ドクター・ハオの日記 -13ページ目

入ったときよりキレイな海で帰る

企業は拡大を目指す
商品を作り
宣伝で人に伝え

必要と感じる消費者は購入する
そして消費し残った物は捨てる。

社会が用意してくれたゴミ
設備を利用する人は材料によっては再利用に使われ

同じ資源でまた商品に使うことができる。

ゴミ設備を利用しない人はポイ捨て

海水浴場にいったときにゴミを残せば
自然には戻らない

ゴミ袋を捨て海に入ってしまえば
海ガメはクラゲと勘違いして飲み込んでしまう

消化しないゴミ袋はカメの胃に残り
その分普段食べる食事の量が減ってしまう

女性のダイエット商品で満腹感のある商品でも太らないというのは栄養のない物で胃を満たす。
カメの胃と状態は似ている

海ガメは餓死してしまう

また再利用出来なかったゴミがあっても企業は業績もあげるため
必要と感じる消費者がいる限り商品を出す

再利用する物がなければ自然界から必要な物を取り出し商品を作る

企業が悪いように思えるが実は企業より
消費者の方が環境に害を与える

企業は厳しい規則を元に
害を出さないようバクだいな資金を使って
害を最小限に抑えているに対して

一般の消費者はその規則に縛られていない
我々が守っていかないといけない

海に入るヒトは入ったときよりキレイな海で帰る
車に戻るまでにまたぐゴミを拾って帰る

そしてまた来たときにはまた前よりキレイになっている

"HELP THE PLANET BY HELPING YOURSELF"

My Bottle

$自然を観て笑いたい

ボトルに入る量はきまっている
日本は恵まれている
入るものを選ぶことができるから
これが平和であり 自由である

国や場所によってはボトルに入るものが自分では決められない
自分のライフワークを探す
どうせやるならイイものを

国がよければ

国がよければ

政治の政策にとりかかる問題もなくなる

政治、議員、は人のため市の為、国の為に動いてくれてる




我々もその人たちの為に自分の為に問題を自分たちで動く

政治は観てても泥沼、お金が絡むとそうなってしまうのが人なのかな




鳩山政権も崩壊に近い

もう上の人に頼らなくてもいい

自分たちで動こう 数を増やして




上の人が動いてくれないと変わらないこともあるが

自分たちで動けることもいっぱいある

そこは自分たちで動いて その声が上の人に届くように

日本をアメリカみたいにならないようにしよう。

日本をアメリカみたいにならないようにしよう。
注意書き、規則で縛られた国
アメリカでは様々な規制を潜り抜けている


モラルで動ける日本をそのままに


ルールと規則を元に行動しなくてもいい国


モラルを育てよう=考える力を育成する


日本人は頭いい



マッカーサーも日本の学力に驚いて
勉学の促進を遅めようとした


which life would you prefer? You decide.



Become a member if they want to learn how.
The things happening will be provided for to be free.

The Tale of Tomo =友= 一緒になろう

World War was a history written in red
There is another story line that is Writen in yellow

Man has power to distruct but also has power to bond.
Tomo-is together and also friendship

