シナトラ
本日5月14日は、世界三大フランクの一人、フランクシナトラの命日です。
彼が愛したタンカレーとワイルドターキーでリッチな声にのまれながら午後のひと時を過ごすというのもいいんじゃあないでしょうか。
夜じゃなくて昼のストレンジャーになってもいいんじゃあないでしょうか。
私はそう思います。
ボブ
世界3大ボブの一人、本日はボブマーリーの命日である。
お前の権利の為に立ち上がれと彼は唄い、36歳(だっけ?)の若さでこの世を去った彼が今の世界を見たら果たしてどう思うだろうか。
毎日押し寄せてくる義務をこなすことに精一杯で、権利のことさえ考えられない状況に押し込められている昨今。
権利を知り、主張する力を削がれてしまった私達は、一体この先どうやって生きていけばいいのであろうか。
そこで来るべき2012年のアセンションに向けて、この日をきっかけに私は権利を主張していこうと思う。
しかし納税の義務を負っていない私が権利を声高に主張したところで、お上は何も聞いてくれやしないので、他のことを主張したいと思う。そう。
たとえば私にはおっぱいを揉む権利が確実にある。そう思う。
それはおっぱぶで金銭を支払うという義務をこなした後に揉ませろと主張する権利ではなく、もっと人間の根底に根付く、自然な権利であると思う。
ただ見知らぬ女性のおっぱいをいきなりもみしだくというのは、後々留置場や下手をしたら収監されるという義務を負うことになりかねない。
ということは知り合いならいいのであろうか、否。たとえ知り合いであろうともひとたびその権利を行使しようとしたものなら
「そんな人だとは思わなかった」
「そういう関係にはなりたくないんだけどな…」
などと言われ、その後悪いうわさが周りで広まり、あいつはきがいだなどと囁かれ、忘年会にも呼ばれず、笑いものにされ、村八分にされるという義務を負わなければならないのは必至である。
上記のパターンにおいて、得てして共通しているのは権利を先に行使したところ、その権利に見合わない義務が発生しているという事で共通している。
ということは先に義務、つまりおっぱぶで言うところの金銭の享受などをすることにより、まずお互いの同意が得られ
「揉んでいいのかい」
「揉んでいいのよ」
となるわけである。
それならばまず最初に義務を果たしてからおっぱいを揉むという権利を主張すれば、なんら問題がなく事が運ぶのであり。揉むだけじゃすまずに、もっと濃いところまでご一緒させて頂ける権利も派生する可能性もある。
その可能性の先には「最近こないの」などと言ったいわゆる「責任」という最高峰の義務がのしかかってくる場合もあるが、毒を食らわば皿まで、南無三。
というわけで、ボブマーリイの命日という今日の日に、おっぱいを揉む為の権利を主張するにはどういった義務を果たせばよいか、ゆっくりと考えてみるつもりである。
さんれこーど
なかなかうまくいかないことが多いと、人間というものは、こと私に関してはいわゆる自信を失う。という状況が多いわけでして、この状況をなんとか打破して「だはだは!」と鬨の声をあげたいと思い、なんとか奮い立たせるものはないものかと暗中模索していたところ
かの有名な某キングが
「おれはいつも自信がなくて女の子にも話しかけられなかったんだ。それで普段からギターを持った。そうすると不思議と自信が沸いてきて、何でも出来るような気分になったんだ」
みたいなことを超うろ覚えだが言っていたような気がするので、これは一つ私も何かやってみようと店内を見渡すも楽器らしきものは何も見当たらなかったので、ラフロイグの瓶を持って
「マンダム」と呟いてみたところ、自信が出てくるどころか妙に悲しいテンションになってしまったので、これはどうしたものかと現在思っている。
私の自信があるものはなんだろうと再び考えていると、古代文明や、古代史、その他宇宙の話から秘密結社あたりまではどんとこい、超常現象な感じであるので、それならばその事を考えて内から自信を放っていこうと思い、自分の脳内で年末のテレビタックル超常現象スペシャルをはじめたのであるが、脳内の大槻教授と脳内の韮澤編集長がどうでもいい口論を始めた辺りでどうでもよくなってしまった。
なかなか自信を持つのは難しい。
ちなみに脳内の大槻教授はその後韮澤編集長にきれて収録現場から退場してしまった。マンダム。
チャンピオンシップヴァイナル
本日のカレー!
ホウレンソウあんどベーコン!
本日のピザ!
ソーセージあんどトマトそしてオニオン!
腰痛と熱い戦いを繰り広げながら絶賛(?)営業中!
本日もよろしくお願い致します。てるてる坊主様!