ご訪問ありがとうございます
寒い中でしたが…
円山動物園の象さんに
会ってきました✨
0歳からの自然な
おむつに頼りすぎない育児
母の味方
笑顔でいられる
おむつ外しをサポート
私は、妊娠する前から
おむつなし育児してみようと
思っていました。
赤ちゃんが出来ないところを
手伝ってあげるだけで
大人と同じように
排泄ができると
それが
自然な排泄と
本に書いてあり、共感したから
単純に面白そう
離職した看護師
ようは暇なわけですよ
なにかやりたかった
子どもが産まれる少し前に
実母から
『赤ちゃんのおむつは布おむつだよね
』
う~ん
完全に
布おむつと決めたわけでは…
ない
と思いながら…
夫にも相談し
家では、布おむつ
外出は、紙おむつ
と決めました
だが
『新生児からおまるを使うには
早すぎるのでは
』
とおまるを買うのは叶わず
そして
緊急帝王切開だった私は
産後すぐに余裕もなく…
新生児から生後3か月までは
おむつ交換時に
着けていたおむつを開いて
ピュッと出るおしっこを見てから
新しいおむつを準備していました。
これも今では
おむつなし育児タイム
と呼ばれています(笑)
やっているうちに
今まで無駄に泣いているように
見えていた我が子が
お腹すいた・抱っこ・排泄
以外
泣かなくなっていたのです
自分では余裕がないので
気づかなかったのですが(笑)
周りの人から
あまり
泣かない赤ちゃんだね
そして
良く笑うね
と言われていました。
つづく…
仲間に助けられながら
講演会のお知らせをしています
ぜひ、ご参加頂けたら嬉しいです
乳幼児から、より良く過ごす排泄支援とは
~寄り添うことで何が変わる
~
北海道札幌市にて
『乳幼児時期の排泄を見直そう』
お話ができない赤ちゃんの
おむつの中に隠された真実のお話
講師
おむつなし育児研究所 所長
和田智代
『おむつなし育児教育講演(EQ講座)』
測ることのできない
心の知能指数のお話
講師
おむつなし育児研究所所属
土屋 由希子
詳しくはこちら
を
ご覧下さい