This is a tale of Tomo

HELP THE PLANET BY HELPING YOURSELF

なぜやらないといけないのか


書類をなんでやらないといけないのか

ブログをなんでやらないといけないのか

好きなことをなんで続けないといけないのか



自分のやらないといけないことはいろいろ


書類をまわさないと最終的にはお客さんに請求書やサービスが届かなくなって会社の売り上げに響く


ブログをやれば自分の表現ができ、自分の理解と考えを広め、共感できるヒトを見つけることができる


好きなことは他人からは苦労かもしれない、磨けば自分しかできないものになる




=学校=

学校はとても大切な場所

一生付き合っていく仲間がいる

色々な分野に触ることができて自分が何に興味があるか見つけることができる



社会は成績を重視する
親もそう
いい成績のヒトはいい大学に


けど成績は重要ではない

学校で自分が興味あることさえ見つけることができればそれでいい



逆のこと言うがいい大学に入ることも大切

いい大学にはいい環境が整っている
いい先生
いい仲間

勉強できる環境もそこにある



僕の友達で勉強したくても周りが全然勉強する感じじゃなかったから結局大学をやめてしまった
その大学には勉強をする環境が整っていなかった



学生でこれを呼んでいるヒトは特だと思う

学生の間に学校に通う意味を変えれる

自分が興味のある分野を見つけてみる

嫌いは分野があってもそこで終わらせるのではなくて

なんで嫌いなのか少し考えてみる

周りが嫌いと言っているから嫌いになっているだけかもしれない




=やめてもいいんだ=


やめることと挫折

やめることはかっこ悪い?

僕はそうは思わない


むしろかっこいいと思う


やめることは勇気が必要であり

その後の変化のことを考えると不安も感じる


。。。もし。。。


この抵抗、

防衛本能?


俺はこいつをポコニャンと呼ぶ



=ポコニャンはやっかいもの=


ポコニャンは脳の一番古いところ辺縁系にいる。



大脳辺縁系は、

側座核といわれる構造と相互に結合しておりこれは一般に大脳の快楽中枢として知られている部位である。側座核は性的刺激、そしてある種の違法薬物によって引き起こされる「ハイ」な感覚と関連している。

逃避、闘争、摂食といった原始的な感情に関する中枢回路です。大脳辺縁系は、人間だけではなく、魚類、爬虫類、哺乳類全般にも備わっています。よって、辺縁系は原始的な脳と言われています。

