(つづき)



≪お悩み②≫
チェキで緊張してしまう

「んーまあね、どうですか久保さん、チェキは?」

早速シンキングTime。

「僕にすごく振りますね。」

同感です。

「うん、まあね、これはね、はい…」

なんだよwww
団長しっかり~♪

「そうですね、やっぱりチェキってやっぱり距離感が近いからやっぱり緊張しちゃうんですかね?」

やっぱり3連発。
いいのよ、
急に振ってくる団長が悪いw

「ですけど、あのーみなさんも緊張してるかもしれないですけど、僕たちもね…」
「ものすごい緊張しますよね!」
「緊張してますし、あのー緊張しないようになんて思わないことが僕は大事だと思いますね。」

お、お母さん(´;ω;`)ううっ

「逆に、なんかね、あの、そういう風にチェキを撮るまでの時間も結構話せるタイミングではあるので、一人ひとりの方と。だから、そういうときこそ楽しんで、はい、いっぱい話しかけて頂きたいですし…」

あれ?解決しちゃった?

「山本くんがなかなかいいエールを送ってるな、おい。」

でーすーよーねー(´・ω・`)
団長やや自信喪失。

「いやいや、僕は全然。こういうことしか言えないので、はい。」

謙遜に見せかけた宣戦布告!

「あーあー…おうおう…」

うろたえる団長www
頑張れるぞ( • ̀ω•́ )✧
君はうまい棒だwwwww

「それはもう杉江応援団の団長にビシっと決めて頂きたいと。」
「よろしくお願いします!」
「OK!まかせなさい!」

そのOK!の95%は信用していない。

「はい、それではお願いします。3.2.1.キュー!(どうぞ!)」

「こっちも緊張してるぜ。」

…。

……。

………。

チーーーーン。

「これさっき聞きましたよね?」
「さっき聞きましたね、俺さっき言いましたね、その言葉。」

ざわつくwww

「そうだね、うん、なかなかね、エールを送るっていうのはね、難しいものだとね。」

だんちょー(*´ー`*)

「言っちゃったよー自分で(笑)」

ほら、てっぺいくんが
いじめるからwww

「うむーーーーぅ(´・ω・`)」

うむーーーーぅwwwww
か、か、か、
かわうぃーーーー・:*+.\(( °ω° ))/.:+
破壊力やばし。

「キャラブレ!キャラブレ!」

もはや
どこからどれくらい
ブレてるか分からない程度に。

「おーーーっとね、まあね、このコーナーが末永くね、続いていくことがね、はい…」

勝手に締め始めたw

「あの…大丈夫かな?」
「これ次回あるんですか?」

これ聞いた人は100%
同じリアクションをとるでしょう。

「いや、これは、あの皆さんに判断して頂いて…」

リスナージャッジだと次回はないよw
強引に2回目やろうぜ(。・д´・。)

「ただ、あの、マサ…あ、応援団長。」

扱いが雑になってきたw

「声色が変わってるだけですけど、大丈夫ですか?」
「そんなことないぞ、おい。」

悪あがきしてみる。

「言ってることはただの杉江優篤ですけど大丈夫ですか?」
「心なしかちょっと顔色悪くなってきてますけど?」

その通りなんだけど
ちょっと可哀想だぞw

「いえいえ、杉江団団長の杉江です。メンバーは…(略)」
「それさっきウケたから、もう1回言いたかっただけでしょ?」

図星★

「だったらお母さんとかに来て欲しいよな、一緒に。」
「ぜひぜひ!」
「お父さん、お母さんにエール送って欲しいわ。」
「ちょっと楽しみだ。」

確かにwww

「いやね、でも、マサ新コーナーおめでとうございます…(略) 以上、『押忍!杉江応援団』でした。」

ここに来て設定無視w

「押忍!」

元気だけはあるのねw



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「はい、というわけで新コーナー終わりましたね。」

お疲れ様でした(๑´ڡ`๑)

「いやまあ、そうですね。」
「へへっ。声が元に戻った!」

『メシア哲平』にしても、
まず声から変えてくるよね。
ラジオだから
それが一番分かりやすいか!

「杉江さん頑張ってましたね。」

自画自賛。

「頑張ってましたねー。」
「杉江さんじゃなくて団長…」

最初に設定無視したの
てっぺいくんじゃーん!
ま、でも本人が
設定無視しちゃダメかw

「ま、まあ団長さん…あの割りと知り合いなんですよね、近所で、近所に住んでて、はい。」

たじたじ。

「なるほどね!」

テキトーな返し。

「まあ、なかなかいい方なんすよね、あの方は。」

もう自分で褒めるしかないよなw

「そういうキャラは用意してきたんだね。」
「はい、名残惜しいですけども、まだまだたくさんメッセージもらってるんで紹介していきます」

ほんとかよ!?
だいぶアッサリだったよw



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はい、検証しますよ!

えっと…
このコーナーは冒頭の説明によると

強流の中で一番熱い男マサが
落ち込みメッセージに
全力でエールを送る…

熱いかどうかは置いといて

まず、そもそもメッセージが
そんなに落ち込んでない(・∀・)

けど、これでいいんだよね?
こういう軽めのやつ
求めてたんだよね???w

で、全力でエール?
うん。
確かに違う方向に全力疾走だったw

それよりも何よりも
まさくんのコーナーでありながら
発言率が一番低いのが気になるwww

総括。
寄せられた「軽めの」お悩みに
まさくんがトンチンカンなことを
全力でアドバイスして
みんなでイジるコーナーでOK?
あ、大喜利???

とにかく2回目があることを
切に願っております(*´∀`*)