速報を優先!写真とかもなくてすみません。
いろいろありますがまた今度!
6、7日で息子の修学旅行に同行してきました。長崎です。
原爆資料館→平和公園→市内をフィールドワーク。夜の蛇踊りは雨天中止。
今日、午前中は凧(ハタって言うんですね)作り。その後、ペーロン競争をして帰ってきました。
8、9日は福岡市障害者スポーツセンター「さんさんプラ」で障害者スポーツ指導者研修会を受講してまーす。
夜は仕事でーす。
お休みなさーい。
速報を優先!写真とかもなくてすみません。
いろいろありますがまた今度!
6、7日で息子の修学旅行に同行してきました。長崎です。
原爆資料館→平和公園→市内をフィールドワーク。夜の蛇踊りは雨天中止。
今日、午前中は凧(ハタって言うんですね)作り。その後、ペーロン競争をして帰ってきました。
8、9日は福岡市障害者スポーツセンター「さんさんプラ」で障害者スポーツ指導者研修会を受講してまーす。
夜は仕事でーす。
お休みなさーい。
コロロETセンター熊本教室の講演会を聴講するため、息子と熊本へ遠征してきました。
テーマは「今日から始める発達障害児のための学習プログラム」でした。
コロロでは、
脳幹(生命維持・呼吸・体温を司る)
大脳辺縁系(快・不快・本能を司る)
大脳新皮質(思考・判断・適応行動を司る)
からなる脳の階層構造に着目し、
概念学習に
行動トレーニングと
適応行動トレーニングを
組み合わせた療育を行い、
辺縁系よりも上位脳である新皮質をしっかり使うことで
問題行動を抑制さらにコミュニケーション能力向上を可能にしています。
講演会の内容は後日にしたいと思います。
(すみませんちょっと仕事に追われていまして)
「コロロ」のHPhttp://www.kololo.jp/index.html
今日の昼食はイケメン大将&とてもかわいい奥さんでやっている、
「福福」(福岡市南区清水1丁目)の黒胡麻担々麺。
550円です。
ランチも600円~とお手軽で、味は保証します。おいしいよ!
住吉中の隣り?ハローコーヒーの道はさんだトイ面です。
℡092―561―1399
娘が、毎週金曜日の夕方にプール教室に通っているのに乗じて、息子(小学校6年生)と水泳の練習をしている。
メニューは
①ビート板有り+顔あげ+バタ足 25メートル×4本
②ビート板有り+顔つけ+バタ足 25メートル×4本
③ビート板有り+顔つけ+バタ足+手回し 25メートル×4本
④ソフトブイ+顔つけ+バタ足+手回し 25メートル×4本
⑤ジャンプ(リラックス、クールダウン) 25メートル×2本
⑥クロール 25メートル×4本
これで、大体30分。
2倍やる日もあります。
まだまだスピード不足。速く泳いでも、クロール25メートル1本が35秒はかかってしまう。
バタ足が膝から下になるので推進力が弱い。
今度フィンを使って練習してみようかな。
手回しも改善の余地有り。
まだまだ速く泳げるようになるぞ!
この後、他の泳法や部分練習、距離の泳ぎ込みをやって正味1時間半くらいでしょうか?
そちらは、後日ということで...。
※ソフトブイ ↓
今日、豚足食べれるかなぁ?と不安がよぎる。
2杯目の生ビールは、残り3分の1。
豚足が来るので、3杯目の生と来ていないオレンジジュースを持って来てもらおうかなと思っている時、
奇跡がおこる!
あぁ!俺の豚足がぁ!
トングで押し出してしまったのか、何かの拍子で豚足が一つ地面に落ちてしまったのだ。
残る豚足はあと1本。
だが、その豚足はついに私の前には現れなっかた。
(他のお客さんに出したのかな?、焼き台には豚足が追加されたのか?)
レバ刺しは嘘つく、ジュースは来ん、骨は飛ばす、豚足は落とす!
さすがにお怒りの私は、残りの酢キャベツとビールを平らげ「帰ろう」と息子を促し、レジへ。
「レバ刺しは嘘つく、ジュースは来ん、骨は飛ばす、豚足は落とす!味は良いのに本当に残念!ああ残念!」
と笑顔(ちょっとピクピク気味)で、一応クレームは言っといた方が良いかなと思い(良心からだぞ!)伝える私。
おかみさん「若い子ばっかりでごめんね」(「今、切ってます」の人は、けっして若くなかったぞ!)
私「豚足はもういらんけん。キャンセルね」
おかみさん「うちの豚足おいしいのに」(今は、そうゆうことは問題ではないっ!)
その時、大将が後ろからトングに挟んで「豚足あがりっ!」って。(嫌味か?雰囲気を読め!雰囲気を)
おかみさん「持ち帰る?うちの豚足おいしいのに」(まだ言うか!)
私「もう、いらん。キャンセルね。計算して」
(大好きなので、ほんとは持って帰ってもいいのだが、話&雰囲気の展開上そうもいかず...)
おかみさん「三千三百三十円になります」
続・おかみさん「迷惑かけたけん三千三百円でいいけん」(30円引きって!中途半端!)
私と息子は3,300円を払って、その店を後にしたのだった...。
本日の諺「豚足は簡単に食べることができない」
本日の教訓「世の中には、一度にいろいろな事が起きる場合もある。冷静に対処せよ」
ということか?
