※長くなりますがぜひ読んでいただきたいことがあります。
誰もがCADに対して思っていたこと・・・
「デザイン画があればそれを簡単に3Dにできるんでしょ?」
でも実際には違っていたましたよね。
しかし、
それを現実にしたのが当ジュエリーCADスクールの
最新システムなのです。
でも、
「イラストレータのほうが慣れているし簡単。」
「デザイナーの仕事は絵を書くこと。」
「デザイン画を立体にするのは職人の仕事。」
本当にそうですか?
その考え古くないですか?
また、
「CADソフトは高い」
「CADの習得はとても難しい。」
「レッスンに通っているけど、上達にとても時間がかかっている。」
「数十万円という高いお金を払ったが、理解できずにあきらめてしまった。」
それもそのはず、
ジュエリーの世界でCAD(ライノセラス)を普通に学ぼうとしてもダメです。
なぜならジュエリーCADと一般のCADでは
操作方法や活用方法が全く異なるからです!!
そしてそもそもジュエリー業界に身を置きたいと考えた方は
私も含めアナログ(手作業)に向いているんです。
ですからデジタル(CAD)なんて学びたくないのが本音でしょう?
アミュールのジュエリーCADスクールなら、
このようなリングのデザインを・・・
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あっという間に3D立体データにできます。
CADなんて深く学ばなくともまずは簡単に3Dデータを作成することができるのです。
いかがでしょうか?
側面図やパース図も必要なく、
ただ上面図を描くだけで
オートマチックに3Dデータになる3Dデザインツールがあるとしたら・・・
ジュエリーデザイナー向けの
最新CADツールと その最新教育カリキュラムが
ここにあるのです。
ペンダントの例
上面図 → 自動でCADデータ → CGレンダリング
ジュエリーデザイナーの本当のお仕事って何でしょう?
デザイン画(絵)を書くことですか?
それは手書きであってもイラストレータであっても同じことなのですが、
弊社はそうではないと考えています。
まずは『ジュエリーを空想で立体的に描く』こと
=創造(アイデアを構想)することだと考えます。
そしてそれを具現化し自分と第三者とのコミュニケーションの手段として
きれいなデザイン画を書くことになるわけです。
もう一つ疑問なのですが・・・
第三者とのコミュニケーションの手段はデザイン画がベストなのでしょうか?
もしかしたらこれまではベストだったのかもしれません。
なので上面図、正面図、側面図、パース図が書けて一人前でした。
しかし、
上面図、正面図、側面図、パース図を書くって大変な作業ではなかったですか?
色々な方向から見た形状を考えたり
それぞれの図の整合性を調整したり
寸法を合わせたりなど・・・
粘土やねり消しなどを手でひねったり、
紙などを切ったり折ったりしてみないと自分にも理解できなくて・・・
結局上面図だけを書いて
あとは作り手(メーカーや職人)に丸投げしていないですか?
でも今は3Dデザイナーの時代。
つまり、
CADを使って3Dでデザインし3Dプリンターで造形することで、
デザイナー自らがジュエリーを立体化する時代なのです。
事実、今海外のブランドなどではこれが主流です。
なので、そろそろ日本でもそのような動きが出はじめてきています。
『CADソフトで曲線で上面図を書いたら
オートマチックに3D立体データに加工する。』
ペンダントの一例
上面図 → 自動でCADデータ → CGレンダリング
リングの一例
上面図 → 自動でCADデータ → CGレンダリング
これがアミュールのCAD活用法です。
喜んでください、
デザイナーの仕事はライノセラスで上面図を書くだけになるのです。
それによりもっとデザインを創造する時間が作れます。
もっとアイデアをカタチにできます。
さああなたもいち早くジュエリー3Dデザイナーを目指しましょう!
株式会社 アミュール 代表 伊藤 健一