感情の中核を担うため、損傷すると何らかの感情障害が発生する可能性が高いと言われています。特に恐怖と扁桃核に関する研究が関心を集めています。




こいつはやっかいもの

いつもどこでも出てくる。。。


娯楽の時以外は


だから娯楽に走りやすいし

娯楽をやり続けたい。。。


ただどこも進まないことに気づいた


毎日ブログをアップするのは目標

投稿を観てもらうとわかるが毎日書けていない


遊びの誘いがあると行ってしまう。。。


遊びに行こう


パソコンを開くとFACEBOOKを観て時間を使ってしまう


ポコニャンがささやく


。。遊ぼ。。。


どうしても遊びに行ってしまう


だから遊びを仕事にする

仕事に楽しみを探し


どう工夫すれば楽しくなるか見つける


=想像力と予想と直感=


僕はマナ アーティストを目指している

自分にできること

TAGGINGをすると
大きくまとめると

ヒトと海つまり

「自然を観て笑いたい」がテーマでありライフワークが見つかった


そして環境を汚染しているのもヒト

日々の生活を楽しむため

自然が機能していないと日々の生活も楽しめなくなる



海をキレイにしたいは大きくて

大きければ大きいほど口にしやすい

「地球を守りたい」簡単に言えてしまう


重点を身近におけばおくほど困難

「自分の私生活を豊かにしたい」

最終は環境をよく、そして汚染の進みを少しでも遅くなって欲しい


けどまずは個人個人の生活

そして自分の体、自分の環境に気付きよくしていくことが自然を守るのに繋がる


「HELP THE PLANET BY HELPING YOURSELF」

吸ってー 吐いてー ゲー

先週の週末に主婦の昼の集まり会みたいなやつで
久しぶりに赤ちゃんと子供と遊んだ
3歳児とか1歳にならない赤ちゃんでもなんか性格があるようにみえた

おとなしかったり、よく笑ったり、積極的に近づいてきたり、性格っていつからできるんだろう

生まれたばかりの赤ちゃんは腹式呼吸をしている
サラリーマンメタボーはいつからか呼吸が乱れ
ヨガやるときはまず呼吸からまず腹式呼吸に戻る事
昔の自分に


呼吸は英語でBREATHE
ギリシャ語では「プネウマ」
ラテン語では「スピリテゥス」
サンスクワット語では「プラーナ」


気のことを
ヨガで「プラーナ」
ラテン語「スピリテゥス」
英語で「スピリット」
中国では「チィ」
似ている。


各国々で呼吸は精神や気に大きな関わりを持っていると考えられてきた


誰でもはじめれる
紹介しよう

just follow these steps

1)よこになって仰向けになる

2)片手を下腹に、もう片手は胸にのせる

3)意識をおなかに集中する

4)お腹を凹ませながら、口からゆっくり息を吐く

5)このときお腹が背骨にくっつくぐらい凹ませるイメージをする

6)お腹をいっぱい膨らませていきながら、鼻からゆっくりと息を吸う

7)お腹に乗せた手が上下し、胸に乗せた手が動かないことを意識する

大切なのは定期的にやること
三日坊主の人
毎日からやるより
三日おきにやれば

三日坊主にはならない


この呼吸法は血のめぐりがよくなり
新陳代謝もよくなり
ダイエットにも効果がある

健康な人でも
全身の血液の半分がお腹に溜まっている

運動不足
不健康は全身の血液の2/3がお腹に溜る

腹式呼吸をすることで呼吸だけではなく
お腹に圧力もかかり腸の運動ごよくなり
お腹に溜まった血液が門脈から肝臓へと流れ血液の循環をも助けてくれる


普段なれない方がやると少し違和感を感じることがあるけど、これを毎日5分やるだけで血の流れがよくなり、より多くの酸素が頭に送りこまれストレスも中和されスッキリする

俺は生きたい

石油にありがとう 変?!

車はガソリンがないと走らない
テントの記事やダウンジャケットの素材も石油が原料
そして熱を作り事のできる石油はエネルギーにもなった

人口が急激に増加したのも人類が石油を利用するようになってから
食物を作る量も増え、暖かい場所が増え生活がよくなり
家が暖まり食料も豊富になり、エネルギーが増え、夜が活性化され、子供が増えた

石油にありがとう
もしかしたら石油がなかったら人口が上昇しずに私は生まれてこなかったかもしれない

今も主のエネルギーは石油である
そして石油が無くなる、もうとれなくなることもわかっている

急上昇した人口は残り、エネルギー源の資源がなくなっては
バランスが崩れてしまう

俺は生きたい

YOGAがなかなかできないヨー

最近ハマっているのが陰ヨガ

陰ヨガではすべてに陰と陽があると信じられている

明かりが陽であれな闇は陰

動きが陽であれば静止が陰

柔らかいが陽であれば固いが陰

筋肉が陽であれば骨が陰



人には気が通る道があって
骨と筋肉をつなぐスジに
気が通る道があると考えられている

つまりスジが体の陰と陽をつなぐ道
気が通る道


陰ヨガはこの道に気が通りやすくなるようストレッチをして柔らかくする
すじは固いためじっくり伸ばすのが特徴でリラックスした状態で同じポーズを時間ととってやるのは特徴



