華琳様の一刀とラヴラヴ大作戦!その二
「ふふっ!一刀まだ来ないかしら・・・この前の下着に着替えていたら気づいてくれるかしら」
(一緒に買った下着です)
そのころ華琳のところに向かっていた一刀は
一刀「用があるって言っていたけど何だろう」
「一刀やんなにしとるん?」
一刀「霞警備ご苦労様、これから華琳の所に行くんだ」
「はっはぁ~これからしっぽりすんねんな~」
一刀「しっぽりってただの用事の可能性が多いんだけどな」
「ここんところ何時もやってるやん」
一刀「それを言われるとそうなんだけどさ演習の後だからそれ関係なんじゃないかと思うんだよな~」
一方他の人達は
「悔しい!何で桂花にしてやられるんだ!」
「そうだな姉者は組み分けの際軍師の者たちの助言を無視しすぎるからわかり易いのではないかな」
「う~そうだったのだな・・・あの旗をとるだけしか考えてなかったからな」
「演習だからって気を抜きすぎるんじゃないの?」
「何を言う全力で当たるように何時も心がけてやるように命じているぞ!」
「どうせ、前進とか突進とか押せなんて言ってあおっているだけでしょ!」
「止めなくていいのかな?」
「大丈夫なの~いつもの事なんだから~」
「あの~ご飯食べに行きませんか秋蘭さま~」
「そうだな沙和に凪も一緒にどうだ?」
「ほっといてよろしいのですか?あの二人」
「気にすることは無い、お腹がすけばやめて帰ってくるのだ」
「そうなのそうなの!ご飯にいきましょうなの~」
「だから馬鹿だって言うのよ貴女は!」
「貴様!また私のことを馬鹿と言うのか!」
まだまだ先が長そうな二人を尻目に秋蘭、凪、季衣、沙和の四人は街へと出かけるのであった。
そのころ華琳は
「遅いわね~」
っとその時!
コンッコン!
ドアをノックするつまり一刀が来た合図だ!
続きはまた後日です!
ステーキ丼?
ブログネタ:丼といえば何?
参加中
材料 ( 2人分 )
刺身用マグロ 200g (中トロより赤身の方が好きな方は選んでくださいね)
塩コショウ 適量
水菜 1束
炊いた五穀米 2人分
にんにく 1片
ごま油 大さじ1
醤油 大さじ2
酒 大さじ1
1
五穀米は事前に炊いておきます。
2
刺身用マグロに塩コショウをまぶし、下味をつけます。
3
水菜は洗って水をしっかり切ったら5cm程の長さに切り、ニンニクは薄くスライスします。
4
フライパンにごま油大さじ1を広げニンニクを熱し、そこに①のマグロをいれ、レアの状態に両面焼きます。
5
マグロだけ取り出し適度な厚みにスライスします。フライパンは火を止めてそのままに。
6
丼のお皿に炊き上がった五穀米を盛り付けその上に水菜を散らし、切ったマグロを乗せます。
7
フライパンに醤油、酒を入れ、弱火で軽くトロミがつくまで煮詰めます。
8
熱々のニンニク醤油ソースをマグロの上にかけたら出来上がりです。
いかがでしょうか?
クイズ!真・恋姫†無双「呉」編第一回正解発表!
「第一問の正解は、携帯電話のカメラ機能です」
「あれは心底驚いたものじゃ、わしの姿があの小さなものに瓜二つに映っていたのだ」
一刀「電気さえ充電できれば見せられるんだけどね」
「でんきとは確か雷のようなものだと冥琳様が言って折られましたね」
「雷ですかどのような仕組みなのか気になりますね」
「次の正解を祭殿」
「正解は、子供達じゃ、今は大丈夫なのだがな」
「そうですよね、今では子供が大好きですものね」
「私はあんまり好きでは無いな嫌いではないがなあの態度がとにかく不可解すぎる」
一刀「簡単に言えば海賊だな」
「次の答えはシャオだけ一刀の子供がいないんだよね!いっぱい子作りしてるのにね」
「どうせシャオは子供だからって言いたいんでしょ!」
「次の正解は学校の国民の義務化が正解ね」
一刀「これは雪蓮に言われなければ気づけなかった事なんだよな」
「あの冥琳が認めたよい政策では在るのだがこの時代には無理なことだったんじゃな」
「最後の問題の答えは、性欲を止められなくなってしまうからなんですよ~」
「まったく、勉強のときは毎回盛った猫のようにやりおって」
一刀「今思えば冥琳に教わっていれば今の俺は無かったのかも知れないんだよな」
いかがだったでしょうか?
結構簡単な問題を並べて見ましたから正解は多かったんだと思います。
次回からはちょっとディープな問題になります!
果たして正解できるか楽しみにしていますね。








