ワイパースイングを取り入れてフォアハンドストロークの練習をしましたが、なんか安定しないんです…(´・_・`)
結局、手打ちになるんですよね~(´・_・`)
手首の回転を無理に使うので、ワイパースイングだけにこだわるのは危険と思われます。
やっぱ安定したスイング軌道を作るには、大きい筋肉を使わないといけない気がします。
どうしたらいいか悩んでいたら、一緒に練習していた左利きのMさんから「もっと肩で打たないと~」とポソッと一言頂きました。
肩で打つ??
なるほど。試してみよう( ´ ▽ ` )ノ
左肩と右肩を結んだ線を回転させるって感じでスイングするとなかなか良い球が打てました。
テイクバック時に右腕を引いて肩をアゴの下に持っていきますが、スイング後は左肩がアゴの下にくるようになります。
つまり、肩が180度ターンしてるってことですね。
……厳密には180度も回ってないと思われますが( ̄▽ ̄)
この肩のターンをしっかり行えば打球は安定しますが、足がしっかり決まらないとバランスが悪くなって左肩が前に出にくくなると感じました。(じゅんきちはサウスポー)
また動画撮ってチェックしてみたいと思います