=ヨガをはじめて=

4ヶ月前ぐらいに初めてヨガのレッスンを取った

スタイルはリラックスヨガだった
一時間通して先生の指導を聴きながら
ポーズを変えて行くんだけど

先生の声もすごくメローで聞き入れやすい声

ジャックジョンソンの女性の声に変えたような聞き入れやすい声


ストレッチしているときも気持ちがいい
また帰ってからも気持ちがいいのに驚いた


体全体リラックスして気持ちがいい


瞑想もするんだけど
リラックスと瞑
想はすごい関わっていた


瞑想にいろいろあるけど

ひとつは頭をからっぽにして今の自分を観つめる
もうひとつは自分にプラスの考えをイメージする


ーひとつめー

結構自分の息に集中する
意外と難しい
意識も違うとこにいってしまうけど

はじめ静香なところで少し暗めの場所
呼吸をととのえ
頭をからっぽにする

周りの音や小さいこと
気になることが多いけど
自分の息の音に集中

このとき呼吸はすべて鼻から


リラックスして力抜いて
目を閉じて

自分の呼吸に集中
まわりが聞こえなり
時間を忘れ
受け入れる

自分の気持ちや意識がみえてくる


その時聞き入れ
書き留めて
今何があるのか
今の状態

変化を求め
何をすればいい
いつまでする
書き留めるのもいいと思う



=ふたつめ=

今日会った人
今の自分でいれるため
支えになっている人
感謝とありがとう


「自分に起きることは人のせいではなく
すべて自分の責任」


逆を返せば
自分の人生
自分がコントロールしている

自分の考えは常にプラス
自分に反響してくる

感謝の気持ち
目指す場所
社長を目指す人
自分が社長の席に座いるか
社長室からのオフィスの眺め

感動を感じ
勝負に勝ったときのいい気持ち
朝日を観てたいい気持ち
新しい友人ができたときのいい気持ち

そして
この時色を瞑想
何も考えない時にみえる色
自分の状態の一つの判断基準
黄色、ピンク、白、とにかく明るいイロ
楽しい色、心が躍るような色

思い浮かばせる大切さ

一日5分続けて
変化が感じる

起きる毎朝
今日もいい日だ!
笑う、微笑む

一日はいい方向に向いてくれる

THE MIND BECOMES PURIFIED BY CULTIVATING FEELINGS OF FRIENDLINESS / KINDNESS TOWARDS THOSE WHO ARE HAPPY, COMPASSION FOR THOSE WHO ARE SUFFERING, GOOD WILL / JOY TOWARDS THOSE WHO ARE VIRTUOUS, AND EQUANIMITY TOWARDS WE PERCEIVE AS WICKED OR EVIL.

グット デイ

日々自分がプラスと思えるものだけを取り上げればいい。
ピンポイントで自分の欲しい情報はすぐに手に入る時代になった。

テレビで流すニュースだけをたよりにしないと行けない時代は終わった。

街から離れれば離れるほど年代をさかのぼることができる。
日本の都会では最新のゲーム機、ファション、テクノロジー、新商品、WIFI環境がととのった街、マック、情報などを世界の裏側での情報もほぼリアルタイムで自分の手で届いたり、似た情報を一つのソースからではなく不特定の場所から検索できるようになった。

真実かそうでないかは最終的には自分が判断する時代だ。

自分が事実ではないと判断したら、それは事実ではなくなる。
判断材料が豊富になり、リアルタイムで観測できるようになった。

最近映画館で”the 4th kind"や”paranormal activity"と言う映画がやっていた。
両方とも実際にありえそうな出来事の映画で最終的に内容を信じるか信じないかはあなた次第です。

これらの映画を観た後、私は家に帰りその夜いろいろ検索をかけた。
そして検索していくうちにいろいろなサイトから似た情報を見つけると自分でそれは事実だと判断できる自分がいた。
そこでこの映画の出来事をニュースでの出来事で流れて見たと過程しよう。
ニュースはすべて事実のものを流すものであり、世の中で起きた出来事を毎日取り上げている。つまりそれを信じやすい。世界が不況だと日々ニュースでみて今不況なんだと知っていた。
だが実際アメリカに行って家は売れてて、リーマン会社も景気上々で活気があったら何が現実が分からなくなってしまう。



メディアはとてつもない力を持っていて時には世の中を変えることもできる。

1960年9月26日アメリカではじめてTV中継された大統領選挙昔が行われた。ニクソンとケネディーのディベートに全米中が注目した。

議論は同格であり、決定づけたのはTVでのイメージだったと言われている。当時のTVは白黒であった。我々は色の世界で暮らしている。第一回のdebateが行われた後、ラジオから聴いた二人の討論はニクソンが勝ったといい。テレビを観た7000万人はケネディーがそのdebateが勝ったと二つに割れた。ラジオから聴いた人は耳からだけの情報だった。
テレビはもちろん聞き取ることもできるが目から入る情報も増える。このときのdebateの前ではニクソンは2週間入院していて病み上がりであった。ケネディーはかるフォニアにいた。このdebateではニクソンは薄い色の服を来て病み上がりで顔も白い。ケネディーはCaliで軽く日焼けして濃い色の服をきてdebateをした。ケネディーの方が映像ではインパクトがあって評価がよかった。

You tubeでJFK vs Nixsonて入れればそのdebateが出てくる。その年ケネディーが大統領に選ばれた。

http://www.youtube.com/watch?v=QazmVHAO0os