3

 

途中で自分が何を言いたかったのか忘れる

言葉がうまく出てこなくて困る

熱しやすく冷めやすい(と思ったら、また熱くなる)

どこに着地したらいいかわからない

わからないまま、どうでもよくなる

 

 

◆LP4

 

ちゃんとしていない人がよく目につく

浮き足立っている自分にすぐ冷める

普通だねって言われるとなんか傷つく

たまに冷めすぎている自分に引く

自由になれと言われても分からない

 

 

◆LP5

 

興味のあることが次々に変わる

自分のことを飽き症だと認めたくない

考え込むけれど人の意見は聞こえないときがある

後先考えるのは得意ではない

今ここが一番大事であり、長期計画に意義を感じない

すぐに自分は成長していないのではと思う

 

 

◆LP6

 

気付いたら人のことばかり考えている

どうしたら理解してもらえるかと悩むことが多い

楽しくなさそうな人をキャッチしてしまう

相手の人生に加担したいとどこか思っている

っていうか、愛しあうって、何?とぐるぐる

 

 

◆LP7

 

人との間に溝を感じるけれど埋めるつもりもない

懇親会とかぶっちゃけ苦手だし興味ない

安っぽいものとか見るとウゲーってなる

なんか猛烈に叫びたいときがある、特にひとりのとき

あまのじゃくな自分にどこか惚れている

 

 

◆LP8

 

自分の能力をどう生かそうかとよく考えている

結果が出ないとすぐに萎える自分が嫌になる

人にバカにされてしまうくらいなら死んだ方がマシ

仕事、仕事、仕事、これ基本

個人ことよりも、全体の空気

 

 

◆LP9

 

ぶっちゃけ、何も考えていない時間が多い

なのに、考えているフリをすることがある

どうでもいい、と思うことが多い

なのに、どうでもよくないと言ってみたりする

人の悩みを聞いているとどこか意識が宇宙に飛ぶことがある

 

 

◆LP11(1と2も合わせてお読みください)

 

たまに意識がとんで、地球にいないような気がする

正直、ロマンチックが好きな自分が好き

人の感情や嘘がすぐわかるから、キツい

忘れものをする自分に萎える

いい加減、天然をやめたい

 

 

◆LP22(2と4も合わせてお読みください)

 

ちいさいことでウジウジする
でも、そんな自分が嫌いじゃない

弱い人の気持ちが自分はよくわかる、と密かな自信がある

しっかりしろと言われても、意味がわからない

もっと頑張れと言われても、どうすれば?

のんびり暮らしたい、でもビッグにもなりたい密かな想いがある

 

 

◆LP33(3と6も合わせてお読みください)

 

好き勝手やりたい、でもみんなと繋がっていたい

好き勝手やりたい、でもみんなと一緒は嫌だ

わかってほしい、でも理解されるのは怖い

見つめて欲しい、でもガン見はやめてほしい

尽くして欲しい、でも尽くされるとすぐ飽きる自分に萎える

 

 

いかがでしたか?
 
自分が思っている自分と同じだったでしょうか?
それとも、自分の知らない自分がいましたか?
 
 
 
潜在数秘術®は、「あなたはこういう人」と決めつけるためのツールではありません。
 
しかし、いったん“数字という枠”に当てはめることによって、
実は、“自分”という存在の解釈は、どんどん広がっていくんですね。
 
これまで、自分を平面でしか捉えられていなかったのが、
少しずつ立体的になっていく感じ。
 
 
 
そういえば、こんな自分もいるよね!
そういえば、こんなわたしもいたんだね!
 
これまで見ないようにしてきた部分や、
自分では気づけずにいた性質を数字を通して知り、
 
それを自分の一部として取り込むことができたとき、
私たちは、どんどん厚みを増していくのかもしれません。
 
 

自分への解釈を広げるときに、潜在数秘術®をぜひご活用くださいね。

 

 

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ナンバーや数字のことだけでなく、
潜在意識の仕組みについてもバッチリ解説しています。
 
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