朝は7時前に起きて少し家事を行い、プチ断食最後の行事である『ホグすとれっち』から、『かっちの10/20エクササイズ(コアエクササイズ)』までを行いました。
食事をほとんど摂取しない状況で『ホグすと』や『10/20exe』をやることで身体がどういう反応を示すのかを観たかったからです。
身体の奥底もいい感じで敏感になっていました。今までとまた違って骨盤近くの筋肉の“微細な”動きや体幹の微妙に小刻みな震えなどがかなり鋭く伝わってきました


本当は走りたかったのですが寒さに負けちゃいました

(これは次の機会に
)たったの3日間食事を抑えただけですが、そして今年で4回目なのですがまたしても新たな発見がありました
だからプチ断食やってよかったと思います。
ちなみに最後の体重測定は・・・ 79.0kg
マイナス初日朝の測定時より -2.6kg
この体重減少は水分量も含まれるのでたいした参考にはならないでしょう。
体重のマイナスより重要なことは身体の感覚的変化だと思います。
普通に食事を摂取しているときとは明らかに変わってくる感覚、
五感が研ぎ澄まされたような感じで・・・
そして感性が膨らんだような感じで・・・
もしかしたら脳内物質(ドーパミンやβエンドルフィンなどの覚醒・快感物質)がいつも以上に分泌されていたのかもしれません

(グッジョ)そして同じように大切なことは・・・
ごはんを食べたいという気持ちが徐々に強くなってそれをコップに水が目一杯たまっている状態にできたこと・・・(今おそらくMAX
)コップの水が7割くらいしかたまらな状態でごはんを食べていたときでは得られない幸せがあるような感じがします
かっちにとってはそれが食事を楽しく食べられるということなのかもしれません
と、ごはんの話をしていたら食事のことが頭から離れなくなってしまい・・・
今から朝ごはんです
なに食おうかなぁ…

おっしまいっ
