昨日に続いての投稿です。
10tトラックにはねられて入院しています。
時間がたくさんあるので、
サッカーの歴史について少し勉強してみました。
もともとサッカーはストリートフットボールといって、
町人100人単位が参加できるお祭りみたいなもので、
ボールを抱えたり服の中に隠すのはもちろんOKな上に、
相手を殴ったり蹴ったりするのもOKであるというかなりエキサイティングなものだったみたいです。
そんな暴力的なストリートフットボールですが、
勇敢で協調性のある男子を育てることを目的に、
イギリスでは教育的価値のあるスポーツとして学校現場で扱われていったそうです。
その中でルールの改定が行われ、
現在のサッカーとラグビーに分かれていったそうな。
衝撃的だったのは、
サッカーは当初、手を使うこともできたそうです。
それって今じゃ考えられないですよね笑
その他にもいろんなことを学びました。
入院生活はもう少し続きそうなので、
時間を無駄にしないように過ごしていきたいと思います。
では。