あなたは既に全てを持っている!〜あなた自身の経験、知識、想いや情熱を資産に変換させる究極の方法〜 -17ページ目

あなたは既に全てを持っている!〜あなた自身の経験、知識、想いや情熱を資産に変換させる究極の方法〜

ゼロから始めて資産を形成することは本当に可能なのか?現在が人生で最も『どん底』だと感じている人でも経済的に豊かになり心が求める人生を追求してゆくことは可能か? それらを具体的に検証し、有意義で実行可能な情報、アクションプランをシェアします。

おはようございます。
今日はコピーライティングに関連した、
素朴な疑問について考えてみようと思います。

動画で内容を観るにはこちらをクリック



前回、コピーライティングに於いて
証拠を如何に示せるかが、
最も重要だという話をしました。

そして、証拠になり得る事柄は
12個あるという話もしました。


私自身は、
12番目の『専門性』をどう打ち出すかという問題、
これは実際にやってみようと思うと案外難しいのだという認識です。

日頃お客さんとの会話の中でも、いろんな場面で
「専門性を打ち出すべき」か、それとも逆に、
「多様性を打ち出した方がいいのでは?」という
論議が多いです。

専門性が証拠になるという話。
これは、
専門性が信頼、信用の根拠になるからだと
思うのですが、

同じくらい「多様性」を持たせることで
それはそれで「凄い」、「なんでもできるんだ!」と
実力を示してることになるのでは?と
ついつい思ってしまうのだと思います。


実際、このような問題が
事業をする上で成否を大きく左右すると思います。

一つ間違えると
戦略的に大きなミスに繋がると。



どのように「専門性」を持たせるか、
何に絞ればいいのか?
どのような基準で選べばいいのだろうか?

このように悩む人が多いのだと思います。

どれもやりたいし、また、
「いろいろやらなければ」と焦って、
いろんなことに手を出してしまう人も
きっと多いのだと思うのです。

動画で内容を観るにはこちらをクリック

どうでしょうか?

この問題、
あなたはどんな風に考えますか?


私は、段階的にどうするかということだと
捉えてます。

一つに絞り込んで専門的に積み重ねる段階
そして、
バリエーションを加える段階
(アップセルやバックエンド)


問題は、
お客さんにどう映っているか?
どう見えるか?
ということだと思います。


どっちが信頼できるのか?
信用、安心できるのか?

