昨日、久高島にふっと意識を飛ばしていたら、お会いした時に奥深いところでつながりを感じた方が今久高島にいることをFacebookで知った。代わりに行ってくれたのかな。ふふふ。

 

自分にまとわりつくねっとりべっとりしたものは嫉妬であるらしい気がしてきた。自己評価が低いので、嫉妬されるようなことをしている覚えがないので非常に無防備です。でも、嫉妬されるようなことをしているのかもしれない、と自覚して、防御していこうと決意した次第です。防御手段で一個、すっかり忘れていたことがあります。イメージの中で、薔薇の花で自分を守ること。自分のエネルギーフィールドに何かいやらしいものが近づいたら、薔薇の花で吸収し、薔薇の花ごと破裂させる。これこれ。早速実行しよう。

 

「どこまでもいつまでも大きなものに守られて生きていく、たとえたまにそれを忘れて傲慢な気持ちになることがあっても、ひとりで生きているような気持ちで暴走しても、それさえも包んでいる何かがある。本人は孤独を感じたり悲しみや試練に大騒ぎしてじたばたといろいろな感情を味わっているが、大きな大きな目で見れば、実はいつでも守られている。」

吉本ばなな 「王国その1 アンドロメダ・ハイツ」 新潮文庫

 

好きなフレーズを書き出すの、良いな!自分が一番じっくり読める^ - ^

 

いやらしい黒い重いものが付いていても、私の魂は絶対に損なわれることはない、と今は自信を持って思えるよ。心に誰にも触れないきらきらを持っているからだよ。でも重いものはしんどいよね。これがあると、昼間でも眠くなり、疲れやすいです。闘いが始まっちゃったのかな、と思ってみたり。