今日の1枚 ワンド10
棒を一杯抱えて、なかなか前に進めません
一人で多くのものを背負っていませんか
勝手に、誰かの期待に応えようとしていませんか
その期待は、本当に相手が望んでいることですか
ちなみに昨日引いたカードは
オットに見せたら
「なんや、それ~」と笑っていました
今日の1枚 ワンド10
棒を一杯抱えて、なかなか前に進めません
一人で多くのものを背負っていませんか
勝手に、誰かの期待に応えようとしていませんか
その期待は、本当に相手が望んでいることですか
ちなみに昨日引いたカードは
オットに見せたら
「なんや、それ~」と笑っていました
先日から、お金磨きをしています
数年前に教えてもらって
先月、その方と再開して磨き始めました
お金を磨いていると瞑想状態になります
突然言葉がでてきて、スッキリします
焦り…
何かに急き立てられるかのように
焦っていました
稼がないと
手に職をつけないと
学んだことを活かさないと
不安、不足から動いていました
心が悲鳴をあげていました
何もしないときもあるのですが
ストレスが溜まったり
友人、仲間の活躍をしったら
劣等感を刺激されて
何かしなければ…
負のループから抜けられません
ココロを落ち着かせようとお金を磨いていたら
「焦りすぎ」「何を、そんなに焦っているの」
言葉が浮かびました
子供の頃、母が言ってた言葉を思い出しました
「手に職をつけないと生きていけない」
「高校を卒業したら働く」
いつしか、私自身
「働かざるもの食うべからず」と言うようになっていました
その、言葉たちは暗示となって
ココロの奥深くに沈んでいきました
母の言葉によって、自分自身に書けた暗示(呪い)
自分で解いていきます
「働かなくても、養ってもらえばいい」
「お金は天下のまわりもの」
「必要な時に必要なものはある」
その他、気づいたこと書いていきます
「人から認められたい」「スゴイと言われたい」が強かったです
でも、「文才がない」「言葉で表現できない」
葛藤しながら書くので、読み返したとき
文章からでてくる雰囲気に違和感を覚えました
「そもそも、なんのために書くのだろう?」と自分自身に問いかけていました
「書いた文章が、人の役にたてばいいな」とは思いますが、まず「自分」
「自分のための記録」「表現や、思ったことを出す練習」
「思考の整理」「心の整理」
書く前提を「人に向けて」から「自分のため」に変えました