どーも
今回は番外編となります
この前、車のタイヤのパンク修理でとある車用品店に行った時なんですが…
パンク修理が終わったので車を取りにピットに行ったんです
するとピットクルーが全員外国人の方でした
しかも日本語が上手い
「夜にコンビニに入った時にレジにいる店員だいたい外国人説」と言われたら…
都心、副都心に住居やお仕事の拠点がある方なら実感があると思います。
もしコンビニで外国人の店員さんを見たことのない人がいるのなら、まもなくその地域でも「当たり前」になるか、別の業態(伝統芸能や道の駅などの人が必要なところ)で必ず目に見えて現れます。
ちなみに東京オリンピックのボランティアの応募者の40%前後が外国籍の方だったそうです。
16年のリオデジャネイロオリンピック開催時の外国籍ボランティアスタッフが全体の5%程度と言われております。
いざ東京オリンピックを開催した場合、このリオデジャネイロオリンピックの時のような外国籍のボランティアの方が5%程度では、全く足りないような状態になるのは目に見えています。
このように日本が全体的に、雇用からボランティアの人員に至るまで、様々な場所で外国籍の方を必要としています。
日本だから日本人が住んでいるのが「当たり前」かもしれませんが…
日本だから外国人の人がたくさんいるのが「当たり前」になりつつあります。
もはや今、【外国人労働者】という言葉は死語になっているのではないでしょうか?
もしかしたら、すでにアナタのお友達の旦那さんや奥さんは外国籍の方だったりするんじゃないでしょうか?
外国籍の方は非常に勤勉です。
なぜなら自分の国を離れているからです。
必死です。
一緒に働けるなら、その「姿勢」を見習っていきましょう。
今日はこんな感じです
ではまた次回〜