こんばんは。

開運コンサルタントの

若宮ちえこです。

 

 

今日もお読みいただきまして

ありがとうございます。

 

秩父神社参拝のレポも

3日目になりました。

 

 

 

良かったらこちらもご覧くださいね。

 

 

 

その1

 

 

その2

 

 

 

 

 

 

 

 

現存するご社殿は天正20年(1592年)に

徳川家康公が寄進されたもので

 

 

 

ご利益(ご神徳)は

学業成就・合格祈願など。

 

ほかには

開運
家内安全
子孫繁栄

など、、、多岐にわたります。

 

 

 

 

 

 

こちらは

子宝・子育ての虎

 

 

 

この絵の下には

親の心得

という立て札があります。

 

 

 

 

【親の心得】

 

赤子には肌を離すな

 

幼児には手を離すな

 

子供には目を離すな

 

若者には心を離すな

 

 

 

本当にそうだな、

と思いました。






 

またこちらには

つなぎの龍

 という彫刻があります。

 

 

 

 

写真ではわかりにくいですが

実際に彫刻の龍が

鎖で繋いであります。

 

 

 

 

 

この龍にはこんなお話が

伝わっているそうです。

 

 

その昔、秩父観音霊場札所十五番である

少林寺の近くの天ヶ池に

住みついた龍があばれた際には、



必ずこの彫刻の下に

水溜りができていたことから、



この彫り物の龍を鎖で繋ぎ止めたところ、

その後、龍は現れなくなった


という不思議な伝説が伝わっています。

 


このつなぎの龍の彫刻も、

名工 左甚五郎が社殿彫刻に施したものと

思われます。


~秩父神社のホームページより転載~

 

 


 

 

 

 

絵馬もつなぎの龍

 


こんな感じでつながれております。

 

なんだかちょっと可哀想・・・

 

 

 

あっ、昨日お伝えした

お元気三猿も絵馬がありました。

 

 

楽しそう(^^♪

 

 

 

 

こちらは北辰のふくろう

 

 

 

体は正面のご本殿に向き、

頭は正反対の真北を向いていて

昼夜を問わずご祭神をお守りしています。

 
 
 

 

 

いずれの彫刻も

見事です!

 

 

まだまだお伝えしきれませんが

この辺で、、、



 

ぜひ足を運んで

ご自身の目で

見てみてくださいね。

 

 

御朱印はこちら。

 

 

 

 

 

 

 

 

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それでは今日もお読みいただいて

ありがとうございます。
 
あなたの願いがますます叶いますように!