ダニエルの華琳様応援雑記 -355ページ目

バトンです!

カイオー☆さんからのバトンです!

・・・ルール・・・

「仕方ないわね私がルール説明してあげるわ

1、回ってきた人は、1週間以内に書くこと

2、アンカー&偽りは×

3、回した人は、書いたかを確認していく

4、書いてない人は×ゲーム

5、回してほしいのは5人

の以上よ」

・・・回す人・・・


「はわわ・・・回す人を紹介ですか・・・わかりました!
スピ天さん

水無月永久さん

六道こなたさん

あおテンさん

リーンさん

の五人です」

・・・名前・・・

「名前・・・恋・・・・間違えた・・・100100のダニエルって言う」

・・・年齢・・・

「お歳は、30歳だそうです」

・・・好きなもの・・・


「好きなもの?私はメンマが大好きだが・・・何?違う・・これを読めばよいのだな、心得た!

アニメ、ゲーム、漫画、小説、WWEが好き」

・・・好きなタイプ・・・


「これを読めば良いのね!

好きになった人がタイプです・・・シャオも一刀が大好きよ!」

・・・嫌いな人・・・

「小蓮が失礼した・・・嫌いな人は、常識の無い人だそうよ」

・・・好きな漫画・・・


「この私自らお教えしますわ光栄に想いなさい!

シティーハンター、ブラックジャック、美味しんぼ、

その他色々だそうよ!」

・・・好きな音楽・・・


「音楽といえば私天和が紹介するよ!

榊原ゆいさんの歌が好きなんだって!

私達の歌も聴いてくれるかな?」

・・・回す人を色で表すと??・・・


「回す方々を色で表すのか?なかなか面白い事を考えるものだな!

スピ天さん・・・クリーム色

水無月永久さん・・・ピンク

六道こなたさん・・・メタリックシルバー

あおテンさん・・・スカイブルー

リーンさん・・・ブラック

だそうだぞ!」

・・・罰ゲームの内容・・・


「ですます口調で一日記事を書くんだってさ!

美以には良くわからない・・・美味いのかな?」

以上です、出来ればやってくださいね。

恋姫無双パロディ「川辺での休日」其の弐

一方その頃蓮華達は・・・

「すまない思春、手伝ってもらって」

「いえ、お気になさらずに」

「それにしても、おぬし達は進歩がないな?」

「まったくだぜ、ご主人様の為とは言ってもさ限度が在るだろ」

「あのような者に情けをかけねばならんのは聊か(いささか)疑問では在るのだ」

「そうは言っても、あのような大乱闘騒ぎは不味いと想うがな」

「秋蘭!華琳様に手を上げようとしたんだ当然であろう!」

「そうだ、女に手を上げるなど男のすることではない!」

「一刀の悪口を言われたのが理由なんでしょ本当は」

「華琳を庇おうとしたご主人様にあのような事を言うのは黙っては居られなかったのだ」

「そういう時は、こらえなくちゃ駄目だろ」

「それはわかっているのだが・・・」

「ま、何にしてもすんだ事は仕方ないでしょ。

それよりも今は、この学園の掃除を終らせましょう」

「そうだな、それにしても大神先生も今回はかなり怒っているようだな・・・三人に学園の清掃とはな」

「そこは同意せねばならぬな・・・さっきから色んな物が壊れているからな」

今回の被害

椅子十二個机八個箒三本モップ二つ窓ガラス5枚窓枠二つ大神先生自体を収拾して倒れた(保健室で休息中)

「新しい箒とモップ貰ってきました!」

「それじゃ再開しましょうか。」

「私と思春は三階をするわね」

「では、私と翠と愛紗で二階だな」

「一階は我らでという事でよろしいですか?」

「そうね、でも季衣は蓮華を手伝ってあげなさい」

「良いのか?華琳」

「だって貴方達だけ二人でしょ、終わるのが遅くなるじゃない」

「そうだな、では手伝ってもらえるか季衣?」

「了解ですよ~」

こうして夕方まで罰掃除は続いた

ちなみに廊下と階段の拭き掃除だったんですけどね。

続く

恋姫無双パロディ「川辺での休日」其の壱

学園生活にもなれてきた一刀一行は、皆で(また騒ぎを起こした人たちは欠席です)

近くの山へ遊びに行く事になった。

「まったく、蓮華様も愛紗と一緒に騒ぎを起こすのが多くなったな」

「そうですよね、街の柄の悪い連中なんて相手にしなければ良いんですけどね」

一刀「すまん!止めようにも止まらなくてさ・・・」

「まったくあんたが蓮華様を止めないでどうすのよ!」

「小喬ちゃん一刀さん頑張ったよ・・・だけど、蓮華様一旦血が上ると止まらないんだからしょうがないよ」

「今回の原因が華琳だから本当は怒る事もなかったのにな」

一刀「いや・・・その間に割って入ったのが俺でさ、それで俺の事を悪く言ったもんだからそばに居た愛紗と蓮華が頭にきたらしくて」

「ホント、お姉ちゃん一途だからね!一刀~何時でもシャオの所に来て良いんだからね~」

「はわわ!小蓮ちゃんずるいです!私もご主人様と居たいです!」

「っていうか、一刀あんたが毎度絡まれなければ問題ないんじゃないの?」

一刀「そんなんだけど、そばに何時も愛紗と蓮華に華琳が居るから目立つんだよな・・・」

「なら一刀君、買い物に行く際はなるべく一人で行けるようにしてはどうかな?このままでは大神先生が過労死もしくは精神崩壊してしまうぞ」

「そうね、たまに相談を受けるけど何時も同じ様な事を悩んでるわね」

「紫苑さんカウンセラー兼養護教諭に為ったんですよね」

「そうなんですよね、舞衣さんが学園側に話しをしたみたいです」

一刀「月は舞衣さんに善くしてもらってるんだな」

「はい、ソーニャちゃんも一緒に話しをしてもらってますよ」

「結局の所、一刀がしっかりするしかないんじゃないの?」

「そうね、でもあの二人が何時も喧嘩を買うからいけない所もあるとシャオは想うけどね」

「あの二人になんかの役職についてもらえば暇がなくなるんじゃないか?」

「例えば、どんな?」

「風紀委員とか適任じゃないか?」

「恋風紀委員になったでも暇」

「そうよね、基本お嬢様が多いから、問題起こす人間は・・・」

「当の本人達だからな」

一同{は~ぁ」


続く!