メラミンに汚染された外国米が、政治問題になっていますが、外国から食糧を輸入しなかった(できなかった)時代の米麦以外の穀類が、なつかしくも東京近郊の公園にボランティアの手で栽培されていました。
懐かしいといっても、日常食糧として自分自身が口にした記憶すらありません。
ヒエ アワ キビ モロコシ ハトムギの5種類の写真ですが、どの写真に当てはまるのでしょうか?意地の悪い質問形式にしてみました。
新総理の所信表明演説が、所信表明でなく質問形式に終始したので、真似てみました。
汚染米がどこの国から輸入されたもので、どのようにどこで検査されて食糧外に流通させているのかも、釈然と国民に説明されていない。国内検査で判明したのならば、輸入先の国民は、疑問を持たず食べていることになる。輸入時に契約に品質問題、衛生問題を詳細に決めておくべきことすら、出来ていない仕組みとは?
役人商法も情けなくなる。麦の輸入も国が一元管理しているが、その仕組みも国民は分かっていない。







