いろんな禁煙方法があるんです
ベイビ~
ヒ~ハ~
『たば(す)こ』です。
たくさんの禁煙方法ってあるもんですね。調べたり思いつくものを書いてみました。
是非、禁煙方法を比較してみてください。
一番先に、思いついたのが
・禁煙パイポ
昔、テレビCMなどで流行ったことを思い出しました。おじさま達が『これでタバコやめられます。最後に小指を立てて(女)、これも止められます』ってね。
・ニコチンガム(薬局で購入できる医薬品)
ニコチン含有のガム。
タバコを吸いたいと思ったときに噛み、約3ヶ月くらいかけてガムに含まれるニコチンの量を減らしていき、禁煙時のイライラなどニコチン離脱症状を和らげる。
・ニコチンパッチ(薬局で購入できる、または禁煙外来で処方される医薬品)
ニコチン含有の貼り薬で皮膚からニコチンを吸収させる。約3ヶ月くらいかけてニコチンの量を減らしていく。
・禁煙外来 ←詳細はこちら
・チャンピックス(禁煙外来で処方される医薬品)
チャンピックスとは日本ファイザー製薬より2008年4月に発売された"ニコチンを含まない"禁煙補助薬です。
1日2回、12週間投与することで禁煙を達成することができます。
・離煙パイプ(りえん)
「離煙パイプ」には、1番から31番まで番号の書いてあるパイプが入っています。順番に使うことで、タバコに含まれるニコチンが3%づつ減っていきます。普通にタバコを吸っているだけで、ニコチンやタールの量が確実にカットされるのです。
・電子タバコ
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ヒ~ハ~●喫煙の恐ろしさを動画で再確認しよう №2
前回の記事 ⇒ 喫煙の恐ろしさを動画で体験【禁煙方法】1の続きです。
禁煙失敗してから5年が経ち、55歳になった。突然の呼吸困難!
肺の4分1が壊れていたのだ。
COPD(慢性閉塞性肺疾患)とは、慢性気管支炎、肺気腫または両者の併発により惹起される閉塞性換気障害を特徴とする疾患。
肺が動かなくなる。自らの力で呼吸するのが困難になる。喫煙者の4人に一人がCOPDに発症している。
怖い!恐ろしいですね。
ニコチンが脳に到達。脳次代がニコチンを求めてしまう症状に。
これが禁断症状でニコチン依存症といわえるもの。
2週間ほどニコチンを経てば脳は元に戻ります。
あなたは、2週間たばこを我慢できますか?
放っておくと大変なことになりますよ!!!
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・肺気腫のおそれがあった芸能人
喫煙の恐ろしさを動画で体験【禁煙方法】1
ヒ~ハ~禁煙したい方は、こちらの動画を見てみてください(あっという間の約5分)
●喫煙の恐ろしさを動画で再確認しよう №1
たばこ40本×30年の喫煙家。
喫煙コーナーが少なくなったのをきっかけに禁煙を決意。
禁断症状でイライラがつのる。
お酒の場で、とうとうタバコを吸ってしまう。三日坊主です。
続きは>>
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