ウソやろ!あり得ん!
<この稿終りッ!>
チャンンチャン!
今日は一昨日の出来事から。
真実は小説より奇なり。こういう日もあるという話。
R倶楽部とは話がそれますが、ちょっと読んでやってください。
ここで怒らなかった自分を褒めてあげたい!
一昨日の夕方の話。
小二の娘を英語教室に送った私と
小六の息子(自閉症です。知的にも遅れがあります。ただし、今日の話には関係がありません)は
娘の居ぬ間の1時間を狙って自宅近くの焼き鳥屋へGO!
18時前後の開店直後に店へ。一番奥のカウンター(結構奥まで広い)に陣取り、生ビール、オレンジジュースにレバ刺し一皿(胡麻油に塩が一番!)、
焼き物は、豚バラ、鳥皮、味噌バラ、下足、なんこつ各二本に豚足を一つ注文。(我ながら、ナイスチョイス!)
(この店の名誉のために言っておきますが、味と価格には何ら問題はありません。ウマイんですよ。)
火おこし中の焼き台(炭火!「よっ備長炭!」ってか?)を眺めながら皿に盛られたキャベツに酢醤油と七味をふりかけビールをゴクリゴクリ。
つきだしはマヨネーズのゴボウサラダ。すぐに無くなったキャベツを補充してもらい、
「今年はキャベツも高いけん大変ですね」など店員さんと会話する上機嫌な私。
焼き物は火おこし中だったので、少し遅かったものの焼き上がり順に出てきて、財布の中身と相談しながら追加注文どうしようかと思案中の私。
ふと、レバ刺しが来ていないことに気づき、「切るだけやけん。一番にででくるよね、普通」とか思いながら、
中堅の店員さんに「あのぅ、レバ刺し通ってますか?」と質問。
店員さん「今、切ってます!」(確かに言い切ったよね。君!)
ここで思い出ししてください。
私たちは一番奥のカウンターに座っております。目の前にはネタケース...?
ケースには「これってレバーよね」と思われる、いかにもおいしそうなお肉の塊が...!
当然このお肉の塊は私たちの目の前から一度も動いていないはず...?
と思いつつも、
「奥に冷蔵庫があるんやね!」
「ここのレバ刺しウマイっちゃん。もう少し待っとこ」
と呑気な私。
このあたりで大将とおかみさんと思われる人物登場。お仕事をはじめる。
大将が「今から切りますからっ!」
(言い切ったよね。今!)
(俺の顔見たよね?)
ケースから、あのおいしそうなレバーの塊と思われるお肉を取り出し、奥の厨房へ。
(冷蔵庫、奥になかったんだ!)
焼き台では、おかみさんが焼き物を下の炭に落として、息子さんと思われる若大将らしき人物とひともめ中。
(鳥皮二本と思われるが、詳細は不明。おかみさん何食わぬ顔でトントンと灰を払う、鳥皮二本焼き台に無事復帰。見事な手際の良さ!)
それを横目で見つつ、
飲み物が切れたので、生とオレンジジュースをアルバイトのおねんさんに注文。
生ビールはすぐ出てきたのに、ジュースは?...いつまで経ってもででこない。
焼き台に目を移すと、若大将がトングで豚足をつかみ上げた次の瞬間、丸い骨の一部がポーンと跳ね上がる。
(珍百景でも見たこと無いよ!)
その時、焼き台に豚足が二本乗っていることは確認済み。
ここまでで約30分経過。
あなたはこの後、何が起こるか知っていますか?
<つづく>
勝手な構想ではR=Rqloveなのでアール。けっしてRQLOVE(レースクイーンラブ)では無いのでアール。
この倶楽部は、発達に問題を持つ子ども達を当面の対象とし、運動発達支援を行うことで、彼、彼女らの身体の芯(体幹)と土台(下半身)が安定することで、じっとしていることが苦手な子やつま先立ちになってしまう子ども達が、何とか落ち着いて学習や作業に取り組める道筋をつけることを目的にしているのでアール。
(その先の野望はあるのだが、小さなことからコツコツやっていくのでアール)
「アール」はあきたので普通に書きます。
構想ではガイア(大地=ウォーキング、登山など)クラスとアクア(水中=プール)クラスの2部制(併用が望ましい)で、ガイア部門を「歩(ある)くらぶ」、アクア部門を「ラッコくらぶ」にしたいなぁと考えています。
(正式名ではないのであくまでも妄想で構想、構想で妄想、です。ヤヤコシヤ!ヤヤコシヤ!ロゴも考えなきゃ)
ガイアとアクアが横並びであって、その上にスカイ(空)クラス、さらにその上にスペース(宇宙)クラスができたらなぁと思っています。
種目はサッカーとテーブルテニスかな?
チームTシャツとかどないしょ!妄想はますます膨らんで、夜は更けて行くのでアール。
続きはまた明日!
明日はマリンワールドにいます。
この道を行けばどうなるものか
危ぶむなかれ
危ぶめば道はなし
踏み出せば
その一足が道となり
その一足が道となる
迷わず行けよ
行けばわかるさ
ご存知アントニオ猪木が
20年半前に言ったことば。
まもなく40歳になる私は
迷わずを「惑わず」に置き換えて
この10年を走ろうと思っている。
(パクッてゴメンナサイ)