というお客さんからの目線で
考えるのがいいのかなと思います。



この問題、
授業の講師をされている仙人さんにも
質問してみようと思います。


スッキリした解答があれば
シェアしたいと思います。


動画で内容を観るにはこちらをクリック

{F0A09FFC-3EC5-4F09-8FCC-9F73FE65EC58}


今なら1ヶ月間の無料トライアルで受講できます。

C級)X-Jr.コピーライター養成スクール

https://www.naturalsuccess.jp/XJrCopywriterSchool/enter/#Qs0F3V

おはようございます。

今日は、人物の紹介をします。
人物レビューです。

結構昔の人物です。

18世紀の人ですが、
ヘーゲルと言う哲学者です。


レビューを動画で観るにはこちらをクリック




正式な名前は、
ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲル

ドイツの人です。

ドイツの古典哲学を全て統合させて、
自分の独特な思考法で、
完璧なまでに一つにまとめ上げました。


哲学者の紹介なので、
どうしても哲学の専門用語が
出てきてしまうのですが、


出来るだけそれらの難しい言葉を避け、
簡単に10分程で解説しました。


ヘーゲルさんの哲学は一言で言うと、
世界、(宇宙全体)万物の変化発展を
一つの法則で見事に説明し尽くした
ダイナミックな思想です。

『弁証法的観念論』という言葉だけで片付けるのは
あまりにも味気ないのです。


{CE3DFF5B-C67E-48B4-B900-96788DAFEB52}



『21世紀の資本』はピケティさんでしたが、

有名な『資本論』は
マルクスさんとエンゲルスさんです。
この『資本論』も膨大な量の書物ですが、

これを執筆した二人も、

ドイツで大学時代には
ヘーゲルさんの講義を直接受けていたのです。


ヘーゲルさんの哲学を皆が学んで、
それがその常識のような風潮の中で、

派閥が生まれたりしました。

擁護派と
『青年ヘーゲル学派』に別れ、
この青年ヘーゲル学派にマルクス、エンゲルスの二人もいました。


彼らはヘーゲル哲学を学んで行く中で
どうしても、解消できない疑問が出てきたのです。



続きの話はまた別の機会にしようと思います。

お楽しみに。







おはようございます。
今日は、モノのレビューをしようと思います。

今日紹介するモノは、車です。 
以前に、エンツオフェラーリを紹介しましたが、

今回は、
私が個人的に最もパッションが湧く車です。

その車というのは、

『ミニ』という車です。

レビューを動画で観るにはこちらをクリック



よく多くの方は『ミニ・クーパー』と呼びますが、
あれは正確にはモデル名、バージョンの名前です。

『クーパー』というのは人の名前で、
ジョン・クーパーさんという方の名前をつけてます。

ジョンクーパーさんはF1用の車を作る設計士、技術者です。 そっちの世界で有名な方ですが、その方が手がけたモデルが『ミニクーパー』という名前になりました。

なぜが『ミニクーパー』という名前が
この車の名前のように広まったのですね。

因みにジョンクーパーさんは
2000年に亡くらられてます。

なので、今、BMWでミニの名で売っている車は
実際にはジョンクーパーさんは何も関わってません。

こう言ったら何ですが、
そもそもBMWのミニは、『本当のミニ』とは
全く違う、名前だけ引き継いだ車です。



この車が世界中で有名なったのには
いろんな理由があるのかと思いますが、

最も大きな理由は、

モンテカルロ・ラリーで何度も優勝した事で
この車が持つ実力が、証明されたからだと思います。

1960年代の半ばに4年連続で優勝してます。
*一回は失格だったのですが。


この『ミニ』という車はイギリスの大衆車です。
日本の軽自動車と比べても遥かに小さな車体は、
あらゆる技術とアイデアの結晶です。

エンジンルームは見事な程に、
超コンパクトに、纏められてます。
よくこんな小さなスペースに収めたなと
驚くほどです。

この設計について、車をよく知る方は
イギリスらしい車だと言います。

私はその辺のことは、
イマイチよくわからないのですが…



1950年代から最終モデル、生産終了の2000年まで、
殆ど外観が変わらず、
ベースとしては、全く同じ規格の車として
進化しました。

排気量や(1000、1100、1300 *四捨五入)
内部のパーツ、外観の部分的なパーツなどの変更が
何度もありました。

各世代を
Mk-1、Mk-2、Mk-3などと呼んで区分してます。
確かMk-7まであると思います。


排気量と共に、エンジンはキャブレタータイプと
後に出たインジェクションタイプがあります。


私が乗っていたのは、
1300ccのキャブレタータイプのクーパーでした。


いろいろ魅力の詰まった車ですが、
扱いが面倒な面もいっぱいあります。

例えば、『雨漏り』。

雨漏りって何??と、
不思議に感じたかと思いますが、

この車に雨漏りは常識です(笑)
いろんなところが
「あり得ない」車かもしれませんが、

そういった所も含めて、
魅力的で愛着が湧くのです。

エンジン音は
程よくシートに伝わってくる振動がいいです。

よくある、
バリバリ割れるようなうるさい音とは違って
上品な音です。


写真の車は、
ファッションデザイナーのポールスミスさんが
デザインしたモデルです。

なんとも
ポールスミスさんらしいカラーリングですね。


次はこのカラーリングの
ポールスミスさんのモデルを手に入れたいです。

観てるだけで楽しい、いい気分です。

{931AFF40-A23D-4086-BEB2-6F14EB002DE5}



コピーライターで独立起業を目指す方へ、
オススメです。

今なら1ヶ月間の無料トライアルで受講できます。

C級)X-Jr.コピーライター養成スクール

https://www.naturalsuccess.jp/XJrCopywriterSchool/enter/#Qs0F3V