生きづらい数字を持っていることが笑いに変わるとき | 潜在数秘術協会のブログ

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こんにちは。潜在数秘術®協会の一ノ瀬です。

 

 

先日、大阪で開催されたアドバイザー認定講座。

 

ファシリテーターのなだみほさんが感想をあげてくださっていたのでご紹介します。

 

 

 

 

潜在数秘術®︎の楽しさ、深さを再認識した素敵な講座でした。

 

生きづらい数字を持っていることが、笑いに変わるなんて、潜在数秘術はほんと素晴らしいなぁ思います。

 

今年に入って潜在数秘術を通してもたくさん感じることがありました。

 

できるって思いたかったこと、できないこと。そして今やっと、自分でいいんだ。そう思い始めたところです。

 

なかなか遅い。けど、ぐだぐだな自分を面白がって生きて行こうかなー。

 

 
 
生きづらさを、愛おしさに。
 
これは当協会のコンセプトです。
 
 
このコンセプトのいわんとすることが頭ではわかるものの、
自分の深いところに浸透していくには、時間がかかることもある気がします。
 
 
 
 
以前、代表の秦が、こんな風にブログに記していました。
↓↓↓

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苦しかった。

葛藤しかなかった。

どうして自分はこうなるの?

どうして自分はあの人のようにできないの?

どうして自分は思った通りにできないの?

 

 

 

すべての葛藤は、自分の持つ数字と潜在意識の仕組みによって

明らかになりました。

 

それはまるで、真っ暗な部屋に明かりが灯され、

目の前には、欲しいと思っていた”地図”が与えられているようでした。

 

 

なぜ葛藤するのか。

なぜうまくできないのか。

なにが本当の満足なのか。

わたしの人生はどこに向かおうと、

わたしを突き動かすのか。

 

 

明確な答えはもはや必要ありませんでした。

 

 

なぜなら、与えられたのは”回答”ではなく、

”地図そのもの”だったから。

 

 

 

 

上から全体図を見ているようで、

すべてのことに深い繋がりと、意味を見出したのです。

 

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与えられるのが“答え”ではないからこそ、もがき苦しむ時期がある。
時間を経て、経験を積み重ねたのちに、自分だけの「愛おしさ」に辿り着くのかもしれません。
 
そして、今度は、それを伝えていく人になる。
 
なださんの場合は、そのひとつの要素が「笑い」だったのかなあと感じました。
 
 
 
確かな地図を手にしたわたしたちは、
必要なときに、いつでもその地図を頭の中に広げることができます。
 
それが潜在数秘術®というツール。
 
 
 
潜在数秘術®を学ぶということは、
その地図を相手に伝えることができるようになるということ。
 
そのための様々な機会をご用意しております。
 
 
ファーストステップとなるのが、登竜門であるアドバイザー認定講座。

たった1日で地図の見方の基礎を学ぶことができますよ。

 


アドバイザー認定講座の詳細・お申し込みはこちらです

5月26日(土)兵庫(神戸)
担当講師:風灯

6月3日(日)大阪(城東区)
担当講師:三輪智美

6月23日(土)愛知(名古屋吹上)
担当講師:かなやまなほこ 

6月25日(月)東京(赤坂)
担当講師:宍戸弘美(しっしー)

7月7日(土)神奈川(鎌倉)
担当講師:秋山祐子

7月8日(日)大阪(新大阪)
担当講師:風灯 

7月14日(土)愛知(名古屋)
担当講師:藤野宝徠