どーも
毎週金曜の更新を楽しくやらせていただいております(真面目に)
今回は「価格」と「価値」です
「価格」というのはモノに付けられた値段なので、安ければ安い方がみんな嬉しいものです
対して「価値」というものは、モノから自分が受けた影響を指すので、高ければ高い方がみんな嬉しいものです
「価値」が高ければ「価格」はあまり関係のないものになります
逆に「価格」が安ければ「価値」が上がるかと言うと、そこまで変わりません
「安いけどそれなり…」の実感では、「価値」は上昇しません。
「安いのにマジでこれスゴくね?」ならばそれに見合う、もしくはそれ以上の「価値」が発生しています。
自分が扱うモノのの「価値」を意識すればオッケーです
「価格」は後から考えれば大丈夫です
自分の身の回りを「価格の安いモノ」でまとめたいですか?
それとも…
自分の身の回りを「価値の高いモノ」でまとめたいですか?
では自分の周りの人も含めた「みんな」は、一体どちらを選びたいでしょうか?
時代とともに「価値」は変化していきます。
しかしお金は価値がある方に必ず流れるようになっています
今回はこんな感じで